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おみやげのことを語る
ドラマのことを語る
今日は「『西村京太郎サスペンス 鉄道捜査官12』伊勢鉄道引き返せない単線列車からの脱出トリック!! 2000万円の絵馬が連続殺人の謎を解く」です。
最初の 15 分を見逃しました。だれか死んだようです。手がかりのすべてが三重県にあるそうです。そんなわけで松阪の観光シーンが入りました。松阪市、町歩きになかなか良さそうです。5 分ほど見つめていたのですが、「自然な言動」というものがひとつも出てきません。沢口靖子の部下らしい男性にいたっては、スプーンの持ち方までが不自然です。そのなかでひとり輝く沢口靖子です。
日曜日のことを語る
ざべすが日曜日を宣言しますわ!
雨子は今日、「てれび見る」って言ってます。「下手するとずっと見ることになる」って言ってます。沢口靖子さんという方が時刻表をつかって捜査するとかしないとか。

食事のことを語る
こんばんは、ざべすよ!
ざべすんち、今夜はけんちん汁ですの。ざべす、けんちん汁、好きです。いろんな具が入っていて、お汁なのにおかずのようだからです。豚汁も好きです。

コーヒーのことを語る
新聞のことを語る
おはようさんです。
新聞読んでる途中でいっとくしてます。
土曜の朝日はヘビーなニュースと書評と人生相談、パズルでぱんぱんです。今日の人生相談は、ずっと働きづめで苦労してきた夫がちょっと余裕の出てきたところでキャバクラにはまってしまい、すでに数十万円は貢いでいるよう、なのに離婚に踏み切ることもできず悩んでいるだけの弱い私にご助言をというもので、回答者は美輪明宏でした。美輪明宏、すげー具体的に答えてた。まるで目の前に相談者がいるかのように。読み終えて「うむ」と思いましたが、これで終わりではなく、その隣にパズルがあるのでこれから解かねばなりません。そんななか、週に一度のお楽しみ、深川直美さんのイラストが今週もすてきでした。

it-talksのことを語る
そうか、楽天の広告はいつも通りですね。
広告のうち、Amazon の関連リンクだけ、なんか様子がおかしい。
コーヒーのことを語る
朝、一杯目のコーヒ〜。

なんやかんやしながら淹れたけど、おいしい。
(実験:広告との関連で、題を書き換えてみます)
(あんまり変わらなかったので元にもどしました)
料理のことを語る
ヘイ、みんな! 今日もなんか煮ているかーい?
ローズマリー先生は今、ローズマリーを切らしているよ。だからじゃがいもと鶏肉があるのに、じゃがいもと鶏肉のリーズマリーソテーができないんだ。なってこった!
今夜は、ウィンナーが入った赤いポトフだよ。赤はトマトジュースの色だよ。先生は今夜、どうしてもふつうのミネストローネにしたくなかったんだね。でも結局基本的にはふつうのポトフだよ。赤いだけ。あとは鶏ときのこのフリカッセだよ。こっちは白いよ。
じゃ、先生はおうちかえる。
紅茶のことを語る
(承前)ざべすや、「モルティ・フレーバー」は「香ばしい」んじゃなくて、芋や栗のような香りなんだって。
紅茶のことを語る
紅茶のパッケージを一所懸命読むざべす。
「この……イングリッシュ・ブレックファストは、最高品質の香り高いダージリンと、香ばしい……? 香ばしい……アッサムを注意深くブレンドしたものです……そのどちらも、インドの最も有名な紅茶栽培地域で収穫されたものです……ミルクはあってもなくてもよいです……一日中、いつでも、すてきなドリンクです……」

群馬県のことを語る
富岡製糸場の辺りを散歩してきました。https://poolame.hatenablog.com/entry/2019/10/16/184144
これは雨夫さん渾身の写真。富岡製糸場の指導者、ポール・ブリュナと家族が暮らしていた首長館の屋根です。

気合いの入った役場前のお富ちゃん。「♪死んだはずだよお富さん」とは関係がない、富岡生まれの永遠の 14 歳。富岡を豊かにするためがんばるそうです。

楽しいお土産いっぱいです。

製糸場が世界遺産登録された当初は混雑がニュースで伝えられていましたが、今は大分落ち着いたそうです。富岡製糸場散歩、おすすめです!
食事朝ごはんのことを語る
いちばんのりで起きてきて、ソファのいちばんいいところに座って紅茶が出てくるのを待つざべす。

掃除が始まったのでおとなしくしているざべす。

ごはんが出てきてご満悦のざべす。ぐんまのヨーグルトとぐんまのパンとイングリッシュ・ブレックファストです。
\ ぐんま・ぶれっくふぁすとよ! /

鉄道のことを語る
上信電鉄に乗りました。
高崎駅のホーム。

基本的に単線です。

上州福島駅でぐんまちゃん列車とすれちがいました。

同じく、上州福島駅に停められている(?)有蓋貨車。
…[全文を見る]
看板看板部のことを語る
単管バリケードのことを語る
鉄道のことを語る
中央線と西武新宿線がダブルで止まって大慌ての早朝でした。雨夫さんは「やだこんなの初めて」つうてました。
本のことを語る
北村紗衣『お砂糖とスパイスと爆発的な何か』、おもしろかったよ! 映画を見ながらあるいは本を読みながら、自分がうまくその世界と関係できていないなあと感じることがあって、そういうときに補助線を引く方法ないし、自分に対して「一旦、待て」という構えみたいなものが優雅に示されていて、とても楽しい本でした。
映画/三行コメント/ジョンウィック3パラべラムのことを語る
・そんなわけでこの組織では犬を飼うのが禁止になって 100 年後、「犬に近づくと不幸になる」という伝承が生まれていたのだが、犬好きにはそれが耐えられず……というお話の入り口にいる感じがすごい。
・『フルタイム・キラー』でのアンディ・ラウの日本語は全然聞き取れなかったわたくしが、あの鮨職人の日本語は聞き取れた。自分の成長を感じられてうれしかったです。ジェイソン・ステイサムの「いや、いや、骨だった、ごめん……」にきたえられたのです。
・バレエを見ながら顔がかくっかくっと動いていたあのおばさまは本気でバレエが好き。知ってる、あの動き。よく見るもん。本物よ。この映画はところどころ、予想もつかないところでほんとうの真実が。
映画/三行コメント/イエスタデイのことを語る
・ミュージシャンとしてやっていく夢を諦めきれない主人公が突如放り込まれた「ビートルズのない世界」で、どうするどうなるという中で、かくっかくっと予想通りにならないことが続いて、主人公が「追い込まれた」だけでもなければ「自力でたどりついた」だけでもないが、確かに彼と彼女のあきらめの悪さがなければたどり着けなかったであろう結論に至れて、よかったなあと思いました。
・バイト先の雇い主が主人公に皮肉を言いつつも「フルタイムで働け」と言ってきたり、交通事故にあった主人公を見舞う親友が「その顔、はっきり言って、笑える」と言いつつもちまちま病院…[全文を見る]






