○ あなたを元素にしてみたー
× あなたを元氣にしてみたー
ひとつたのむよ。とか思った。

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○ あなたを元素にしてみたー
× あなたを元氣にしてみたー
ひとつたのむよ。とか思った。
idページは自分のお庭、うっかり消しちゃうこともあるでしょう。気にしないで!
そういえば自分のidページのひとの投稿は消せたんですね。そうでしたね。
このメッセージも見て頂いたら消してくれていいですよ!「僕を消してくれ」(渚カヲル)かい!
掃除しなくてもあまり使ってない棚に立てかけてあった、1988年の蛍雪時代。「64年入試」は実際には平成元年になってから行われたものですね。
(と同年秋にリリースされたブルーハーツの「Train-Train」アルバム。

雑誌だと四半世紀前でもしみじみするけど、本やレコードならどってことないともいえるね。
♪ ふりかえーれー あるきだーせー 悔やむだけではかわらないー (イメージソング)
二度寝から起きると雨だった。
あまり早く起きると途中で疲れてしまって、家族が起きてる間に仮眠することになって、それが本気の眠りになって、「仕事で疲れが溜まって、休みの日は寝てばっかりいる私」の間違ったイメージができあがります。
だとしても、おはようございます。
じゃあ布団に行くか、と思ったらドアをととととんと叩く音がしてちょうビビりました。
新しく家で養うことにしたらしい猫でした。「なつ」という名前の猫のようです。名前の由来は人になつくからだそうです。
あしの攣りで目覚めたところ、ほんとうに過ごしやすい夜です。一年中この季節だと読書や模型製作がはかどるだろう。
愛知万博から10年ですね。あの頃に交流のあった皆もあれから10年の年月を重ねたんだなあ。
30ちょっとだった人も不惑を迎えてると思うとしみじみ。いいダシが出ていることでしょう。でもまあ世の中に働きかけられるのはこれから。聴きましょう、 Life Begins at Forty!

あしたはきっとごぼ天うどん。やわらかなうどんの夢グー。
片脚だけならまだしも、両脚とも「つった」ときの絶望感たるや。
ぱっちり目が覚めました。
バスのダイヤを1時間間違えて汗かき歩いたり睡眠不足がちだったりしたもので、グリーン車では優雅にいびきをかきながら寝まくりました。もったいなかったかな。でも有効に使えたともいえます。
ですが今もやはり疲れはごまかせません。おやすみなさい。
⚪︎ 放鳥しながら寝てしまい、
どうだったとた言いませんが、怒られてもしょうがない勘違いをしました(^∇^)
父に猫たちがしでかしたと思われる私の部屋の惨状を伝えると、
「あんたがしたとかと思った」
と言われ僕にはもう帰るところはないのかと。

今日の新幹線の移動はグリーン車です。静かで広いのは嬉しい。
出発前に行ったり来たりするのはやはりやめにして柏餅とちまきを通販で買うなんてふうに傲ってみました。
付属のオリーブオイルをかけてたべるオリーブ大福も頼んでみました。たらーり。

昨夜に続いて今朝もプチ創作料理をしてみました。
ニラと玉子があるのでニラ炒め玉子とじにするのが素直なところでしたが、巨大な半乾きシイタケが2個あったので、その戻し汁でニラ炒めを煮込む感じにしてチーズをたっぷりふりかけてみました。

想像通りの味でしたが、戻して汁で煮込むよりシイタケも焼く感じにした方がよかったようです。
Buffalo Springfieldに「For What It's Worth」という何だかよく分からないタイトルの曲がありますが、慣用句で「お役に立てるかどうかわかりませんが」「参考までに…」とかいったニュアンスなんだそうです。
この曲もプロテストソングらしいので(よく聴いてないのか)、だとすると「私見ですがひとこと…」みたいな感じなのかな。

Cherのカバーもありました。

Stop, children! What's that sound !? ってサビから物騒な感じはありますね。
午後2時まで宅配便をつめて営業所に持ってったり、柏餅を買いにいったり、ユニクロで庭仕事向きの服がないか見たりしようと思います。
柏餅とよくいくユニクロが逆方向ですがドライブと思えばよいでしょう。
昼はパクチーラーメン、夜食にキャンベルスープのクラムチャウダーに新たまねぎ、サラダ菜、豆腐を入れて別物になったものを頂きました。単純に言うと味が薄まってしまいました。

よい週末を。
今日はYoutubeはほぼ貼っていないが外部リンクはいつも通りそれなりに使ったなあ。
久方ぶりにRecapchaが現れました。
これは連休前にギラギラせずに休めと云う何かの采配なのでしょう。おやすみなさい。
1964年に始まった太宰治賞は1978年に中断、1998年に復活した。
https://www.chikumashobo.co.jp/blog/dazai/
ちょうど自分比で小説に関心が強かった時期が不在の時期だったんだなあ。