疲れすぎて眠れない。そんなあなたにこの漫画がおすすめです。

https://comic.pixiv.net/works/2880(無料でちょっと読めるようです)
読んだので眠いです。賢いみなさんは「この人漫画ばかり読んでいる…」とお思いでしょうがその通りです。一応、行きがかり上漫画じゃないものも読んではいるのですが、そっちがまたくだらなくて、読んでもびたいちもん情報的なものを入手できませんでした。明日こそはコーヒールンバーが食べたい。おやすみなさい。
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夜おやすみのことを語る
緊縮してますかのことを語る
ももちが引退したら緊縮に入ります。多分もうひとアイテム買うんじゃないかな。
食事晩ごはんのことを語る
ハヤシライスだよーん。
雨子のことを語る
「考察」
私の「うまいんだか下手なんだかわからないけど、プロの歌」が好きという性向と、アイドル歌謡好きとは糾える縄もしくは罠、あるいは沼のように渾然一体になったいると思う。下手な歌が好きというのではありません。下手な歌を「聞け」という体で聞かされると人並みにむかっとする。そうではなく、「おや、これは売り物としてアウト? セーフ? ……ぎりぎりセーフ!」くらいの歌がたまらなく好き。聞き入っちゃう。激白するが、持田香織も好きである。
美術館のことを語る
美術館で一人でいると、部下が「あ〜あ……」と隣に座ってくれるのが「スカイフォール」。妹が「も〜」と呆れてやってくるのが「アバウト・タイム」


雨子のことを語る
「『美術館には“おじさん”好きな知的女子や不思議ちゃん系女子が訪れていることが多いので、特に狙い目です』という文言を読んで考えたこと、悲しみ以外に」
美術館に行くと「この人たち、なんらかの『プロ』だな」っていう人たちがおもしろい話をしているところに出くわしたり、せっせとメモする学生さんを見かけたりすることがあるので、そういうのがおもしろい。いろんな水準でばらばらに楽しんでいる感じが。自分が受けている感じとして、見知らぬ人にちょこっと話しかけたい場合の話しかけやすさは、ライブ会場>>>>>CD屋>>>映画館>>>>>>>美術館。映画館の方が美術館よりまだまし。美術館は自分のペースで皆見たいから、同じ空間にはいるけど、時間の流れが違う。映画館は一応二時間を共有するから目と目で「おもしろかったですね」くらいのコミュニケーションは生じる。
ももちのことを語る
矢口真里司会の番組に出たとき。極度にかわいい。なにかおもしろい話してたんだけど忘れちゃった。6月一杯で彼女引退するし、すると私もアイドルのライブに行くこともなくなるだろうから、「アイドル歌謡とは何か」について何らかの結論を得たいのだが、落語漫画読むのとご飯の心配するのと仕事するのとでなかなかじっくり考えられない。


弁当お弁当のことを語る
これからのさくせんのことを語る
・午前中は家事をする。明日の夕飯分まで。
・図書館に行くのをやめて、家でする作業を進める。
・明日、朝から図書館。午後仕上げ。明後日発送。明々後日映画。
朝おはようのことを語る
おはよう〜。義理の妹の愚痴を電話で聴いていたらもうこんな時間! あわわ。でも「いっぱい話せてすっきりした」と言ってくれたので良かった。姪(一歳三ヶ月)の人間の大きさで盛り上がりました。

七・七・七・五しりとりのことを語る
贋作疑惑
椅子のことを語る
窓のことを語る
今「さくらのマネージドサーバ」の隣に表示されている広告のことを語る
こないだから「富豪刑事」をおすすめされている。ここ数日のうちにどこかで「富豪刑事かよ」という文言を目にしたような記憶もある。でもそれは本でだったような気がする。どんな本でそんな……?

おやつ今日のおやつのことを語る
雨子のことを語る
村上春樹の小説って読み終わった直後は「……うむうむ。読み終わったぞよ」くらいの気持ちなんだけど、しばらく経つと「あの人(村上春樹本人ではなく、小説が擬人的に見えている)、頭おかしいんじゃないかしら」という気がしてきて、読み終わった人どうしで「あの、最初に出てきた人妻どうなったの?」とか「主人公が年よりくさくなかった?」とか「年寄りくさいわりに……」とか話し合うことになるのだが、結局「……むむう」という感じは残ってしまうので、真剣な話、シャマランに映画にしてもらったらいいと思う。そうすればノーベル賞とかなんとかそういうあれでは絶対にないということが明らかになってみんな幸せになれる。
音楽今聴いている音楽のことを語る
朝おはようのことを語る
夜おやすみのことを語る
今年最初のとうもろこしがどこをどうしたものか、おいしかった。いやあ、とうもろこしっておいしいものですね。明日も食べようっと。おやすみなさい。

生活今日もお疲れさま!のことを語る
雨夫さん、何年か前に心を込めて書いた原稿があったのです。「雨ちゃんや、僕のあの原稿、どうなったんだろうね?」と時々話してはいましたが、このほどついに出版のはこびに……(中略)ところが(中略)……原稿料が振り込まるどころか、お金をとられることになりました。
ここではとても言えないけれど、オフ会でお会いしたときには一席披露しとうございます。おつかれさまでした。







