どのような素晴らしいものと出合っても、それが唯一、あるいは絶対と思った瞬間から
視野が狭くなり、正しく物事を見ることができなくなります。
私たちの周りには “素晴らしいもの” がたくさんあります。
そしてそのものが素晴らしければ素晴らしいほど、
そのものにのめり込み、己の価値観を狭くしてしまう危険性をはらんでいます。
「あの人たちはあんなに素晴らしいことを実践しているのに、
なぜあんなにも意固地で人の話に耳を傾けないんだろう?」
そんな風に感じさせる人があなたの回りにおられませんか?
言葉や形にできるものに絶対的なものは存在しません。
最も価値あるものは、モノや形にあるのではなく、
それを感じる自分の内側にあります。
[怒られそうなことを敢えて言う][今日知ったこと]
荒川静香と安藤美姫の区別がついていなかった。

こいつが村上春樹に思えてならず、プレイ中「ハルキくん!」と心の中で呼びかけてしまう。
家で契約先経由のお客さん待つ仕事してる。
姿が見えないところでいきなりメールが来て電話が鳴る。
姿が見えるお客さん待っているより緊張感ある。どっきどきやで。
久しぶりに朝焼けを見ました。爽やかな朝です。
おはようございます。
もちおがハイクに書いていいかどうかぎりぎりの面白いことをここしばらくいくつか言っていたのですが、検討している間に忘れてしまいました。次回にご期待ください。おやすみなさい。
「麻雀するから遅くなるので駅まで迎えに行けない」
「食事は?」
「なんとかする」
あら、そう。
ということで仕事を終えた妻は外で食事を済ませ、少し遠い駅から21時過ぎにとぼとぼ帰ってきた。
今日は寝不足で一日眠かったから早く寝ましょう。
お風呂から上がってお茶の支度をし、お湯が沸いたところに、食事抜きで帰ってきた。
23時だった。
えへ!じゃねえよ。
25時間ぶりにパソコンを起動してブクマ見てびびってる。
「アスペは」とそれ自体が劣った証拠であるかのように話す人を見ると「おまえアスペルガー症候群について何知ってんの?」と腹の底で半笑いになる。こういう人の多くは相手が当事者だとわかったとき、恥じるのではなく、それが相手より自分が優位にある絶対の証拠だと考えて居丈高になるから性質が悪い。こういう反応って、年齢性別を明かさずにチャットしていて、途中で相手が中年女性だと気づいたときの反応とそっくりだ。善意を持って名誉男性、名誉多数派に入れてあげようとしたりね。学歴や年収、出身地や生い立ちでも同様の展開はある。属性で対応が上がり下がりするの。
だからいい人とか悪い人とか、わからないよね。自分がその人にとってどのランクに位置するのか、そのランク替えが起きたときどう待遇が変わるのかわからないから。
ホットエントリーでふくろうcafeが博多にあると知ったそのときから、ときめきが止まらない。