空気とか同調圧力って 幽霊と同じで 結局 それが「ある」と感じる人の中にしかないんじゃないのかなぁ
いや違うか・・・「だってー、あのゲームみんな持ってるのにー!」と言うときの「みんな」に当たる幻の集団みたいなものかな
鈍感な人(ワタシなんか)が そういうのにわざと反抗してるように見えるのかもしれないけれど
そんなに、がんばって戦ってるわけじゃないのよ
「あると思う人にはあり、ないと思う人にはない」ものなんだから それでいいじゃない

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空気とか同調圧力って 幽霊と同じで 結局 それが「ある」と感じる人の中にしかないんじゃないのかなぁ
いや違うか・・・「だってー、あのゲームみんな持ってるのにー!」と言うときの「みんな」に当たる幻の集団みたいなものかな
鈍感な人(ワタシなんか)が そういうのにわざと反抗してるように見えるのかもしれないけれど
そんなに、がんばって戦ってるわけじゃないのよ
「あると思う人にはあり、ないと思う人にはない」ものなんだから それでいいじゃない
またお客様に「お姉さん、かわいいですね」と言われてビビるのです
思わず 「あわ、あわあ、あ、ありがとうございます」となってしまいます
愛想もよくなければ化粧もしていないし もうお姉さんという歳ではない自分が
初対面の男の人に容姿を褒められるなんて、何かの天変地異の前触れでなければいいなと思います!
(どうしても素直に喜べないらしい)
[東京の駅名編]
○ 馬喰町 (ばくろちょう)
× 暴露町
○ 御徒町 (おかちまち)
× お菓子町 ←こっちはあながち間違ってもいないと思うんです...(たたき売り的な意味で
オハヨゴザイマス
もーたーしょー
ガラスよりもろい、ルマンドハート
今日はがんばれたし、おいしいものに元気づけられました
おやすみなさい
「世の中、隠れなきゃいけないほど、狭くはない」
と面もあることを知るかどうか なのかなあ
「腐女子を叩くのは身内」と言うけども、そのとおりで
「身内の外」のほうが自由だったり 寛容だったりする面もあると思うんです
中学の頃、ドラゴンボールのキャラでRPGをするみたいなノートまんがを描いて見せたとき
ある同級生が「すごいおもしろい、こんなの思いつくなんて天才だね! 絶対漫画家になれるよ!」ってすっごく素直に認めてくれて、お恥ずかしい話ですがそれで中学時代生き抜けたようなものだし
ワタシの家族はいまだに「コミケで本出してる人たちってみんな…[全文を見る]
同じひとつながりの家系なのに
(故)祖母に似てるって言われると、ものすごい不機嫌になるのに
父に似てるって言われると すっと納得できるし、なんだか嬉しい
すごく似ている人が ある程度歳を重ねて、超偏屈なりに社会との折り合いもつけて
相変わらずフラっといなくなったり修験者のように独り山に行ってしまったりするけど
ちゃんと孫もかわいがったりする という姿に 素直に自分の未来を重ねられるからかもしれない
ブログに 幼い頃父と神田に行った思い出を書いていたら
「あ、ワタシって意識してないけどお父さんっ子なのかもしれない」と気づいたりするなど
最近いろいろあって 母と話すのはしんどいけど (まずすごくしゃべるので)
父とはあまり顔を合わせないながらも、何かこう暗黙で「わかってくれてる」感じがして
たまに会うと落ち着く
あのブクマの「腐女子がみんなで自重しないキャンペーン」に違和感があるのって
もしかしたら世代差からくるものなのかも、と思いました
ぶっちゃけて言うと、学生さんの感覚とそうじゃない層の感覚の差、かなあ
どこでも「おひとりさま」が当たり前、趣味は共有できないのが当たり前、になると、隠れることに神経を使うのがもったいなくなって
いくら言いたいことを発信しても発信しすぎることがないくらい、リアル世界でひとりぼっちなので・・・w
友達とても 恋人がいても 結婚しても、埋まらない寂しさってある
一時ワイワイイチャイチャして、ごまかすことはできても 何かのきっかけでフッと戻ってきちゃう
これは消す方法や、解決する方法ってなんだろうな
生きてる限り、ジックリ付き合う伴侶みたいな
それこそゲド戦記(小説)に出てくる影みたいなものかも・・・
定休日になると「仕事やめたほうがいいのかもしれない」って悩んで
平日になるとまた元気に出かけていく ふつう逆やろ・・・
そうじオワタ なぜか弱ったGが2匹出てきて退治しました なんで出てきてしまったの君たち
おはようございます
大人になれない
私は私って思えない
目の前のことにがんばれない
オヤスムスー
今日これから個展の搬入なんだよねーっていう画家さんに会ったら
パッと見てわかるくらい目が落ち窪んで激ヤセしていて
大作を短期間で何枚も仕上げるのはボクシングの減量より過酷だと思いました