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Tips:プロレスラーは、ヒンズースクワットといって、最終的には三千回やってもらいます。最初は五十回で結構です。
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もう若くはないと感じるときのことを語る

はるかに若い方々の年寄りアピールが微笑ましいとき。

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知らんがなのことを語る

うわーきゃーこわいー

*スピルバーグの激突! 見てます

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ライブ今日のライブのことを語る

昨日滑り込みで買ったチケットが二桁なんだけどいいの?

Envoyé de mon iPhone

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書名連鎖のことを語る

ママは何でも知っている

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その組み合わせはおかかと合わないだろうというのをとりあえず挙げていくのことを語る

ソイラテ

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音楽プレーヤー内の曲をシャッフルして最初に出てきた5曲のことを語る

Another / Public Image Ltd.
Cutting Ice to Snow / Efterklang
SENTIMENTAL SUISIDE / lab.
Never / Tommy Guerrero
Amsterdam /Jacques Brel

明日からしばらくはラルク漬けになっちゃうはずなので今日はいろいろ。
でも前夜祭はてつやさんのCOME ON!

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書名連鎖のことを語る

Der Steppenwolf

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書名連鎖のことを語る

暗夜行路

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quadratus (★)のことを語る

[何報]
P氏に巻き込まれてなんかすごい井上陽水ブームになってカラオケから帰ってきた
そのままP氏は帰れない二人を歌いながら寝にいってしまった
よくあることなのでわたくしはここからミルクティーとともに軌道修正して録画したてつやさん三昧

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カラオケのことを語る

GLMW→empty tears→虹→Pieces→ブルーフィルム→サントワマミー(RC)

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いただいてますのことを語る

持ち込みワイン1本空いちゃったので次はマッコリ。
P氏共々採点終了秋学期打ち上げ状態。

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食事いただきますのことを語る

本日のブランチ兼ディナー。
13時に起きて最初の食事。
ひゃっはー

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quadratus (★)のことを語る

一人でやったことがあるもの
海外の適当なフリーメールサービスのアカウント取って
思いの丈を書き殴っては送りつけてたことがある
送った先はアカウントは一度も見たことがない。もうサービス自体終わってるはず。
やたらどん底な気分だったころ。

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ひとりごとのことを語る

行くことにした!
滑りこみでe+でチケット確保したので明日ロフト手前のファミマで発券する!

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一人でやったことがあるもののことを語る

一人フェスは並ぶのがとにかく大変。
グッズに並んでるあいだ洗面所にも行けないし
優先順位を一人で決められるのは楽だけど。

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一人でやったことがあるもののことを語る

がんばってください!
でも紙製のものはごまかせないのでほんとに大変です。
うちは築年数の古いマンションで梁がでこぼこだったのもあって細かいところはなかなかきれいにできませんでしたし時間もかかりました。
ふだんからDIYな人ならともかくわたくしには相当無謀な挑戦ではありました。
個人的には(こうして話のネタに出来るところまで含めて)楽しい経験でしたし結果にも満足しましたけど、どうかほかの方の経験談も探してみてください。

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ひとりごとのことを語る

あ。なんかきゅうに明日のgoatbed行きたくなってきた
ちょろっと行ってしまうかどうしようか

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一人でやったことがあるもののことを語る

家中の壁紙を自分で貼る。
一つ前のマンションに引っ越した時、リフォーム屋さんの持ってくるクロス壁紙のサンプルがどれも気に入らず、ローラ・アシュレーの壁紙を個人輸入するから貼ってと言ったらイヤだといわれ、ほぼ売り言葉買い言葉状態になって「じゃあ古いのはがしてくれたらあとはこっちでやります」的な展開に。
こういうケンカのときP氏はぜったい邪魔はしないが味方もしない。
で東急ハンズで説明ビデオのついた壁紙貼りキットを買ってきてがんばった。
ちなみにビデオで貼り方を教えてくれたのは森本レオ扮する「壁神様」だった。

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quadratus (★)のことを語る

冬が行ってしまう前に冬を愛でることばをたくさん書き写しておけば
くるしい夏に読み返すこともできるはず

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勝手に引用のことを語る

「四方の石の壁は融けてなくなり、そのかわりにただ一本平らに伸びる冬の地平線が現れた。彼は雪と空だけの世界にたったひとりで佇み、風の音に耳をすまし、その中に混じりあっている匂いを嗅ぎわけようとしていた。(…)風は痛いほどに青い空から叩きつけるように吹き、さまざまな陰影を帯びた匂いを運んできたが、突然彼は自分がそれらに名前をつけられることに気づいた。水、野兎、狼、松、ヴェスタ。」
「彼は動かなかった。じっとしていると寒さが彼を苦しめにかかったが、やがて静寂が手に触れられるものとなって彼の呼吸や心臓の鼓動を律しはじめると共に、その感覚は過ぎ去ってしまった。静寂は彼の思考の中へ忍び込み、骨に浸透し、ついに彼は自分が空ろになり、冬の静けさを包む殻になったように感じた」
―パトリシア A. マキリップ『星を帯びしもの』脇明子訳