今日は朝出掛けからダンナさんがすごく機嫌が悪くて、帰ってきても治ってなくて
何回疲れたって言ったかわからない、そんな日でした
ワタシの預かり知らぬとこで実家とやりとりがあって(遠いけど筆と電話がマメな義母)それが心労の元なんじゃないかと
背負い込みすぎだよ四男坊・・・! 性格だから仕方ないといえばそうなんだけど!
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ドアのブのことを語る
コネタ空耳ならぬ空目のことを語る
○ハザードランプ
×ジハードランプ
なにその核ミサイルスイッチみたいなの怖い!
ドアのブのことを語る
学校にあがる今まで 絵本はけっこう読み聞かせたけれど
漫画は一切与えないという育ちだったのですが(別に厳格だったわけじゃなく、家にある漫画がダンナのガンツとワタシの聖☆おにいさんなもので・・・)
従兄からドラえもんの長編集を借りまして
漫画の読み方がわからない彼に読み聞かせを始めました
アニメでキャラはつかんでるし、好きで夢中で聴いてるんだけど
自力ではまだね・・・しかし「恐竜」から「大魔境」まで音読したらけっこう・・・疲れる・・・ガクリ
ふと思い出したことのことを語る
ちょっと前、NHKの「知恵泉」て番組で
明治になって全国にくまなく郵便ネットワークを作りたいけど予算がなくてどうすべえ、と考えたときに
土地土地の庄屋やら名主格だった家に郵政大臣のお墨付きをあげて
簡易郵便局として無償で郵便物の受付や管理業務を任せるってことをやったそうなんですけど、
そういえばウチ、最寄り郵便局が微妙に遠くて商店もなかった小さい頃
近所に住んでる神主さんの家へ切手や印紙を買いに行かされてましたよ
当たり前のことだと思ってたけど、そんな維新に遡る制度の名残だったのかー! って懐かしくなりました
ちなみに神主さんちは民生委員と公文式教室の先生もやってました
勝手に引用のことを語る
村上 人間は病んでいれば、だれにでも物語をつくる能力が、潜在的にはあるということなのでしょうか。
河合 それはむずかしいところで、人間はある意味では全員病人であると言えるし、またいわゆる病んでいる人であっても、それを表現するだけの力がないと形になってこないんです。病んでいる人の場合は、疲れとか恐ろしさとか、そういうのがダーッと出るばかりで、物語にまでなかなかなってこないということもあります。
村上 芸術家、クリエートする人間というのも、人はだれでも病んでいるという意味においては、病んでいるということは言えますか?
河合 も…[全文を見る]
曲名連鎖のことを語る
楽園
ひとりごとのことを語る
灰色は まったく彩度のないグレーより、赤みの暖かいグレーが好き
ドアのブのことを語る
おそようゴザイマス
まだ家事残ってるけど一服させて・・・笹だんご食べる
夜おやすみのことを語る
らくがきたのしす
ちょっと本読んで寝ます おやすみなさい
ドアのブのことを語る
今日撮った写真も含めて プリントして持っていかなきゃね
80近い義父母に、今からデジタルメディアの扱い方を覚えてもらうのは忍びない
(義母は携帯メールの受信と閲覧のみは出来るようになりました 毎日義父のところに通って読み聞かせてあげてるらしい)
ドアのブのことを語る
義母からの手紙に芝桜公園のチラシが同封されてた
今年は花が遅いらしい
あと想像してたより遊具や施設が充実した立派な公園なんだな・・・
そうかいちおう全国区だものな
ドアのブのことを語る
小学生って体力的にすごいキツイ毎日送ってたんだなー若いからこなせるんだなって思った
小学生の親もハードだけど
ドアのブのことを語る
テリーの服着たアンディなら描けるかもしれない
らくがきをする
穴埋めクイズのことを語る
らくがきをする
らくがきをする
ドアのブのことを語る
自分なりに よくがんばったね、と 1日の終わりに誉められればいい
子持ちはてなハイカーあつまれ!のことを語る
やっぱ今年の運動会ダンストレンドは
にんじゃりばんばんらしい
ドアのブのことを語る
がんばって踊ってたなあ




