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quadratus (★)のことを語る

髪を切る→コーヒー豆を買う→焼きたてのみたらし団子を買う→帰宅
という一本道はちょっと天才的。

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コーヒーのことを語る

コーヒー豆屋さん(通称ベビールース)で焙煎待ち。
買うのはいつもトラジャなので頭の中はなんとなく黒のもんもん組。

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[ピーター・フォーク]
字幕だ吹き替えだという知恵がつくはるか前に散々見てしまったコロンボは吹き替えだって声が違う! だ。
小池朝雄が亡くなったとき「映画俳優は二度死ぬ…」とか思ったものだ。

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日傘要るでしょうこれは。

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火曜日以来ひさびさに外に出たら季節がおかしい。

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映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

『ジョン・カサベテスのビッグ・トラブル』
・ピーター・フォークの声が違う! …じゃなくてほんとはこういう声なのよね。この声ならドタバタコメディにもぴったり。
・アイネ・クライネ・ナハトムジークに乗って螺旋斜め上にどんどん話が転がる。
・見終わるとモーツァルトのきらきらに染まった気がする。

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お前ら、三連休どうすんの?のことを語る

12日: 年若いてつやファンとパンケーキデート→ジジイ見舞い(面会時間ぎりぎりに滑りこむ)
13日: ひきこもり読書。そろそろ指輪物語でも。
14日; ひきこもり読書。仕事の準備ちょっとだけ。

ひきつづきおうちをひとりじめ期間。

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ナイス髪型を紹介しようのことを語る

刈り上げ。うるわしい人のこめかみ見放題。

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ハイク眺めてて一瞬とても毒づきたくなったけど気取り屋だからやらない。

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バントウさんにもありがとうございますー

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勝手に引用
老年が、永遠の若さをではなく、反対に或る至高の自由、或る純粋な必然性を与えてくれるようないくつかのケースがある—この必然性においては、人は生と死のはざまで或る恩恵の期間を享受し、機械の部品がすべて組み合わされて、すべての年齢を貫く一本の矢が未来へと投じられる—それこそ、ティツィアーノ、ターナー、モネのケースである。老いたターナーが獲得したもの、あるいは奪取したものと言ってもいいが、それは、もはや或る最後の問と区別しえぬ、人影のない、もとには戻らぬ道へと、絵画を導いてゆく権利であった。
ドゥルーズ+ガタリ 『哲学とは何か』

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ターナー展やるのかうわーきゃー
うぉんばっとさんありがとう

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あーでもわたし学校でやってることをそうやって客観視したことなんてそもそもなかった。
読書することと空想にふけることに夢中すぎてだいたいほかのすべてに薄らぼんやりと生きたまま高校を卒業したような気がする。

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[運動できなかった子]
思い出してみるとわたくしはほんっっとうに運動ができなかったのだが
その一方でできないぶんいつでもものすごく必死に真剣にやってたんだよ。
(もう自分はこれは苦手なんだから程々のゴールを持ってやろう)みたいな視点もなければ上手に楽しようという知恵もなかった。
むしろそういうアプローチをしなかったのがだめだったんだろうな。
高校も終わる頃になってようやくちょっとそういう知恵がついてきたとたんに少しうまくこなせるようになったんだもの。

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曲名連鎖のことを語る

The End of History

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P氏がいないとテレビの置物化が著しい。

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ふと思い出したことのことを語る

あるとき押し入れから古いノートが出てきた。
わたしが5歳のころ、初めて書いたお話のノートだった。
他愛ないけれどいちおうめでたしめでたしまで辿りついた話が3つあって、そのあとに1文だけ、
「メリーがみちをあるいているとなにかがやってきました。それはゆうれいでした。」
あとはずっと白紙。

いまだにそのへんのホラーよりちょっとこわいような気がする。

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夢今日の夢のことを語る

電車の中でどこかの老人に席を譲ろうとして立ち上がった拍子にほんとにがばっと起き上がって目が覚めてしまった。
好きなだけ寝倒してやろうと思っていたのに起きろということかそうなのか。

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曲名連鎖のことを語る

Love You till Tuesday

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運動できなかった子あるあるのことを語る

ごまかしたというより1周遅れのまま拍手で迎えられてしまったのでもういいかなと思ってしまったのだ