ディランディランと言っててもCD18枚組7万円超のボックスセットは買う気が起こらない。
仕事で使うなら安く感じるけど、趣味だとなあ。

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ディランディランと言っててもCD18枚組7万円超のボックスセットは買う気が起こらない。
仕事で使うなら安く感じるけど、趣味だとなあ。
チューブ入りのナポリタンソースで素麺2把。(フォトジェニックではなかったのでピンボケでちょうどよいところ。)

お出かけは後にしてDUB主任プレ放送を聞きながら、インスタント杏仁豆腐の準備をして生活記録帳を書くことにします。
はーい。
音楽の音量が下がって「あーあー」「ちぇっくわんつー」聞こえました。
ピアノとストリングスがかっこいいロックがかかっています。
もう夜の10時かと思ってびっくりしました!(笑)
ディランのブートレグシリーズVol.12の6枚組をHDに落としました。
ビートルズの「1」も持ってなかったんで映像つきで買ったんですけど、iTunesの曲目リスト候補から選んだものが悪かったのか、作曲家のところに「The Something?」ってでます。なんだよこれ!w
通して聴くと、「Paperback Writer」の軽さ(ウェットなところとかメッセージ性とかのなさ)が再々度いいなと思えました。味わい深い能天気さですね。(いい意味で)
ハタチ頃、ピアノ演奏(クラシック)が趣味の瓜生くんから、「コードって、何?」と言われて困ったこと。
ポピュラー音楽では便利な道具として使うんだよ!
斉藤由貴「砂の城」。黒い衣装を見てAXIAのCMがばっと脳内に広がりましたね。
「喝采」からなんとなく歌謡曲ワールドに。

横浜美術館で「横浜発 おもしろい画家:中島清之―日本画の迷宮」という展覧会が。
こういう作品もあるそうです。題「喝采」。

http://yokohama.art.museum/special/2015/nakajimakiyoshi/
コードがCFGAmEmDmくらいのシンプルなやつだけでいけて、それもあらかじめわかってたら、左手でコード適当、右手でメロディで楽しく遊べるよ!「なごり雪」「オブラディ・オブラダ」とか簡単だから、リズムを変えてみたりすると楽しいよ!
あと「Let It Be」と「Imagine」のイントロ。(ビートルズファンにありがち)
「松尾ジンギスカン」と聞くと一瞬「鈴木バイオリン」を連想しますよね。
僕、犬儒派!(それは自称するものなのか)
おのろけを聞くとき、その相手のことを知らないときと知ってるときとでどちらがお酒の肴としてより楽しく聴けるだろうか。(その相手に自分も惚れてたとかいうシビアな場合はもちろん除く。)
物心ついたときは北の湖・輪島時代でした。
「ど根性ガエル」で梅さんと南先生が相撲を取ることになったとき、それぞれ北の湖と輪島になった気になっているコマがあった気がします。
掃除機は便利だけれど、その間音楽や映画を楽しめないのが難点ですよね。ヘッドフォンをつけてやるのは未来的すぎる気がするし。それに自分の部屋の掃除は発見の楽しみがないのが残念ですよね(実は、買ったの忘れてて発見とかよくあるけど)、年にいっかい子供がよそんちの子供になる土地の風習みたいに、部屋を交換して未知の人の部屋を掃除し合うとかどうかな。明らかに契約が面倒くさそうですね。ところでたったいま書いた、「年にいっかい子供がよそんちの子供になる体験」というのは漫画家のエッセイで見たものだから実際にあるかどうかわからないけど、子供がいなくても受け入れ側には希望すればなるのかな。
とかうだうだ考えていないで掃除始めますね。