お話しするにはログインしてください。
秋の朝のことを語る
音楽/ステレオラブのことを語る
Stereolab - The Free Design

秋はステレオラブよね〜とのんきに聞いていたら、今年再始動してた。びっくり。今知った。なんということでしょう。
弁当お弁当のことを語る
朝おはようのことを語る
おはようのあいさつを申し上げますわ。
『ゾンビマックス』という映画がおもしろいらしいから、見てみたいなと思い、ハイカーさんに尋ねると「おすすめです!」という即答もあり、合間合間にアマプラにあることを確認していたのですけど……昨日、自分の書き込みに発見したんですよ、『ゾンビマックス』の感想を。2016 年の私は『ゾンビマックス』を拝見して「きゅん」としていました。あ、そう。へえ……。
「今日のお弁当はなんだろう」と見つめるぽーちゃんです。

本読書のことを語る
弁当お弁当のことを語る
映画のことを語る
今日はちまこまちまこましたことを精一杯片付ける所存です。そして隙を見計らって、『ファイティング・ダディ 怒りの除雪車』を優雅に拝見したいと思います。
映画/三行コメントのことを語る
『スノー・ロワイヤル』
・「なめて怒らせた相手が強かった」系統の決定版で、びっくりしてるうちに終わるけど、リーアム・ニーソンは深刻に真剣です。
・三人お父さんが出てきて三者三様大騒ぎで、そこに元彼から情報を引き出すおまわりさんとか、2019 年兄大賞候補者とか、自由にうろちょろするお子様とか、うじゃうじゃ見所があるのに、ちらかっていなくて、ずっとおもしろい。
・パンフレットの表紙があまりにかっこいいので買ってしまいました。

映画/三行コメントのことを語る
『ザ・フォーリナー/復讐者』
・「なめて怒らせた相手が強かった」系統の最新形態で、ジャッキー・チェンがほんと弱そうだし、悲しそうだし、倒れちゃいそうだし、結構ジャッキーだってことを忘れて見ました。
・イギリス人版田中要次が登場。さりげなく、親切な台詞を言ってくれて、「なるほど、このひとに前科があるのだな、ふむふむ」などと落ち着くことができました。
・全編深刻で真剣で、涙に濡れてぼろぼろになっているジャッキーなんだけど、要所要所で「明日からマネしたい体作り」を見せてくれたり、身の軽いところも見せてくれたりします。それが全体のなかで浮いていなくて、久々にいいジャッキーでした。
ミステリ好きにありがちなことのことを語る
つじつまの合わない文章を読むと、途中で語り手が変わったんだな、と考えてむりやり理解しようとしてしまう。
雑誌のことを語る
いっとくの広告で気がついたんだけど、今、書店に行くと Perfume が表紙になっている雑誌が並んでいるわけですね。うるわしいわあ。「東急田園都市線・東横線の女性専用車にて Perfume の中づりジャック」なんてのもある。いいなあ。
秋のことを語る
おはようございます。
昨日は昼間暑かったもんで気分が夏モードで、夜窓全開で寝たのですが、明け方寒かった。写真で見ると、「もう夏ではない」とわかるんだけど、実際日差しを浴びているとよくわからない。涼しくてからっと晴れている日の到来が待ち遠しいです。

コーヒーのことを語る
今日は「珈琲屋」という名前のコーヒー屋さんでコーヒー。タルトも食べた〜。

雨夫さんはトーストにあんことチーズとアイスという魅惑のものを食べました。

散歩のことを語る
食事晩ごはんのことを語る
記憶のことを語る
ふっと電話を見るとディスプレイが点灯しているのに音が出ていない。受話器を持ち上げてもシーンとしている。そのうちに切れてしまった。なんだろうな〜と考えてみるに「ガード」という表示が出ていたので、以前いやなことがあった番号で、そのときに速攻でガード機能をつけたらしい。だが、現時点では、一体その相手にどんな目に遭わされたのかなにひとつ思い出せず、さらに言うと、うちの電話にそんな機能がついていたのか、一体どうやって……とその点に関してもまったく思い出せない。だからといって恐怖をおぼえる私ではない。その点においてのみ、リーアム・ニーソンより強い。私は「片付いた」と思うやいなや顛末をきれいさっぱり忘れることが日常茶飯事だからです。
ペヤングラーメンのことを語る
じゃん

じゃじゃん

食べた食べた。ソース味のスープの中に即席ラーメンが入っていました。ふーむ。「やきそばが出汁つゆにつかっている」状態を想定して臨むと「あれっ」となるので注意が必要です。考え考え食べるうちに、スープをすべて飲み干してしまいました。ふーむ。
ペヤングラーメンのことを語る
今日は仕事の山(「山場」ではなく、「ひとかたまり」という意味)が四つあるので、そのうち二つを仕上げたらペヤングラーメンを食べてもよいというさくせんです。
青森で「つゆやきそば」というものをいただいたことがございまして、瞳孔が開くほどおいしかったのです。あの味をもういちど……と思うものの、自分でつくる勇気はありません。ペヤングラーメン、楽しみだなあ。
連休のことを語る
こんなにも「連休、どうしてる?」とみんなが話をしていて、雨夫さんも出勤は出勤だけど勤め先に行くんじゃなくて外部に出張だから「いつもより一時間くらい遅く出る」とイレギュラー発言をしていたというのに、明日、世の中は休みだということが、がつっと脳に届いておらず、さっきほんとにびっくりした。明朝、のり弁を作る気満々で炊飯器にごはんをしかけつつ、朝っぱらからししゃもを揚げるイメージトレーニングまでしていたのに。「何で休みサ!?」とカレンダーを見たら、昔から休みの、おなじみの日だった。働きたくなくて働きたくなくて脳が正常な動作を拒否していたのだと思う。PC のゴミをせっせと捨てて「お使いのPCはこの上なくきれいです。もう捨てるものはありません」とメッセージが出るほどなのに、脳ときたらもう。
クリスティーのことを語る
ポアロシリーズを長編だけ、発表順に読むというのをやっていて、(小説版『ブラック・コーヒー』をはずして)33 作品中 13 番目の『ひらいたトランプ』まで読み終わりました。こうやって第一作から読んでいくと、「よくこれだけアイデアが出るなあ」というところに素朴に驚きます。よくこれだけ手を替え品を替え書くものですね。一つ前の『メソポタミヤの殺人』が斬新な語り手で意欲作だったので、この後に何をするのかなあと思っていたら、『ひらいたトランプ』は容疑者 4 人 vs. 探偵 4 人でわちゃわちゃしていて楽しかった。4 人ってのは、ブリッジをする人数なのですね。終盤はどたばたしてて「あらら」という感じですが、探偵役 4 人の関係の良さがリアルでおもしろかったです。








