カレーうどん
つるっと。
まだ咳がちょっと出たり、微熱もあるんだけど、「治ってる」としか思えない体調と食欲である。

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カレーうどん
つるっと。
まだ咳がちょっと出たり、微熱もあるんだけど、「治ってる」としか思えない体調と食欲である。
今週の「MOZU」@ハイクじょうほう
・西島秀俊、入院して、真木よう子がだれかが律儀にむいたりんごをまるかじりした。
・毎週テイストがちがっていて、先週はホラー、今週はホームドラマ、そして来週はアクション。真木よう子のキックが見られるらしい。来週だけでも見たいなー。
・あらすじとしては、「クラークなんとか計画、だるま、公安の闇、アテナセキュリティーの東たち…がもやっと(すのうさんより)」ということらしい。クラークなんとか計画は、想像つかないけど、おなじみ、公安の闇は大丈夫。だるま役で吉高由里子が出ると良いという意見(おちこより)も聞いた…[全文を見る]
おはようございまーす。
「印刷する」という、それだけのことがいやすぎて、思わずハイクを開けてしまいました。
こないだここで見た、「鶏ガラでとった出汁で新玉ねぎをごろっとことこと煮込む」料理を、私もしてみんとしたところ、「鶏ガラでとった出汁」も「鶏ガラ」もなかったので、鳥の胸肉でスープをとった。このスケールダウンは大変に不安だった。それで「これは味付けでごまかさねばならんかも」と、ある程度煮たところで味見をしてみた。
……おいしーーーーーーーー!
新玉ねぎマジック!
みんな! 新玉ねぎ、新玉ねぎだよ!
『赤毛のアン』、おもしろすぎる。
第1章 レイチェル・リンド夫人の驚き
第2章 マシュー・カスバートの驚き
第3章 マリラ・カスバートの驚き
延々続くこの目次からしてわくわくする。なんと43ページまで「女の子」の名前は判明しないのである。んもう、マシューったら! そして何と言っても、リンド夫人が、本家のば…、じゃない、あたくしとしたことが、ほほほ、本家のおばあさまを思い出させるわあ。朝 6 時にひとんちに来てお茶をいれさせるあのば、じゃない、おばあさま♡
読んでる場合じゃない。
あっ、まんまと『赤毛のアン』が読みたくなってきた。
病院でジェネラル・ルージュのなんとかかんとかっていう天才外科医の漫画を読みきってきました。あれは、まんがじゃなく、小説で読んだ方が良さそうだネ! だって顔のデザインがオチになってるんだもの。あとラストにぶるるるっとなった。わしゃーもー年も年だし風邪もひいとるけんのー。
まずそうな薬出してもらってきた。あの薬、飲みきれる気がしない。
【花子とアン】幼少のころは『赤毛のアン』にだいぶ依存した暮らしをしていたし、吉高由里子が美しいと思うので、ちょいちょい見てるが、展開に「納得がいかない」という言葉では追いつかないズレを感じるので、「ちょいちょい」見る感じになってる。たとえるなら、きちんとしたご飯やさんだと思って入って、「このお酒は純米ですか本醸造ですか」と尋ねたら「特級酒です」と答えられたみたいな感じです。
それにしても吉高由里子はきれいだと思いますが、それだけで毎日テレビの前に同じ時間に集合できるかっていうと、難しく。しかしつけたときにあのきれいな顔が出てくると「おっ……」としばし立ち止まってしまいます。いまにもおもしろいことをいいそうな雰囲気も良い。
伝記 加藤高明
Season Cycle
電気グルーヴ - Shame

今年、わーはぴに電気出るような気がしていた。出るんじゃないかな〜、電気、と思っていたらやっぱり出演が発表になったので、もしかして自分はちょっとずつ高橋幸宏(わーはぴの偉い人)本人になりつつあるのではないかとにやにやしていたが、何のことはない、電気自体が 25 周年で、露出が増えていただけのことだった。
こういうことをやっていたのかー。
http://www.910ryu.com/
きのう、新聞にのってた。楽しいことを考える人がいるもんだなあ。
塔上の奇術師
安室奈美恵がずっとかわいいのと、南波志帆がここのところぐいぐいかわいくなっていくのはどういう仕組だろう。
ルナティック雑技団
じょーん。午前中の記憶がない……! やっぱりおひるに「これくらいいいだろう」って意味もなく白ワイン一杯飲んだせいかなあ。あー、つかれた。肉食べて寝ようっと。
おつかれさまでしたー。
金城武の新作だけど、とりあえず「おねむ探偵」がいいと思う。少しく説明すれば、「武は酒屋で黙々と働く38歳、独身。あまりに黙々と働いているうちに38歳になってしまった。それはさておき、幼なじみの尾美としのりは刑事さんで、捜査が行き詰まると夜中に電話してきて、民間人であるところの武にがんがん操作情報と愚痴をこぼす。そして、武は寝言でいいことを言う。そこでぴこーんとなったとしのりが事件解決」というシリーズ。これのいいところは、基本的に武は黙々と働いていて、あまり台詞がない、台詞がない、のは決して重要ではないのですが、あまり長セリフを喋ら…[全文を見る]