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弁当お弁当のことを語る
これからのさくせんのことを語る
「今日仕事をしなくても(そして映画に行っても)良い理由」を探し続けましたが、ありませんでした。諦めました。やります。火曜日。火曜日の映画を目指して。じゃ、とうっ!
コーヒーのことを語る
雨子のことを語る
さしもの私もちょっと「ふっ…」ってなる高橋幸宏のぶりっこ画像です。
こういうのをね、求めたわけじゃないんですよ。慣れたんですよ。でもいいの。幸宏だから。

バリバリののことを語る

ああ、何のことかと思ったら。そういう話題、あったねえ。友達が二回続けて財布をなくして頭にきたとかでマジックテープの財布にしてた。便利だし話の種にもなるし良いって言ってたよ。
朝おはようのことを語る
食事晩ごはんのことを語る
私も麻婆豆腐。あとは菜の花と生ハムのサラダときのこ汁。
弁当お弁当のことを語る
今日は、レンコンの煮物、水菜と赤ピーマンの生ハム巻き、舞茸と湯葉しんじょうとネギの煮物でした。この生ハムはしょっぱくなくておいしい。

弁当にさあ、弁当にスモークサーモンって変だよね。入れてもいいかな。だめかな。
ナイスもじゃもじゃを紹介しようのことを語る
イングリッシュ・フォーク・ミュージック・バンド(と、ウィキに書いてあった)であるところの tunng。手前左のマイク・リンゼイさんが一応主宰みたいな感じなんだと思います。この季節に聞くとなんとも言えずいいですよ。

雨子のことを語る
つい「fabian bourzat goatee」「fabian bourzat beard」で検索してしまうこのごろ。一度は貼っておかねばなるまい。

この写真は icenetwork の人の、「ねえ、ブルザのひげがのびてるんだけど……」っていう素朴なツイートから。
朝おはようのことを語る
おはようございまーす。
初めて淺野いにおの漫画をちゃんと読みました。想像とちがっておもしろかったです。何でも読んでみるものだと思いました。
ナイスエプロンを紹介しようのことを語る
「苦役列車」の古本屋店員、あっちゃん。

まさかの頭突きクライマックス、よかったわあ。原作にはない要素。頭突される北町貫多。
ナイスヒゲを紹介しようのことを語る
「チェイシング・エイミー」のショット。

このショットと「ゴーン・ガール」のダメ人間ショットを並べたかったんだけどあんまり代わり映えしないから一枚でいいや。
雨子のことを語る
雪が大きくなって、降りてくるスピードが落ちてきた。
弁当お弁当のことを語る
久しぶりに撮ったら、撮り方がよくわからなくなりました。
切り干し大根の煮物、スナップエンドウの炒めもの、プチトマト、レンコンと鶏胸肉の玉ねぎ煮でした。

本読了のことを語る
伊藤理佐の『なまけものダイエット』読んだよ。色々斬新でおもしろかった。「やせたら人生楽しくなったから、みんなもやせようよ☆」っていう本はたくさんあるけど、「やせたいのかな、どうしたいのかな、どうなりたいのかな」って考えながら痩せたり太ったりを繰り返していたら、痩せたらそれで万事解決ってことはまあなかろうってことだけはわかりまして、そして(どうかと思いますが、一応ネタバレに配慮)っていう、大変新鮮な本が出来てました。結構みっちりおもしろかったです。これはおすすめー。
コネタ空耳ならぬ空目のことを語る
○ ローソンプレミアムフレ
✕ リーアム・ニーソン
「思い通りに行くこともあれば行かないこともあります」っていう、仕事先からの謎(でもないが)メールの下にあったので、色々としょうがないと思う。
雨子のことを語る
そういえば今年のセンター評論は佐々木敦の『未知との遭遇』からの引用で、「なんであそこなのかな(もっと読ませたい箇所あるのに)」といった反応も私の身の回りではあるのですが、私は「なるほどなあ」という感じがしました。ちょうど、これから勉強(受験勉強ではなく)を始める子に、「まあ、がんばんなさいよ」っていう感じの問題になっていると思いました。高校生に伝わるかはともかくとして、私には伝わった。小林秀雄のときも「なるほどなあ」とは思ったのですが(塾っぽい、いわゆる「効率的な」臨み方ではミスしやすい問題だったので)、今回の方がストレートに大学入試問題っぽかったです。
ここんとこのセンター試験の問題で、これはちょっとって思ったのは「源氏」だけです。「源氏」を試験に出すのはやっぱり非常識じゃないかな。
ふと思い出したことのことを語る
頭脳線をもっと長く、感情線をもっと滑らかに、そして運命線を力強くしようと考えて手をやたらとニギニギしていたあのころ、私はほんとうにあほでした。
ふと思い出したことのことを語る
記憶を掘ってみると、私がこどものとき、「バレンタインはお菓子メーカーの策略」っていうより、「バレンタインはお菓子メーカーがプロデュース」とはっきり語られてたような気がする。東北の片隅で「ふうん」と素朴に思った、ちょうどその頃、都会から転校生がやってきて、クラスでかっこいいめの男子二人に金色のリボンがついたチョコレートをあげていて、びっくりした。びっくりしたポイントは「金色のリボン(どこに売ってるんだろうと思った)」と「二人に」ってとこ。その頃、松本伊代が「初恋は三回」って言っていて、「どういう意味だろう」と考え込んでいたので、セットで驚いたのだった。



