いた!
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id:dadakoのことを語る
雨子のことを語る
【フィギュアスケート】
フェンスが分厚くてコーチの念がリンクにうまく届かないのかもしれない。このチームスケート期間中にみんな適応するだろう。
雨子のことを語る
【フィギュアスケート】このフェンス、もしかしてぶつかっても大丈夫なやつ?
雨子のことを語る
【フィギュアスケート】
音楽が全然聞こえないのだが、私側の塩梅の問題だろうか。
雨子のことを語る
うーん、ベタにキムチが食べたい。キムチ、冷蔵庫にある。今日のこの事態(テレビをつけると韓国料理の映像が流れる)を想定して昨日買った。買ってきたのに白菜の葉っぱ足して嵩を増した。はっ、そうかちょっぴり持て余し気味のあの豆乳鍋、キムチを入れればいいのか。そんでなんか麺。ははーん。
コーヒーのことを語る
今日の一杯目はネスカフェよ。

なぜネスカフェのときがままあるかと言うと、コアントローやらココナツオイルやらを入れておもしろい味にして飲みたいときに、そのために豆をひいて落とすのはちょっとめんどうだと感じるからなのです。ネスカフェは蓋を開けたときに、明らかにコーヒーではない香りがするのがどきどきします。
朝おはようのことを語る
おはよう! フィギュアスケート、今日は団体戦男子シングルSPとペアSPでもうまもなく始まってしまうのね。正直、楽しみです。ところでオットーの風邪が全く治りません。私が移した風邪のような気がしますが、彼は「それだと潜伏期間長すぎでしょ」と言ってくれます。でもあの治りの遅さ、症状、既視感ある。

夜おやすみのことを語る
門井慶喜『銀河鉄道の父』、読み終えました。もーほんと途中で辛くて辛くてこう……ああ、生きてるのが辛い、マジ辛い、的なところまで行ってしまったのですが、そこからもどってこられて幸せです。ふー、つかれた。宮沢賢治のことは基本的によくわからない……と思っているのですが、この小説を読みながら、あ、あれってああなってこうなってそうなってこういう最中に書かれたのかあというところを見せてもらって、よりくっきりはっきりとわからない感じになり、輪郭ができたというか、ああ、こういう人がいたんだなあ、その重みを感じるなあというか、そういう感じです。おもしろかったよーん。それで今読んだらどんな感じかなと『春と修羅』を読んでみたら、それは別に変化なかったです。
寝よっと。おやすみなさい。
午後のロードショーのことを語る
明日はついに「ラン・オール・ナイト」なのです。息子たちのためにおとっつぁんたちが夜を徹して走ります。もちろんコーヒーもあるよ!
音楽今聴いている音楽のことを語る
Dirty Projectors - Keep Your Name

シリーズ「今頃はまる」
去年の今頃リリースされたアルバムを今、毎日聴いているの。
お腹が空いたら食べたい物をそっと呟くキーワードのことを語る
イギリストースト ザクザクチョコクリーム&粒入りピーナッツクリーム…
日記のことを語る
美容院で「スタバがない」って話をした。スタバがおらが村に来るっていう噂がたったですよ。そのときは「スタバ? いいよもう〜そんなコーヒー飲む場所ばっかりあってもさ〜」などと言っていたのですが、実際来ないとなると「なんだとー!! なんで来ない!!」という気持ちになるネという話で盛り上がりました。あと、ベビーカー持って都会に行くの大変って話になって、「わかるわかる〜」と子どももいないくせに全力で同意し(自分が怪我して松葉杖の状態を想像した)、いつも読ましてもらう「オレンジページ」が払底していたので久々「VERY」を出してもらった。相変わらず鈍器だった。おわり。
午後のロードショーのことを語る
あたし「トップガン」見たばかりだから今見てないけど今日もテレビで「トップガン」やってると思うとなんかおもしろいな。
テレビ今見ているテレビからのことを語る
『HAWAII FIVE-0 Season 7』
ダノが娘の恋人(どっちも高校生)に「いいか。俺は警官だ。だから取り調べは慣れてる。嘘をつけばすぐわかる。娘のどこを気に入った」と言ったのが心に残りました。あと、ポーカー楽しそうだった。コノの弾丸は今日も当たった。
弁当お弁当のことを語る
コーヒーのことを語る
近くの喫茶店のイタリアンブレンド〜

今うちにある豆。向かって左からイタリアンブレンド、マラウィの何か、タンザニア モンデュールのキリマンジャロ。
夕べ見たマツコの番組で焙煎士の方が「豆を選ぶときは、自分の好みの焙煎具合を見極めて、好きな色の豆を買っていけば大体はずれない」というお話をされていたのですが、確かに似たような焙煎具合の豆を買っているなあ。焙煎の仕方は音楽でいうとジャンルのようなものですって。そうかあ。

朝おはようのことを語る
夜おやすみのことを語る
『銀河鉄道の父』、おそらく一番きついところは過ぎたのではなかろうか。寝耳に水・フォー・父がいくつか続いて、「実はそのころ賢治は……」という釈明シークエンスです。さあさあ寝ましょう。できれば「パディントン」の夢が見たいです。おやすみなさい。

雨子のことを語る
「デトロイト」は「kid」って呼ばれて反射的に振り返ってしまうあの子の弱さが印象に残ったかなあ。ああいう子はどんどん孤立してしまうんだよね、結局。だって嘘つきだから話したってしょうがないし、一緒にいると酒がまずくなるからさ。
あと、暑さ寒さと音楽とコーヒーと子どもたちのその後と。「あの子たちはほんの子どもなのよ」って言われるような、あんな子たちが。
全然まとまらないけど、でも「ドキュメンタリー映像」じゃなくて「物語映画」になっているとは思いました。見ていて、観客として脅されているような感じはしなかったです。ましてや啓蒙されているような感じはしなかった。おすすめです。
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
「パディントン 2」("Paddington 2" 2017 ポール・キング)
・無駄やもたつきがなくて美しかった。
・パディントンさんはリアルに熊なので、そうそう常にかわいいわけじゃないのですが、歩いているときのかわいさがすごくて。
・パディントンさんをそのままベン・ウィショーさんでやってもおもしろいだろうな、ここで泣いちゃうだろうなと思える話で、でもパディントンさんがあそこでああして暮らしていると思うだけでうれしいよ。


