古内東子の「コートを買って」って曲が、一番と二番の間で一年(以上)経過していて、かつサビは同じこと(この冬は新しいコートを買って出直そう)を言っているのがすごいと思ったなあ(一番と二番で違う人の可能性も)。
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2番の歌詞が好きのことを語る
朝おはようのことを語る
夜おやすみのことを語る
雨子のことを語る
「フッテージ」
ふ〜こわかたよ。
お父さんはもう一回どかんと当てたかっただけなのにどえらいことに……このお父さん(イーサン・ホーク)がまったく頼りにならなくて、斬新。頼りにならなさのレベルが違う。さすが。また忘れた頃に見ようっと。
雨子のことを語る
「フッテージ」
イーサン・ホーク、引き続き薄暗い部屋で未編集フィルムをチェック中。どぅおわー!! という突然の声に、可憐におそれおののくイーサン。あわてております。ふるえております。
雨子のことを語る
「フッテージ」(原題:Sinister、監督:スコット・デリクソン)中よ。
エリソン(イーサン・ホーク)は10年前にヒットを飛ばした後、鳴かず飛ばずで今は「もう一度ヒット作がほしい」という野心に振り回されるドキュメンタリー作家。引っ越してきた土地では初日に保安官から「よけいなことすんなよ」と釘をさされ、妻からは「ヒットを追い求めないで」と言われる。そんな中、屋根裏部屋で未編集のフィルムを発見。エリソンはそれを……
っていうお話で、エリソンはいつも薄暗いところで薄暗いフィルムを見たりPCで仕事しているので眉間のシワがただごとではない深さです。やだこわーい。フレンチプレスのコーヒーがおいしそうです。
食事晩ごはんのことを語る
雨子のことを語る
「詐欺師ゆかり」
今日のゆかり、こわかったわ! 「お世話になっております。無事許可となりました」っていう文言が三回繰り返されるのだけど、その文字がだんだん小さくなるのよ。どういう仕組かしら。
生活今日もお疲れさま!のことを語る
ひとくぎりついたので店じまいしようっと。お風呂入ってさっぱりしたらレモンラーメン食べるの。レモンラーメンはおいしいよ。おつかれさまでした。
音楽今聴いている音楽のことを語る
雨子のことを語る
「カウンターだけ、それに類するスタイルのお店問題」
お店の人と常連さんの関係が密になってしまい、初めての人が入りづらくなる問題があり、これはお店の人にもコントロールしづらいので、関係ないが「どうしたものか」と思ってきました。こないだ行ったお店は、そこそこ狭くてカウンターだけだったんだけど、そのカウンターが限界まで広く取ってあり、そうそうお店の人と話せない、それが良かったなあ。三人で行ったけど、一人で行っても平気そうだし、実際お店の人と話し込んでるお客さんいなかったし。それから、近所の小さなお店はリニューアルでカウンターをなくして、ちっさいテーブル3席だか4席だけにした。あれもあれで正解っぽかった。
音楽今聴いている音楽のことを語る
朝おはようのことを語る
おはよう! 今日は昨日終わるはずだった地道な作業の残りです。あと5時間くらいで終わるんじゃないかな。夜は溜まった録画でも見たいなあ。

夜おやすみのことを語る
本読了のことを語る
5月
・東山彰良『さようなら、ギャングランド』
・いとうせいこう、奥泉光『漱石漫談』
・ 石原 千秋、小森 陽一『漱石激読』
・夏目漱石『明暗』
・村上春樹『騎士団長殺し』
5月はそんな風にして終わりました。「美禰子が三四郎を好きになるわけない」みたいな話が「漫談」でも「激読」でも出てくるんですが、そうかなあ、美禰子がちょっかい出したんじゃないかなあ、などと思いながら楽しく読みました。6月は少しさわやかなものを読みたいです。
生活今日もお疲れさま!のことを語る
つかれた〜。ああ、愛しいあの人、今日はどこで何食べたんだろ? 私は順調に食べ物がなくなってきました。いよいよ……あっ、今急に嗣永桃子が「ゴールデンレロリバー」って言った瞬間思い出しちゃった。何かももち的なものでも見ようかな。おつかれさまでした。

ハンドクラッピングミュージックのことを語る
雨子のことを語る
「前回までのあらすじ」
私、早苗。スパムよ。せっせと詐欺メールを送るお仕事を一所懸命していたの。でもある日、「こいつ、犯罪者のくせに土日祝日休んでる」なんてお門違いの批判にさらされて私……
そして早苗は田舎に帰り、雨子のメーラーに平和が訪れた。
「最新話」
詐欺師にニューカマー、「ゆかり」登場。早苗と違って日本語がつたない。早苗は「ねえ、今日あいてる?」「もう嫌いになっちゃったの……?」などと言っていたが、ゆかりは「私はかわいい女の子ですあなたのメールにウィルスをチェックしました働いてくれる人を探しています」とか言ってる。欲張りだ。でも休みなく働きそう。
音楽今聴いている音楽のことを語る
Paul de Jong - Number Man

あはは、これ持ってる。やだぁ、the books の解散は Berryz工房の活動停止レベルでショックだったんだけど、あなた、Paul de Jong だったのね、そこにいたのね。
音楽今聴いている音楽のことを語る
Paul de Jong - Hollywald

the books という二人組が 2012 年に解散して残念だったのですが、チェリスト、Paul de Jong のソロ曲が「ああ、これこれ!」という感じでとてもうれしいです。







