なんか改札出ちゃったんだけど…新大阪なのに…
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失敗今日のしっぱいのことを語る
quadratus (★)のことを語る
プラットホームや電車の中の放送ってもはや幼稚園の朝礼みたいね。ばかみたいな注意書きばっかり。
quadratus (★)のことを語る
移動中にお仕事しなきゃと思ったのに電源ある席がなかったからグリーン車にしちゃった。
だからまったりしてないでお仕事しなきゃなの。
家に帰ったらまず何をしますかのことを語る
家の前の通りに駐められた車のナンバーをかるく一瞥しながら目立たぬように扉に挟んだ楔を確認する。それはもはや長年の習慣となった一連の所作で、
quadratus (★)のことを語る
今日は1日全力でお仕事する。
天使的に過ごす。
悲しいときのことを語る
買ってきて半日水に浸し1時間茹でひとつひとつ硬い皮を包丁で剥いた栗の最後のひとつがはずれだったときの哀しさよ。
栗を募集しますのことを語る
昨日栗茹でた!
ハイクしとけばよかった!
quadratus (★)のことを語る
リストの中の「ノーベル平和賞 1」が佐藤栄作だと思うとあれだけどサルトルが断った賞だしなーあーあれ文学賞か (ちなみにレヴィナスさんはサルトル断りネタで1本書いてる)。
quadratus (★)のことを語る
驚きの速さでお仕事した。
投げられる玉はぜんぶ投げた。
今からライヴに向かうある。
古畑任三郎のことを語る
成り行きでとても久しぶりに古畑任三郎を何本か見た。
見たのは堺正章の、澤村藤十郎の、桃井かおりの。
ほかに好きなのは鈴木保奈美のと風間杜夫の。
quadratus (★)のことを語る
P氏が金曜日から熱を出していて、でもインフルエンザでないことだけ確認したので、焼肉に行ったほかはゆるく隔離放置してわたくしはのんびり過ごした。
最近ずっとP氏のドライブ&ポケモンにつきあっていたのでいっそラッキー。
今読んでいる電子書籍をぴゃーっとやってペッて出したページ7行目を書き写すのことを語る
「ぼくはクランチ中だから、音が聞こえる。君の声はまともだ。どうやってそれを覚えた ー 一般人のような話し方
今読んでいる本の37ページ7行目を書き写す のことを語る
初めに 三叉の星があった
今起きたことをありのままに話すとのことを語る
二人でも戻って来て何事もなかったのように食べてる。
でも力関係はわりと鮮明。(観察しすぎなわたくし)
そんなに場末感のあるお店ではないのだけどいろんな人が来るのたのしいわ。
今起きたことをありのままに話すとのことを語る
西麻布の焼肉屋さんなうなんですが、近くの席の二人連れ、
話しているうちに突然一人がもう一人の顔を叩く
→お店の人がフォローに駆け寄る
→叩いた方が相手に「外へ出ろ」って言って出て行く
→お店の人がそっと後から様子を見る
という展開。
テーブルには財布も携帯も置いたまま。
とりあえず外へ出ろってなって本当に出て行くとちょっとほっとするということがわかりました。
quadratus (★)のことを語る
[十月を別のことばで表現する]
ディラン・トマス強化月間。
quadratus (★)のことを語る
父からの結婚祝いって、ちょうどその頃新しい版が出た広辞苑と『図書』1年分だったなあ。
母からは「P両親宅に行くとき用」「P上司に招かれたりした時用」「ちょっと出かける時用」など細かに用途が指定された服の山。
quadratus (★)のことを語る
岩波『図書』とわたし。
実家で購読していた唯一の雑誌で物心づくまえからいつでも家にあった。
小学生になると新刊の児童書のところを自分で読んで今月買ってもらう本を決めるようになった。
ついでにその他の記事も少しずつ読むようになった。
結婚した時、父が1年分の購読を贈ってくれた。
そのあと数年間は自分で取っていたけど、おうちの管理方針を検討したとき止めることにして実家に行ったときに読むようになった。
父はずっと購読し続けていた。
入院したときは、実家のポストから回収して病院に届けた。
2年前くらいから、届いて開封されないまま置いてあることが多くなった。
しばらく様子を見てから知らん顔して「ずっと取っていなかったけどまた読みたいから、わたしの方で取っていい? 読んだ後お裾分けに持ってくる」と訊いたら、ちょっとほっとしたようだった。
今度購読期限が切れたらたぶんもう取らない、かなあ。
雑誌を買っていますかのことを語る
てつやさんがいれば買う。
いなければ買わない。
ラルクの○○ (てつやさん以外) 登場! とかはスルー。
あと岩波の「図書」だけ取っている。
「秋がきた」を別のことばで表現するのことを語る
眠るのに、ようやくシーツ1枚では足りなくなったのでタオルケットを足しました。
