・スナップエンドウのおひたし、茄子とトマトの蒸し煮、がんもどきと小松菜の炊き合わせ
・湯豆腐
・牛ときのことたまねぎの煮物(薄味の牛丼の具みたいな状態)
牛を食べると元気が出るという噂を聞いて

お話しするにはログインしてください。
・スナップエンドウのおひたし、茄子とトマトの蒸し煮、がんもどきと小松菜の炊き合わせ
・湯豆腐
・牛ときのことたまねぎの煮物(薄味の牛丼の具みたいな状態)
牛を食べると元気が出るという噂を聞いて
余は解放された。
ところで、数日前に口腔ケア用のセサミオイルというものを購入しまして、オイルを 4 プッシュ分ほど口にふくんで思うさまぶくぶくと口を動かしてべーとするとさっぱりするというものなのですが、これが、カップに入れると、口に届く前にカップに大部分まとわりついてしまう上に洗うのが結構たいへんで、どうしたものか……と思い悩むこと数日、口に直接プッシュすりゃいいじゃん? カップを経由せずとも、と気づきまして突然の解決をみました。
今気づいたのですが、別にスプーンとか使ってもよかったわけですね。まあいいや。
おつかれさまでした。
足つった
おはようございます。午後一時くらいには正式に死のロードから脱出しているはずです。脱出してからよく考えますが、行きたい喫茶店もあるし、映画もあるし、台湾祭りもあるのよ。

昨日、選択肢が物質化したもの(鉄製だった)を求めて海辺の町をさまよう夢を見て大変だったので、今夜は単純にお花畑でうふふあははみたいな夢を所望します。そのあと惨劇になったりするあれでなく。それかもういっそサミュエル・L・ジャクソンに電話のかけ方を教わる夢が見たい。
貪欲によい夢を。
おやすみなさい。また明日。

(私を監督するざべす)
目がしょぼしょぼしてきた今になって、本日初めて眼鏡を装着。これにより、「わたし、今起きたの」と思い込むさくせん
花粉症の症状がピークだったのは 25 歳くらいのときだった。治ったわけではない(去年は息がとまった)が、ひどかったときに比べればおとなしいものです。
ところが先日久しぶりにきつい日がありました。「あーだめだこりゃ、今日はもうだめだ」という感じでした。考えてみるにその前の日、牛の肉を焼いて食べたのです。私はその影響を感じました。牛の肉により若返り、一時的に身体の免疫機能がアップ、そのおかげで花粉症の症状が一時的にきつくなったのではないか。そういう仮説を得たものであります。ちょいちょい牛の肉を食べないことには確かめられない。
あたし、この話書くの、二回目かしら?
冒頭の小関舞ちゃんがしてるポーズをちょっとしただけで「ぱきっ」って言った。首にも負荷がかかった。私の肩甲骨ほんとやばい。そもそも、最初のポーズ、小関舞ちゃんほど肘を上に上げられない。マックスで、自分の目のラインに手首がきてる。ふるえる。

今、山岸凉子『日出処の天子』を読んでおりまして、夕べは布都姫が初瀬部に見つかって雨乞いにひっぱり出されるくだりで、あの辺りの蘇我毛人がまじぼんくらで腹が立つ。腹が立つ、というほどのあれではないのですが、言葉にするとしたらそれがいちばんちかい。毛人おまえ……厩戸皇子をたいせつにしろい! という気持ちです。
突然ですが、今日という今日は(仕事上の)死のロードから脱出したい。脱出してひゃっはーしたい。

今日という今日はレトルトカレーよ。
友人のお子様(幼児)がじゅうたんの上でこてんと転倒して、「あれ、どうなのかな、痛いのかなどうなのかな、うーん?」みたいな、きょとんとした顔をしたもんで、「かゆいって言ってごらん」って言ったらその子素直に「かゆい」って言ってひょいって立ち上がった。
あれはちょっと、あくどいことをしてしまったなあ、わるかったなあ。
アンジュルム『恋はアッチャアッチャ』

雨子界のスター、作詞家児玉雨子さんの新作が本格的にわからない。でも、アンジュルムのみなさんが嬉々としてかくかく踊っているのを見たらだんだん「いい曲かも」っていう気がしてきた。なに考えてたらこういうことになるんだろう。