お話しするにはログインしてください。

|

Tips:話題欄だけに文字を入れて投稿すると、何も書き込まずその「話題」のタイムラインを開く。
id:kutabirehateko
家族今日のダンナのことを語る

年の瀬に妻と大喧嘩。

「おまえは俺のために何もしないじゃないか!」
「毎日ご飯と弁当作ってるのはもちおのためじゃないの?」
「俺が好きなおかずをいれるとか、そういうのだったら入る!」

好き嫌い言わずにありがたく食べろ。

id:kutabirehateko
Replyを使わずにこっそり返信してみるのことを語る

はてこは腰にゴムの湯たんぽあててるよ。ぬっくい。

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

朝 眠いけど資料作らなあかんで起きた。変な仕事の所属先オンライン店舗も開店
昼 資料作らなあかんけど捗らんで昼食。
今 眠いけどあえて昼寝したら睡眠リズム狂うかな

終わらせて寝たらいーじゃんなー。ねー。ねむねむー。

id:kutabirehateko
食事いただきますのことを語る

旦那様のランチはお弁当、そして奥様のランチはその残り物。ごく普通の二人はごく普通の昼休みを迎え、ごく普通にお昼ご飯を食べました。ただひとつ違っていたのは、奥様のランチは出来立てほっかほかだったのです。
※なんとチーズも入っていました。

id:kutabirehateko
食事いただきましたのことを語る

牡蠣揚げうどん。あっさりした汁に濃厚な牡蠣とオリーブオイルで揚げた衣が美味しい。今夜も夕飯に炊飯が間に合わなかったのであった。

id:kutabirehateko
食事いただきましたのことを語る

もちおはホワイトソースが大好きで、我が家では鶏モモは高級食材であり、バターと生クリームまで入っている。
「わぁ、今日はすごいね!美味しいね!」
と、もちおは誕生日のように喜んでいた。米を炊いていなかったが大団円であった。

id:kutabirehateko
弁当お弁当のことを語る

鶏のクリーム煮
さつまいもの甘煮
人参の塩レモンきんぴら

「最近はてこさんは俺の好きな味のおかずを入れてくれるね。楽しみ!ありがとう!」
ってもちおに言われた。オリーブオイルと味っ噌ラーメンパウダーが入っていればいいんだって確信した。

id:kutabirehateko
弁当お弁当のことを語る

はてこ「鶏の醤油焼き、しめじの塩レモン炒め、ニラ玉、さつまいもの甘煮。今夜は丼と炒飯を回避できたわね!」
わたし「…そうね。でも…」
はてこ「どうしたの?」
わたし「こんなときにブロッコリー兄さんがいてくれたら、って…」
はてこ「…」
わたし「今ごろどうしているのかしらね」

その頃彩り野菜のヒーローは青果市場で眠っていた。(つづく)

id:kutabirehateko
僧侶の遊びのことを語る

僧衣スカウト

id:kutabirehateko
わたしは わたしは わたしはのことを語る

id:kutabirehateko
駅名に「武蔵」を付けると中央線・南武線のことを語る

武蔵キング・クロス駅

id:kutabirehateko
オカルト部のことを語る

幻魔対戦系母方祖母に会いに行こうと妹から電話。

「『おばあちゃま百まで寿命いただいてるから』って言ってたけど、今年3月で百歳だよ」

カウントダウンが始まるのか。

「電話してみた。4月に温かくなったらいらっしゃいって。『まだ寿命いただいてるから大丈夫よ』って」

残高確認できるのか。

id:kutabirehateko
予定今日のさくせんのことを語る

今日こそ資料作りに手を付けて完成させる・・・!

id:kutabirehateko
駅名に「武蔵」を付けると中央線・南武線のことを語る

武蔵代々木上原

id:kutabirehateko
僧侶の遊びのことを語る

読経試し

id:kutabirehateko
おはようのことを語る

おはようございます。

「せっかく暖めたのに…!」という気持ちと戦いながら、朝の換気中です。皆さまいってらっしゃいませ。

id:kutabirehateko
弁当お弁当のことを語る

酢豚には、肉も野菜も果物も入っているので、明日はこれでいいですって、弁当の女神様がい言った。

id:kutabirehateko
食事いただきましたのことを語る

蒸す、茹でるに加えてこのあと焼いてもみたけど、白菜餃子は水餃子が一番美味しく、水餃子は市販の皮ではアカンという結論に達した。

id:kutabirehateko
今直面している問題のことを語る

どう考えても皮が足りない。

id:kutabirehateko
くたびれ はてこのことを語る

変な仕事の取引先の方が「運気を上げるために、愛を強化するといういわれのある高価な石をでっかい塊で買って、玄関に置いて毎朝ぴかぴかに磨いている。お金じゃなく人の役に立つことが自分の使命だと思っている」という話しの後に、「ところで大嫌いな舅がまだ死なない。特に何をされたわけじゃないけど生理的にダメ、触ったものに手を触れるのもイヤ、ご飯をお代わりしたりしていやらしい、癌と言われたのに進行が止まってがっかり、老人なんだからいい加減順番は守ってほしい、姑の入院でお金がかかってざまあみろと思っている、あれは姑が若い時の復讐をしているに違いない」と言ってきて、二の句が継げなかった。どうかこの方との取引が自然消滅しますようにと思ったわたしは職業人として甘いのかもしれない。