この街ではどこのパン屋さんにも「法事用のパンのご予約うけたまわります」という貼り紙があります。
一瞬ひるんだのち、「ああこのあたりでは法事でパンを頂くか配るかするが習わしなんだな」とは当然思うのですが、まだ私は見たことがありません。

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この街ではどこのパン屋さんにも「法事用のパンのご予約うけたまわります」という貼り紙があります。
一瞬ひるんだのち、「ああこのあたりでは法事でパンを頂くか配るかするが習わしなんだな」とは当然思うのですが、まだ私は見たことがありません。
ディランのライブ36CDセットを予約してきました。
この街のレコード店はそのアーケード街(寂しげ)の店のほかは家電店の中のCD売り場だけなのです。ちなみに中古盤屋もないのだ。
しまむら(初)で室内用のトレーナーと敷物を買ってきました。
これでエアコンなしでかなりの間しのげることでしょう。このしまむらには公共交通機関を使わずともいける距離にあるので、ひとつの安心材料になりました。
「なんばんめ」の変換候補に「何番眼」が上位に来るのが解せん沼。わとさんもビックリだよ!
私が前に打ったのかなあ。
そういえば母さんに起こしてもらったのは久しぶりだったな。(電話かかった)
二度寝してしまった。ウィークエンドサンシャインをつけるか、と思ったのですがらじるらじるは、タブレットだと専用アプリをインストールしないと聞けないのですね。パスワードどれにしてたかそらで出てこないよ!
緊急の前にインストールしとくしかないのかな。緊急の時もそうなのかな。緊急の時が来たら普段のウェブブラウザでも聞けるようであってくれるといいな。
ソーセージ食べよう。
書店でインストになったこの歌が流れていました。あら懐かしい。「さくらんぼ」とこの歌はDVD付きシングル版を買いましたよ。干支がひとまわりしましたねえ。大塚愛「HAPPY DAYS」。

あしたは、よいふきんとここちよい室内着を買いたいと思います。おやすみなさい。梶くんのなつかしいモヒカンの夢を。(えー)
「〆切本」という作家の〆切にまつわる文章を集めた本の、中央公論の書評からの引用なので、孫引きどころかひ孫引きでありますが。
「書けないときに書かすということはその執筆者を殺すことだ」(横光利一)
「仕事はのばせばいくらでものびる。しかし、それでは、死という締切りまでにでき上る原稿はほとんどなくなってしまう」(外山滋比古)
"釈迦専用バク" 約 85,300 件 (0.46 秒)
まあ40年近くたちゃ私が1分で思いついたことなんて何億人が思いついたことやらってことだえしょうけれども。現実を突きつけられるとなかなか切ないな。
「飲まねえ?」
「No money」
「かねがね?」
「金がねえ」
「そのわけは?」
「肝心のそこのところは思いつきませんでした(作者より)」
ふむふむ。
ところで、これから部屋着を買いに初「しまむら」の予定なんですが、7時に閉まるんですよね。間に合わないかな。明日かな。
SFマガジン、後で手に取ってみよう。

もしかして画像を貼るとidページに飛ばされるのかしら。試してみよう。(雑誌に投稿しています。)
はたらくくるまがいっぱいですね!
http://www3.nhk.or.jp/news/realtime-3/
「やっぱ九州のコンビニはぽぷらやね」(鮎川誠)の「ポプラ」が中央付近にありますね(本社広島らしいけど)知らんがナ。