「泣いた赤おに」は民話じゃなくて童話作家浜田広介の作品。
「坪田譲治、小川未明とともに児童文学界の三種の神器と呼ばれた。」
器!(笑)

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「泣いた赤おに」は民話じゃなくて童話作家浜田広介の作品。
「坪田譲治、小川未明とともに児童文学界の三種の神器と呼ばれた。」
器!(笑)
韓国ウォン札は2006年から順次、メンツは同じまま現在のデザインに移行した。
2009年には50000ウォン札も登場したが、50000ウォン札の肖像画は5000ウォン札(栗谷李珥)のおかあさん(申師任堂)。
さらに、5000ウォン札の裏側はお母さんがが書いた絵。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%9F%93%E6%B0%91%E5%9B%BD%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%B3
「岩波文庫で読むノーベル賞」フェアの文言を信じるならば、
https://www.iwanami.co.jp/news/n17227.html
「ノーベル文学賞は「理想主義的傾向のもっとも注目すべき文学作品の著者」にあたえらえる旨,アルフレッド・ノーベル(1833-96)の遺言書に記されています.」
どっかで「そもそも村上春樹の文学はノーベル文学賞的でない。村上龍の方がまだ可能性がある」というある文学さんのブログ記事を見かけたけれど、ノーベルさん自身がこんなことを残しているのだね。それでも村上春樹はいつか受賞するだろうか。
ローカルB級グルメを落ち着いて食べるには一番と思っていた観光センター。先月からいつ行っても改装中だなと思ってたら11月末に火事に被災していた。唐突な改装工事だなとは思ったが… そうか前回食べにいってから三ヶ月ほど経っていたのだなあ…
「ファイナルファンタジー」(なおシリーズのどの作品もプレイしたことがありません)の最新版にはメガネのキャラクターがいるんだな、魔法とかそういうのでメガネは視力を回復とかできないのかな、とか思ったんですが最新作のバトル動画を見たところもしかして魔法とかいうファンタジックな世界ではもはやないのでしょうか。いやあるんだろうと思うけど予想外にリアルな世界になっていた。

お昼休みです。ほっともっとの弁当「Wビフテキ重」を頂きました。
http://www.hottomotto.com/news/view/279
うっかり「にくとにくとめし、ひとつください」と言いそうになりました。一枚目と二枚目がちょっと風味が違うのは別の個体ってことだらうか。
猫バンバン大いに結構と思いますが、これまで身の周りで悲劇を聞いたことがないのはなぜだろうとも思いまして、エンジンをかける前にドアをバタンと閉める音がかなり猫バンバンになってたのではないかと思いました。ドアを閉める前にエンジンをかける人、ドアがないタイプの車(ランボルギーニ・チーターを思い出しましたけれども。あれも元少年ホイホイではないか)は特に気をつけたいところですね。
Myojo (ex-明星)は男性アイドル中心になっていた。
オルセー美術館は1986年開館で今年でまだ30年なんだね。ポンピドゥーセンターの方が美術館としては先だったんだね。(1977年)
オルセーに移されるまで印象派の作品はジュ・ド・ポーム美術館というところにあったんだね。(口調がへんだな)
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http://www.jeudepaume.org/index.php?lang=en
「レコード・コレクターズ」4月号予告
特集:ポール・マッカートニー
特集:ジョージ・ハリスン
レコスケくん/ピンク・フロイド/ジム・マッカーティ/大瀧詠一/井上陽水
その他の筆頭がレコスケ!
大河ドラマは録画して見た後、「~紀行」のところだけ編集して残しています。
ああでも前回放送分は再放送も録画しそこなっちゃったなあ(´∀`*) ←このくらいのゆるさだけどコレクター心理的にはちょっとせつない。
マリーヌ・ルペンって日本語表記を見るとデュラン・デュランの方もサイモン・ルボンって書くことになって何となく違和感。
いや「海」は「なんでも包み込む」の暗喩みたいなもんで関係してるか。
南に向いてる窓のブラインドを少し閉じたタイミングで、ジュディ・オングの「魅せられて」が脳内再生されました。
エーゲ海から風が吹く
女は海
好きな男の腕の中でも違う男の夢を見る
ハァ…ン…
私の中でお眠りなさい
2行目と3行目って意味的につながってるのかと思ってたけど、よく考えてみたらそこは関係なかったか。2行目と5行目はつながりそうだけど。
ところでこの5行、脳内無限ループしますよね。通りゃんせ系かな。