祖父の柩の前で思い出を語る。
「後にも先にもその二回だけやね。親父に怒られたのは」
それでこのありさまなんだな。

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祖父の柩の前で思い出を語る。
「後にも先にもその二回だけやね。親父に怒られたのは」
それでこのありさまなんだな。
野菜嫌いで精進料理に食べたいものがない。
「そこの玉子焼きとって」
残念、それは沢庵です。
「そ(ん)げんシティ福岡…尊厳市福岡」
という選挙チラシが届いた。
「尊厳って行ったら最近連想することはひとつだろ。ティーで楽になるんだ」
「不謹慎だよ!」
「ハハハ!」
「いけないよ!」
「ハハハハハ!」
もちおもいけないけど、立候補者も少し考えろよ。
「おじいさんみたいなまともな人が、はてこさんの親戚に一人でもいてよかった」
祖父は一族の良心であった。
おはようございます。
今日は最愛の祖父の葬儀を午後一時に執り行う予定です。
昨晩は通夜で右往左往した後に付き合い酒で眠る夫を助手席乗せて10時過ぎに帰って参りました。
さて、わたくしの実家は九州の上の方、右肩近くにございます。
今朝はこれからも長崎は佐世保、九州の左足辺りで仕事の用を済ませ、それから右肩付近に北上せねばならないそうでございます。
おまえ何でそれを深夜一時過ぎまで黙ってんだ、と愛する夫に詰め寄りたい気持ちでいっぱいでございました。
祖父がなくなった
こう見えてもう2ヶ月まいにちまいばん実家のことで悩んでいる。
祖父に申し訳ない。でも行けない。
「好きなんでしょ?素直になりなさい」
と十代の子供の恋愛を手放しで応援する親
わたくしの数少ない特技は、部屋の片付けなのですが
今年は目も当てられない事態が長期にわたって発生したことが何度かございました。
ここ数週間がその期間のひとつに当たります。帰れよ、美しき部屋よ。
「もっとつぶやいてください」と会社からメールが来た。
10年以上会っていない知り合い女性が、もちおとLINEでグループになっており、はてこをdisっている文章の一部をもちおがプリントアウトして見せてきたが、よこして全文見せてちょうだいという要求を断固拒否するのでもう殴るしかないと思ったが、身体がうまく動かない。寝室にある揺り椅子にその女性がはてこをあれこれdisる姿が見え、言い返そうとするが口が上手く動かない。怒りで我を忘れるほどになっているところに電話が入って目が覚めたが、「いま立て込んでるのよ!」としばらく無関係の電話を無視してしまった。あー、腹が立った。
おはようございます。
スパムにまったく動じなかったわたしを、はてなスタッフはリキャプチャを使って
「さ、そろそろおやめなさい」と卒業を促しているのだろうかと勘ぐっております。
リキャプチャに弾かれること数十回
※メール投稿中
さまざまな問題が重なり、産業が立ち行かなくなること。
おはようございます!
おはようございます!
おはようございます!
おはようg
台所の一角にデスクトップPCを置き、台の前に椅子を二つ並べている。
ここに並んで座りながらネットを眺めつつコーヒーを飲みながらお菓子を食べる。
「お家ネカフェだね!」
「カップルシートだ!」
そんな秋の日の午後。
「『さあ、さあお買い得だよ、このバナナ!』
『あら、なんだかすごくプリッとしてる!』
『ほんとだ、こりゃいいな!』
・・・っていうのが、サークラでしょ?」
これであなたも、サークラになれる!!という見出しを読んで。