「このところのさくせん結果」
・六割方できてるんだけど、六割じゃだめなんだなあ。
「今日のさくせん」
6:20 朝食 水、紅茶、ヨーグルト+蓮根パウダー+甘酒
・片付け+筋トレ
9:00 じっくりコーヒー
・辛い作業
・できれば発送
12:00 昼食 弁当
・午後ロー見つつじっくりコーヒー
15:00 午後ロー見つつおやつ みかん
・午後ロー後、洗濯物など片付け
・散歩
・夕飯仕上げる
21:00? 夕食 米粉+蓮根パウダーでつくったお好み焼きファイナル
午後ローを見るという夢を夢で終わらせないよう、がんばります。蓮根パウダーは、花粉症にいいというわらにすがった雨夫さんが買ったもの。朝、ヨーグルトに入れるよう要請されているけど、料理に使っているからヨーグルトに入れるのはよしたいという気持ちです。椎茸の肉詰めに使ったらすごくまとまりがよくて気に入りました。
おはようございます。
今日はやりたくないことをがんばってやりきりたい。そしてさっぱりしたいです。

今週(私のカレンダーは月曜始まり)はかなりのんびりしましたので、明日からはすこしはりきって、はきはきと暮らしたいと思います。寝ましょうっと。おやすみなさい、また明日。

(川津来宮神社の狛犬さん、吽)
こんななのだもの。

歩いても歩いても桜。


そしてそここにみかんジュースのスタンドが立っていて、必ずおいしい! 今年ははるかのシーズンにばっちり合いまして、甘酸っぱくておいしかった〜。おまけに温泉施設もあるし、足湯もあります。河津、おすすめです!
川津来宮神社(杉桙別命神社)



10月には「どぶろく開き」があって、宮司さんが仕込んだお酒をふるまうのだそうです。このお酒が妙においしくて、行ったら買うの。今夜も飲んだの。
川津来宮神社(杉桙別命神社)

樹齢千年以上といわれる「来宮様の大クス」、相変わらず大きかった。

この大きさ、この複雑さなら、アニー・ブライトンだけでなく、パティ、キャンディ三人そろってかくれることができそう。

大きい木はいいねえ。
私はやっぱり「どこそこにこれこれこういうバカがいるのでバカにしよう」式の話はもう聞きたくないんだなあ。
静岡県賀茂郡河津町田中に鎮座する川津来宮神社に、秋田魁新報のティッシュ。

・春菊のおひたし、焼きさつまいも、きのことウィンナーのソテー
・わかめと豆腐と油揚の味噌汁
・ふんわりお好み焼き
大体昨日と同じ。明日も続く。
clammbon「Lush Life!」

新インドア・フェス「Q」なんてのがある。
2019年4月14日(日) 東京・両国国技館
開場11:00 / 開演12:00 (終演19:00予定)
■出演
GODIEGO
Cornelius
クラムボン
ハナレグミ
ペトロールズ
never young beach
世界三大弁当
・崎陽軒のシウマイ弁当……最後までおいしい。何度食べても飽きない。
・伊東駅で売っているとりめし弁当


何度見ても素晴らしい、理想の弁当っぷり。
・ハンニバル・レクターが飛行機に持ち込んだ弁当……私はこういう弁当をつくりたいのにリアル弁当になってしまう。
こんにちは。ざべすよ!
多摩六都科学館というところで遊んできました。不思議な家のなかを歩いたり、月の重力を味わったり、進化のバスに乗ったり、三葉虫を見たりしました。楽しかったわ。そして、パンを買って帰ってきて食べました。
今はぼんやりしているところです。

おはようございます。
この春は奈良旅行をくわだてています。それで『太陽の地図帳 32 山岸凉子『日出処の天子』古代飛鳥への旅』を読み始めました。

(川津来宮神社の狛犬さん)
米粉と蓮根パウダーでお好み焼きつくったら、ふんわりとした感じになっておいしかったです。さっくりではない。さっくり好きの人はやっぱり小麦粉がいいのかな。などと考えつつ、おやすみなさい。また明日。

服部昇大『邦画プレゼン女子高生 邦キチ! 映子さん』(集英社、定価 750 円+税)
邦画が好きで人に薦めずにいられない邦吉映子(あだ名が邦キチ)が、標準的な映画好きであるところの先輩にひたすらプレゼンするお話。まだ 14 話中 3 話までしか読んでいないのですが、どれもこれも「見たい! いますぐ見たい!」という状態に追い込まれています。キキに煽られたトンボが思わず彼女を張り倒してしまうという実写版『魔女の宅急便』、犬と市原隼人のバディもの『DOG×POLICE 純白の絆』、竹中直人が母乳で育てた主人公がどうのこうのする『電人ザボーガー』……気がおかしくなりそうです。これで読書会したいです。
昔のハイクを読んでみた。
2011 年頃、おちこさんと私は敬語でやりとりしている。
2012 年頃、雨子、今の芸風に落ち着く。なんでかなあと読み進めると、どうも仕事(しばらくやすんでいて、行きがかり上復帰した)がうまくまわり始めて、昼間仕事してるから心の中の口数が一気に増えたということのようです。雨夫さんのことを書き始めたのもこの頃。初期は「夫」って呼んだり「彼」って呼んだりしてる。夫と彼が実は別人なのではないかとというミステリを仕込んでいたのだろうか(注:同一人物)。