15分ほどうとうとしたあいだに、大学の図書館でシュウマイ弁当を食べていた。
最後の1個のシュウマイを食べようとして急に飲食禁止の場所であることに気がついてフタに隠れてコソコソ食べ切った。
醤油入れにはちゃんと顔がついていた。
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ゆめにっきのことを語る
コネタ怒られそうなことを敢えて言うのことを語る
友人同士のやりとりでも、「どの件に対する返信か」がはっきりするようにわざと残してます。
2つ以上繰り返して肝心の件名が表示されなくなりそうならひとつに減らしますが。
むしろ勝手に全部消されちゃうといらっとしたりします。
今直面している問題のことを語る
晩ごはんにまい泉のカツサンド(6切入り)を食べたら「いい前菜」と認識されちゃったらしくて今すごく食欲が湧いている。
twitterのことを語る
いいなあこれ。
いつまでも眺めていられそう
今日中に書かなきゃ間に合わない原稿が今この瞬間危機に瀕してます
quadratus (★)のことを語る
アマゾンのお勧め商品を全部「興味ない」認定してついに先方を沈黙させるのは結構楽しいけど
しばらくするとめげることなく調子っぱずれなおすすめを持ってくるアマゾンを頼もしく感じたりもする
不快だったりなんとなく虫が好かなかったり面白くなかったりするものを全部排除して自分的に快適な場所を作り上げた瞬間にそこが以前よりもつまらない場所になってることに気づく、なんてこともままある
twitterのことを語る
ついったの外側のタイムラインを10秒ごとリロードとかでずうっと眺めていたら気持ちいいだろうな
やり取りの脈絡は完全にバラされていろんな国の言葉のいろんなつぶやきがとにかくばらばらにざーざー流れてくの
コトバの雨に打たれながらそこでふわふわ鼻歌うたってたい飽きるまで
好きな児童書のことを語る
「五月三十五日」ケストナー
これにはもはや理由はない
好きな児童書のことを語る
「まぼろしの子どもたち」
ルーシー・M・ボストン+瀬田貞二
のちに「グリーンノウ」のシリーズとして全体が訳されけどわたしは瀬田貞二さん訳のこの本で出会った。
2冊目以降はシリーズもので読んだけど1冊目だけはこれ。
堀内誠一さんの挿絵も含めて。
好きな児童書のことを語る
「夜中であるくものたち」
ジョン・メイスフィールド+石井桃子
謎+魔法+海の匂い+淡々として重たい訳文
いまだに読むことをやめられない。
もしもハロウィンで好きな仮装ができるならのことを語る
もしもハロウィンで好きな仮装ができるならのことを語る
食事いただきますのことを語る
立てば○○座れば××歩く姿は□□□のことを語る
立てば木琴
座れば太鼓
歩いて奏でるバグパイプ
ドラマ海外ドラマのことを語る
字幕で見るのが好きだ。
役者の声が変わっちゃうのが嫌で、また残念ながらそのまま聞き取れるほど英語はできない。
一方で登場人物があまり追い詰められたり虐げられたりする展開になると微妙に目を反らして話の展開を待っちゃうチキンなので案外好都合。
なのにそういうときだけ無駄に聞き取れちゃうのはなんでだろう。
と、録画したCSI:NYのマックがいじめられてる場面の音だけ聞きながら。
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
ポップコーンブームが到来しました。
京都のローソンで買って夜食にした海老しお味のがきっかけです。
自分のサイトにやってきた検索キーワードを淡々と晒すのことを語る
「甲殻機動隊」
蟹をいっぱい食べた日にシャレでこういうタイトルつけたけどあなたが探してるものはたぶん違うはず
イナズマロック フェス 2009のことを語る
BUCK-TICK今井氏のブログに打ち上げの模様が。
むちゃくちゃ楽しそう
http://blog.buck-tick.com/blog/?p=682
ドラクエ9のことを語る
クリア後のナザム村は行くたびに「無理するなよ」と思ってしまう。
勝手に引用のことを語る
「空しき栄華の夢、舞台での芝居、羊や牛の群、槍の戦い、小犬に投げてやる小骨、魚の溜池にほうってやるパン屑、蟻の労苦と重荷、おびえた鼠の逃走、糸であやつられる人形。以上のようなものの中で君は善意にみちた態度を取り、尊大な風をしてはならない。ただし人間各ゝの価値は、その人が熱心に追い求める対象の価値に等しい、ということを理解していること」
「想像力を抹殺せよ。人形のように糸にあやつられるな。時を現在にかぎれ。君、または他人に起ってくる事柄を認識せよ。君の眼前にあるものを原因と素材とに区別し分析せよ。最期の時を考えよ。人が過ちを犯したら、その過ちは、これを犯した人のもとに留めておくがよい」
マルクス・アウレーリウス『自省録』
quadratus (★)のことを語る
自省録って強く感銘を受けるしそうありたいと思うことが多々ある一方で
それだけじゃつまんねーよぜったい逆らってやるという気持ちが猛然と沸いてきたり、いろいろ。
これとその正反対とを同時に生きたいというか



