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朝おはようのことを語る
食事晩ごはんのことを語る
・パプリカと紫大根のサラダ、胡瓜と切り干し大根の酢の物、カボチャの煮物
・ネギの青いとこのポタージュ
・いわしにおからと明太子を混ぜたのを挟んで焼いたの
弁当お弁当のことを語る
蜂のことを語る
飲み物コーヒー牛乳部のことを語る
朝おはようのことを語る
映画館のことを語る
ポール・シュレイダー監督、イーサン・ホーク主演の「魂のゆくえ」、見てきました。「魂のゆくえ」はさておき、このパネルに「ねじれた家」のポスターが映っているのですけれども、おわかりいただけますでしょうか。この映画館の企画で、「ねじれた家」のポスター(主要登場人物が写っている)に「犯人と思う人にシールを貼って下さい」てのをやったら、どうも犯人にシールが集中してしまったらしく、スタッフさんが一所懸命剝がしていました。私は「ああ、犯人についたシールを懸命に剝がしているな、大変だな」とぼんやり眺めていただけなのですけれども(いっとくに書こうとは思っていた)、スタッフがさんがちらっちらってこっちを見るのです。「SNSで拡散される……」という恐怖を感じたのでしょうか、「魂のゆくえ」が終わって外に出たら、「犯人と思う人にシールを貼って下さい」企画は終了し、跡形もなくなっていました。よかった、よかった。

コーヒーのことを語る
ブルボン種のマンデリン・フロム・インドネシア、どーん!

かぼちゃも煮たし、空豆もゆでた。豚肉に下味もつけた。じゃ、ちょっと、映画へ行ってきましょうっと。
勉強のことを語る
ハイクのデータをブログにインポートしようとして、「オートフィル」という作業に思いのほか手間取っているのですが(注:一週間くらい前に「マック 右クリック」で検索した人間の言うことですので)、今突然「そうか。一度に(投稿が二万件以上ある)やろうとするからいけないんだ。ちょっとずつやればいいんだ。そういえば、screwflysolver さんのブログにもいちばん最初にそう書いてあった」ということに気づきました。新しいことを勉強するときによくある(私はよくある)、「あっ、最初の授業で注意されたあれはこういうことか、いまわかった」という事態。
朝おはようのことを語る
夜おやすみのことを語る
徳川家光・家綱親子の真剣に描いた絵の衝撃がすごくて、今日の分の「ちまちま」があんまり進みませんでした。
大体自分のしていることは「ちょこまか」か「ちまちま」に大別できると気がつきました。明日はそれでいうと「ちょこまか」です。明後日「ちまちま」。
片付けてお風呂入ってケシミンクリームぬってねましょー。
おやすみなさい。また明日。

食事晩ごはんのことを語る
・人参の黒ごま和え、焼きパプリカのサラダ、納☆豆、もずく酢
・豆腐と油揚とわかめの味噌汁
・ターツァイに豚肉と新タマネギの南蛮漬け、鶏肉とタマネギとしめじの味噌炒め
全部、すこしずつ食べます
キャップ、ハット、その他どれが一番多く落ちているかのことを語る
酒ワイン部のことを語る
展覧会のことを語る
「へそまがり日本美術」に行ってきました。「中世の水墨画から現代のヘタウマ漫画まで、日本人の『へそまがりな感性』が生んだ絵画の数々を展望する初めての展覧会」だそうです。遠目から見て「あれは、一所懸命描いた、ストレートに下手な絵だな」というのがあって、近づいて見たら漱石の南画でした。……単に、へた……! 時々若冲や応挙なんかがまじっていて、そういう中で見ると「あっ、うまい絵は見るのが楽なものなのだな」と思いました。「まじか」という絵の連続で、中でも徳川家綱の三つ葉葵にしつらえられたちっっっっこい、ちっっっっっこい鶏に驚きました。闘鶏の…[全文を見る]
朝おはようのことを語る
夜おやすみのことを語る
雨子界のスター、作詞家児玉雨子さんの新作『恋はアッチャアッチャ』。冒頭のむろたんの小芝居(売店の店員さん役)と「踊りたいの ?!」と「もちょっと早く連絡してよ」がお気に入りです。ついこれを毎日見てしまう。なんでかなあ。ところで、アンジュルムの和田彩花さんのブログに「座間は遠いざます」って書いたのは私ではありません。

おやすみなさい。CD 代がたまる夢を。また明日〜。
ケシミンのことを語る
誓うよ。今夜からまじめに使うってね。
10日くらいして、効果があったらここでつぶやくよ。
つぶやきがないばあいは「保湿クリームとしては安くて手軽」認定だということをあらかじめ書き添えておきます。
つのまいさのことを語る
赤い公園の新しいアルバム(のニュース)、首をなが〜〜くして待っている今日このごろ。
赤い公園、まだCDでは持っていないので(iTunes で買ったのはある)、いまうちにある津野米咲関連のブツといえば、大森靖子・津野米咲・ユリナ(住所不定無職)編『ハロー!プロジェクトの全曲から集めちゃいました! Vol.6 女子ミュージシャン編』のみ。彼女たちの鼎談を収めたライナーが楽しいです。津野米咲は「泣ける」「ウケる」といった言葉を使わないところと、「1億3千万総ダイエット王国」を最後に持ってきてテンポが気持ち悪いところが素晴らしいと熱弁をふるっておいて、「何か一曲削らないと」と言われるとあっさり「じゃあ、ダイエット」と応じるところにセンスを感じます。

ケシミンのことを語る
私の手の甲も大変なことになっているので今日からまじめに塗ろう













