児玉雨子さんの楽屋トーク配信を見たら、ちょうど北九州の話、資(すけ)さんうどんの話をしていて、「ごぼ天だいすきなの」とか言ってて、ああ、こんなところにも仲間がと思いました。[和田彩花と児玉雨子の懺悔室]
お話しするにはログインしてください。
日常のことを語る
音楽のことを語る
芦野宏「幸福を売る人」

紅白歌合戦に10回も出場しているのでかなり有名な人なのだろうけれど知らなかった。たとえば第8回紅白の出場歌手をみても、4人にひとりは分からない(で、その人の経歴を見るとやはり紅白に数回出てたりする)。まだまだいろんな歌手の声がはじめて聴けるってことだねえ。
日常のことを語る
傍証という言葉が出てこず、一所懸命「ばいしょう」で変換しようとして、あれーでてこないなーと思っていました。きょうもおつかれさまでした。なにたべようかなあ。あしたはゆうきゅうです。いちおう。(いちおうってなんだよ)
日常のことを語る
[今日知ったこと] 「『元住吉駅』って今はなんて駅名なの?」ってボケるためにその名前の由来を調べてみたところ、「住吉」という地名が無くなることになったので「元は住吉というところだった」という気持ちを込めて「元住吉」駅という名前にしたのだそう。なんかそういう思いがあるとボケにくい。
日常のことを語る
ベトナムの弾月(ダングエット)は解放弦から順にコマを押さえて弾くとドはじまりのミシ抜きあるいはソはじまりのファシ抜き(これらは音楽的にはどう説明するのがよいのかしら。なんとかの四七ぬき?)なので「竹田の子守唄」ばかり弾いている。というよりそれとお座敷小唄しかレパートリーがない。いや、チューリップとかカエルのうたくらいメロディーが簡単だったらチョーキングして弾けるけど、なんか弾いてって言われたときなぜかはずかしい。午後後半ロー(短縮形)。
日常のことを語る
令和2年2月2日の日曜日に開催される行事がある。平成になってしばらくのあいだ「2、2、2」「3、3、3」の記念切符(鉄道とは限らない)をおみやげなんかでもらった気がする。再放送、ライナスの下に弟(Rerun)が生まれたときのルーシーの気持ち。でもなぜか泣けてくるのはなぜだろう。
[ハイクのキーワードにあった、おセンチな感情うんぬん]
日常のことを語る
オリゴ糖、カルシウム、鉄を強化した「O Caさん鉄だって(おかあさんてつだって)」という商品もそのCMも記憶がないわたくしは並行する異世界に来たような気がしました。「おとうさんがんばって!」が存在することを確認してほっとしました。

日常のことを語る
歌詞わかんないけど、休日のでもなんだか薄暗い朝に似合いそうな曲だと思います。データベースのダブルロックの話で思い出した、The Rutles / Doubleback Alley。ここにきて、パロディタイトルの「Tragical History Tour」のうそ収録曲を見ていたのですが、「Denny Lane」ってあったのだね。いいなあ Denny!

最後の最後のホーンはPenny Laneそのものなんだな!と思ったらやっぱり外されるという!おはようございます。きょうもいちにちお元気で!(10年くらい前の「おはよう日本」の首藤アナウンサー風)
テレビのことを語る
お昼の中国地方ローカルNHK番組。中国地方各地をそこで会った人に話を聞きながら旅する。今日は奈義町。さといも農家の白髪の男性に話を聞く。
「みなさんに大切なモノを伺いながら旅をしてるですけど…」
「大切なモノ?」
「はい」
「何それ、漠然とした…(笑)」
「(笑)」
リアルでユーモラス。
日常のことを語る
スケートは英語で skate だから、あらためて考えると「スケイト」なのだろうけど、「スケート」がしっくりくるのは、「ー」が氷上の疾走感につながるからかねえ。[知らんがナ]
テレビ//おんな酒場放浪記のことを語る
寺澤ひろみの神保町新作回。さぼうるの前の地下鉄出口から登場。和紙屋さんの蔵と店舗に寄ってお酒のお店へ。イワシの丸干し2尾800円。寺澤はイワシのあたまにかぶりつく。けっこういいもの続けていただいているからついまとめて計算してしまうと総額 8,430円!(税込?税抜?)
寺澤さんやるわね。
日常のことを語る
都会を歩くということ。それは歩くとき、人をよけながら歩く感じ。それが私の都会のイメージなのだけれども、さらに進んだ都会(こすもぽりす)のイメージとなるとまた広々としたイメージになるのだなあ。そして今、「コズモポリス」という邦題の映画があるということで知ったんですけど、cosmopolis ってcosmicからの類推だと「コスモポリス」じゃなくてたしかに「コズモポリス」ですよね。ということはカール・セーガンの「コスモス」も「コズモズ」が言語に近かったのかしら。
大江千里さんの「コスモポリタン」を脳内再生させながらも倍賞千恵子が「もずが枯木で」を歌っているのでそれを聞きましょう。
日常のことを語る
午後前半おしまい。こんなふうにつかれているとふとわたくしの考える幸せそうな家族のようす、たとえば今の時期なら;「♪もういくつ寝ると~お年玉~ …あ」「あらあら、この子はもう」「てへへ」みたいなのを思ってしまうのだけれど、それは昭和時代の、それも実際には幻想にすぎないのだろうか。すくなくともうちにはなかったし。[知らんがナ]
日常のことを語る
♪
もう十六寝るとお正月~
その間に(ここから早口)年賀状買って作ってそもそも今年中にやらなくちゃいけない仕事ぜんぶやって~
実家帰って買い物して片付けして諸々相談やら手配やらを終わらせて~
はやくこいこい(それらが終わった)お正月~
日常のことを語る
松尾豊を検索しようとして松重豊とタイプしていました。
日常のことを語る
o きょうの格言
x きょうの梅宮
訃報をうけて私の意識の浅いところにその名前があったのだろうと思います。
日常のことを語る
二ヶ月前までは熱中症対策に冷房をとテレビでアナウンサーが呼び掛けていたように思うのだけれど。俺の記憶の錯覚が、今夜とちれているけれど、二ヶ月前だと思うけれど、三ヶ月前ではなかったろうか。と中原中也を引用して書いてみて、学生時代は愉快に感じていた「ベトちゃん」「シュバちゃん」にイラッとするようになった自分に気いて、ああ自分は詩人にはなれなかったのだなあなんて思ったりもするけど。(さいごはオザケン)
日常のことを語る
このあたりも出勤時に零度以下の気温(アスファルト温かもしれない)が表示され、車のガラスの凍結を溶かすのに数分要する季節となりました。そんななかふと思ったのですけれど、ギター侍のネタの最後の「切腹!」は少々いらっとさせられる、エッセイの最後の「自戒をこめて」なのだと気づきました。あれがなければギター侍はもっとよかったとおもうけれど、サムライは公平でないとだめなのだろうか。おはようございます。
テレビのことを語る
[日曜美術館] 先週の再放送中。国吉の忠臣蔵人物絵と風景画はオランダの本の挿絵に元ネタがあるという。わああ面白い!
日常のことを語る
よくいく図書館、第三日曜日は書庫整理で休みだと忘れていっちゃったよ!
「いだてん」、最終回の最後の20分だけリアルタイムで観ました。キンキン声が頭に響くなあ。このキンキンが敬遠したひとつの理由だったのだ。「麒麟がくる」、1/19始まりってなると最初の2週の日曜8時は何が放送されるのかしらね。「もうすぐ麒麟がくる」みたいな番宣番組かしら。
