家族が好んで観る アンビリーバボーとか 仰天ニュース とか
それ系の番組の内容が この頃どんどん過激になってきてる気がする
扱ってる事件が 子どもが殺されたり 少女が誘拐監禁されたりレイプされたり というもので
「無抵抗で弱い者を襲う事件で、ショック度増」を意識してるんだな… というのと、
事故事件を ひとつの見方へと
巧みな演出によって「誘導」されてる気がするのが、単純に不快で…
(ワイプで見てるタレントたちの表情も、共感する道具として一役買っている)
陰惨な事件を自覚なく娯楽として消費してる感・慣らされてる感 が怖いです
「異常! …[全文を見る]
うん ほんと 理論どおりに行かないし 修行だわ
生身の人の成長に向き合うのは
そう教えたわけじゃないんだけど
通知表や、面談での先生の言葉をきくにつけ うちの息子も娘も
学校や保育園では とても良い子してしまう性格なんだな…って思った
家での姿からは想像できないくらい、褒められる…
だから会社勤め人のように「家に帰ってきたときくらいワガママにふるまいたい!」ってなってしまうのかも…
よく眠れて、食べ物が美味しい季節になったから
起きられなくても多少太っても、それは冬に備えて体が用意してる
自然の摂理だと思うとイライラしない、かも
通り道に動物の死骸が見えたので ウッ猫かなぁ…; と思いながら近づいたら キジ♀だった
いやこの辺たくさんキジ棲んでるけど…キジ飛べるのに…なんで轢かれちゃったんだキジ
おはようございますでござる
小学校の前期が終わり通知表をもらいました
それはおいといて
「自殺したヒトラーが目覚めたら2011年にタイムスリップしてました」
っていうドイツ映画が公開されるらしくてちょっと興味ある
演じるのはヒトラーそっくり芸のコメディアンの方らしい
一億総ナントカて…戦中生まれじゃなくても
近代史で習ったことを覚えてる人には到底ポジティブなスローガンとは思えないだろ…
おはようございますでござる
目眩と吐き気は、台風のせいかなあ…
そういえば昨日ニコのおそ松くん一挙放映観てて
手塚先生も赤塚先生も自作品間クロスオーバーというか
マルチユニバースっぽいことをずっと前からやってらっしゃったんだなあと思いました
いや、息子に「何でバカボンに出てきたレレレのおじさんやお巡りさんが、
おそ松くんの町にもいるのか?」
と指摘されなきゃ疑問にも思わなかったんだけどさ…
そのくらい当たり前のように観てた…
「食事と睡眠大事。それらを犠牲にしたツケは後で返ってくる」
と言う人は皆いちどぶっ壊れる経験をしているという悲しみ