「帰ったら店開けて、お客さん待ちながら掃除して洗濯して今夜の分と明日あさっての作りおきを料理して、ひとだんらくしたら資料の整理しよーっと」
とどっさり買い物して帰ってきたのですが、PCを、起動してしまって、ピーンチ!
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ただいまのことを語る
朝おはようのことを語る
おはようございます。
今朝はぐっすり眠って目が覚めたらちょうどいい時間だったっていう夢みたいな展開です。
あとはネットにはまらないで予定を実現していけたらいいな!って思います。
くたびれ はてこのことを語る
おかしいな、おかしいな。どうして起きているんだろう。目が痛い。
画像で何かを受信のことを語る
食事いただきますのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
今日は仕事行く日だで、昨日は昼寝せんとはよ寝たんやが、ちゃーんと丑三つ時に目が覚めて、いま眠いが。
ダイアリー書いたよ!のことを語る
コネタ空耳ならぬ空目のことを語る
○ 亀田興毅「親父にちょっと騙された」 ・・・激動の半生を赤裸々告白
× 亀田興毅「親父にちょっと告白された」 ・・・激動の半生を赤裸々告白
びっくりしたわー。
朝おはようのことを語る
おはようございます。
今日こそ、と夫にサンドイッチを作ったのですが、自分でぜんぶ食べてしまいたいくらい美味しいです。
コネタ何かを受信のことを語る
青木美しきドナウ
占いのことを語る
イベントで人相を見ますという人に見てもらった。
人相って顔のシミが縁者の誰だとか読み取るっていうから興味ある。
「眉毛の間が見えていると運が開けますから、前髪をもっと分けて」
「(手汗をかくのは)魂が喜んでいる証拠です。純粋な方だからです」
「ここにこうやって線を書くと癖がついて、いい手相になります」
あー。こんなもんかー。
「私は名前でその人のエネルギーがわかります」
姓名判断ですね。
「ではこちらにご主人の名前を書いてください」
くたびれもちお
「まあ!・・・っふふ、ご主人、なんていうか・・・面白い人ですね!」
え
「頭がよくて真面目なんだけど、・・・ちょっと独特。ふふ!
あなたあってのご主人だし、ご主人あってのあなたなんですね。お似合いだわ」
今日のダンナ読んで来たかのような反応で、ここだけすごくびっくりした。
はてな純潔部のことを語る
id:ikkou2otosata0さん、こちらです。
オカルト部のことを語る
もう一つ、友人の話。
八ヶ岳の山小屋で働いていたころのこと。
山奥を散策していたら開けた場所に泉があった。
水辺に近づいてふと気づくと至近距離に見事な角の巨大な鹿が立っていた。
まさにもののけ姫の獅子神のよう。
その神々しくさが恐ろしく、しばらく見つめ合ったまま動けなかった。
緊張がピークに達して一瞬目をそらしたら次の瞬間いなくなっていた。
この人のおかしなところは、常日頃
「自分は不思議な体験をまったくしたことがない」と公言しているところです。
オカルト部のことを語る
友人の話。
山奥に車で行って、ちょっと歩いてみようと思って車を降りて山道に入った。
けっこう奥深いところに行ったのに、幼稚園児が遠足に来ていた。
子供たちの笑い声と話し声が繁みの向こうから聞こえてくる。
『こんなとこまでよく来たな』と思っていたが、ふと、『そんなわけはない』と思い至った。
繁みの向こうには道も子供たちの姿も見えず、ただ声だけが聞こえてくる。
ぞっとして急いで車に戻った。
「でもまがくないよね、これ。もちお、まがい感じする?」
「しない」
「そうだよね。どっちかって言ったらすがいよね」
「そうだな」
我が家の判定結果は山の精(無害)となった。
オカルト部のことを語る
舅が贔屓にしている寿司屋に接待も兼ねて連れて行ってもらったもちおの話。
「店には俺とお義父さんとお客さんしかいないのに、俺たちの後ろを何度も誰か通ってた。
店の人かなと思って振り返ると誰もいない。とても小さな人だった。
大人の腰くらいまでしかない女の人。なぜか手ぬぐいを交換している気がしていた。」
「わたし、あの店でそういうの感じたことないけど」
「俺もない。あのお客さんについてきたのかもしれない」
「でもまがく(禍々しく)ないよね?」
「うん、まがくはなかった」
話を聞くとお互いなんとなく禍々しい何かなのか、清々しい何かか伝わってくる。
Usersの欄に浮かび上がった文章のことを語る
ランボー 怒りののことを語る
地団駄
父のことを語る
長距離ドライブだいすき。
東京に住む娘に車を届けると言って福岡から単身で出発。
午後には到着し、お茶を一杯飲んで、夕方帰った。
夜には福岡にいた。
「昔、一晩で宗谷岬まで行けるか飲み屋で賭けて
翌日宗谷岬に着いて、俺が勝った。
たまたまそこにいた人に電話代わってもらって証明した。
まだ縦断できる高速道路がなかったころの話だ。」
昭和の車はワープが出来たんだと思う。
父のことを語る
高速道路を一発免停になるスピードで飛ばして東京福岡を移動。
交代で運転していたはてこ妹は気が気ではなかった。
「なのに、突然スピード落として『おい、隣の車、見てみろ』って言ったりするの。
で、見たら覆面パトカーなんだよね」
父は、本当にものすごく鼻が利く。
「あの人が帰ってこいと言い出さない限り、東京は大丈夫だと思う」
と妹は言っている。
父のことを語る
妻の実家でやっている仕事を手伝っているもちお。
アクシデントが起きたので責任者にすぐ来てもらわないといけなくなった。
しかし新参のもちおは舐められているのか埒が明かない。
方々に電話をかけて何時間も車を走らせ悪戦苦闘。
万事休す・・・!と思った瞬間、電話が鳴った。妻の実父である舅であった。
「仕事はもう終わったんだろ。いまどこ?」
「それが・・・」
鶴の一声、2分後には関係者は手のひらを返し、夜半長距離運転でかけつけて来る事になった。
あまりのタイミングに
「俺がかけたんじゃないっすよ!着信履歴確認してください!」
と必死に弁明するもちおであった。
父は、ものすごく鼻が利く。



