[年賀状]
喪中だった昨年に味をしめたP氏がついに年賀状から完全撤退するそうです。
お仕事関係は職場からクリスマスカード。
わたくしも20年以上前から書いてないけどそういえばきっかけは祖母が亡くなったことだった。
お話しするにはログインしてください。
quadratus (★)のことを語る
かたわらにある飲み物のことを語る
今直面しているってほどでもない問題のことを語る
先日マスクを買おうとしたら「女性向けちょっと小さめ色はピンク」とかいうのばかりで、ピンクのマスクなんて死んでもしたくねえよって思ったので普通サイズの白いのを買った。
ばかめマスクが大きいほうが顔がちっちゃくみえるじゃーんというつもりだったがさすがに大き過ぎて目に当たる。
差別化しすぎだってーの。
いってきますのことを語る
山奥行きは年内最後。
家を出たときは頭の上にひんやりとお月さまがいて、今電車の窓の外は群青色。
ずっと冬がいいなあ。
家族との会話を晒すのことを語る
札幌に手袋を持ってこなくて寒がるP氏とユナイテッドアロウズに寄ってみたら素敵な手袋(ツイードと皮でスマホも使える)があった。
サンタさんに連絡してみる? と訊いたらうんというのでお店の外で待っていてもらった。
関係筋との(クレカ的)通信業務を経てお店の外に出たら
P「あれ? Qちゃんじゃない、奇遇だなあ」
Q「あらPくん。奇遇ねえちょうど会いたかったのよ預かってるものがあって」
P「え、なになに」
Q「サンタさんって覚えてる? 以前あなたにニューヨークで会ったことがある* そうなんだけど」
P「あーサンタ・クロウスさんね、覚えてる」
Q「その節はどうもって。で、これ預かってるの。きっとお入り用でしょうって」
P「えっ、なに手袋? いやーうれしいなあちょうど欲しかったんだ」
Q「それはよかった。あとくれぐれも今後ともご贔屓にっていってたよ」
P「あっ……」
* この件
コネタ空耳ならぬ空目のことを語る
はてなクッキングのことを語る
道外ハイカーの北の大地上陸さくせんのことを語る
道外ハイカーの北の大地上陸さくせんのことを語る
食べて雪みてちょっと歩いて食べるとかそんな2泊3日でした。
ミュンヘンクリスマス的な名前の十番祭り的なイヴェントに遭遇したのでオイスタースープとホットワインで暖まるなど。



…[全文を見る]
道外ハイカーの北の大地上陸さくせんのことを語る
よいワインレストランも発見した。
牡蠣のフリットは胡椒の効いた衣にパセリソースが添えてあってフライとは違うワインに合う味。
鹿のローストはじんわりにくにく。


道外ハイカーの北の大地上陸さくせんのことを語る
今回の主たる目的であったお寿司屋さんの絶妙に仕事してあるお寿司。
手開きの帆立貝とか一瞬炙った鰤とか。
海老はみそをつけていただいて残ったみそは最後に軍艦で拭ってしまう。
あと塩漬け(not甘酢)のガリがたいへん美味でありました。



…[全文を見る]
はたらくくるまのことを語る
カバー以外演奏禁止のことを語る
quadratus (★)のことを語る
かつてテニスの試合を見まくっていたころ、若い選手がベテラン選手と対戦するたびにその試合そのものの中で力をつけて成長していくという構図があって
トップ選手たちは全力で試合することによっていつか自分を破る選手を育てているんだよなあ、と思いながら観ていた。
敗北するところまで競技を続ける人への敬意ってある。
たぶん1対1で対戦する競技でなくても。
冬至のことを語る
今日が冬至だったのね。
一年でいちばん夏が遠い幸せな日。
明日からはどんなにごまかしても日が長くなっていくのだ。
北の大地で今日を過ごせてうれしいわ。
道外ハイカーの北の大地上陸さくせんのことを語る
ジンギスカンとビール→スタバ→寿司と日本酒→ミュンヘンなんとかでホットワインとオイスタースープ→ジビエとワイン
雪のことを語る
食事肉食部のことを語る
酒ビール部のことを語る
サッポロクラシック生。
肉食部と兼部です。

道外ハイカーの北の大地上陸さくせんのことを語る
札幌に上陸してます。
空気が気持ちよいです。











