ハロプロの曲は「家族仲が良い人のための音楽」っていう感じがする。そこがおいそれとはちょっかい出せない理由第1位で、第2位は「漫然と聞けるつくりになってない」ということです。
でも「家族」の次がいきなり「星」だったりするところは、よっぱらいの話を聞いているみたいでほほえましいかな。
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雨子のことを語る
雨子のことを語る
ようし! 今夜テレビでファビアン・ブルザを見られる可能性がゼロではないようだ。それを支えに、ここから本気を出します。とりゃー!

(参考:ナタリーにメイクを直してもらうファビアン・ブルザさん)
せきららこのことを語る
が ん ば れーーー!!
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」見た〜
・「うっせーな、文句あっか!」などとやたらと口汚い、心の中の私が大解放で元気いっぱい暴れまわれる……何分? この映画、何分だったの? 70分のようにも、280分のようにも、一週間のようにも5分のようにも感じる。不思議〜!
・登場人物が口にしたこととは別のことがばりばり伝わる、これはこれでやっぱり尊厳についての映画。
・仕事帰りに一杯飲みながら見たりしたらすごいかも!
弁当お弁当のことを語る
生姜焼きにするつもりだった弁当〜

生姜がなかった! あとは焼きしいたけ(確実にスペースを埋めてくれる、頼りになるしいたけ様)、ナスのチーズ焼き、プチトマトときゅうりです。雨子のさみしい腹がいっぱいになりました。
書名連鎖のことを語る
近代日本の産業デザイン思想
朝おはようのことを語る
晴れた! 勝った(洗濯物的に)!
本読了のことを語る
アンディ・ウィアー『火星の人』(訳 小野田和子)
楽しかった〜。
ゆっくり読みました。一度通読したあとは、折にふれて、適当に開いて読んでちょっとはらはらしたり結局微笑んだりする本になるのではという予感がありましたが、確実にそうなるでしょう。
「きょうは高圧電力をあつかっていたにもかかわらず、なんとか命を落とさずにすんだ。いや、それほどハラハラドキドキだったわけではない。まず電源を切ったから」
このフレーズのなにがそんなに私の心を打ったのか、今ちょっと思い出せませんが強力にブックマークしてあったので引用してみました。
ディスコ!
雨子のことを語る
昨日、あっ、あたしってこういうことに対してひがむんだなあ、へー! と気付いたのです。道行く恋人たちはそっとガン見し、おじさんの自慢話にも適当に相槌が打てる、そんな無神経な私にも抑えられない嫉妬はあったのです。そのときは自分の弱点がわかった気がして、「よしよし、これを避ければいいのね」と展望が開けたような思いであったのですが、一日経って、
わ す れ た よ。
ふーん。それで「忘れるようなことなら大したことないんだよ」ロジックってありますね。私に限ってそれはないのです。重要なことも、そうでないことも、等しく忘れていきます。私の歩いた道にはいっぱい荷物が落ちています。
生活今日もお疲れさま!のことを語る
おつかれさまでごわす。
川上からどんぶらこっこと流れてくるはずのものを待つだけの一日……というのは嘘で、流れてこないんじゃないかな〜という予測の元に映画見てきちゃった。ほほほ。明日も行っちゃえ。この帳尻を合わせるのは私のしごとなんですけど、どんと来い。今日はいい映画を見たので心がワイドです。

せきららこのことを語る
ムビチケ(カードで、番号が振ってある)だったらできるけど、紙のやつはできないかも。
言葉を仲介した連想なしの、純粋に画像だけでつながっていくタイプの空気を読むしりとりのことを語る
雨子のことを語る
「イミテーション・ゲーム」 アラン(ベネたん)がジョーン(キーラ・ナイトレイ)のために二度、自分の未来を投げ打つのがすごかったなあ。アランよ。特に一度目の速度はすごかった。そのときに相対しているのがミンギス(マーク・ストロング)で、アランはミンギスには絶対に勝てないって初対面のときから理解しているからこそのあの速度なんだよね。こんな風にひとつひとつ挙げていくとキリがないくらい、全部良かった。機会があったらまたスクリーンで見たいなあ。
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
「イミテーション・ゲーム」
・とても好き。見終わったあと、頭のなかでいろんな言葉が大展開して、忘れないうちに書かないと! と早足で帰ってきたのに、条件反射でテレ東をつけてしまい、そのせいで忘れました。でも、はっきりと、好きな映画。
・言葉についての映画。
・様々な嘘でアランの言葉が汚されていくんだけど、それが嘘だと即時に伝わるのがリアルだった。クリストファーがアランに、アランがジョーンに、ジョーンがアランに生き延びるための嘘を言い、同時に真意が伝わり、しかし嘘の方に寄り添って生きなければいけないというのが切なかった。
雨子のことを語る
俺には似合う服がない。だから服に対する夢がない。これまでに人から似合うと絶賛されたのは喪服だけである。だからつい黒っぽい服を着てしまうんですね。おほほ。
弁当お弁当のことを語る
汎用下の句のことを語る
あなたって不思議だわ あなたっていくつなの
書名連鎖のことを語る
明治/大正/昭和/平成 物価の文化史事典
朝おはようのことを語る
おはようございまーす。
気象予報士の方が何度も「今の晴れ間に油断するな、後で必ずや荒天になるであろう」と釘をさしていますが、現時点では完全に調子に乗っています。
家族今日の夫のことを語る
疲労困憊で帰ってきて即体重を量り、「あんな大変な目に遭ったのに痩せてないお……」と落胆して風呂に行きました。


