翌日予定がある日は眠れないタイプ。
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いいからお前らもう寝ろのことを語る
今日の子ども(ティーンズ編)のことを語る
「この本はテーマがストレートだからいいんじゃないかと思う。読んでみて」
「うん」
「どうだった?」
「よくわかんなかった。話が短いから3枚埋まらないんじゃないかと思う」
話しの長さと感想文の長さは比例しないということがまだよくわからない。
今日の子ども(ティーンズ編)のことを語る
姪ちゃん13歳が読書感想文書きに電車でやって来た。
「なるほど、友だちのいない男の子のために、家に住んでいる虫が誕生日に絵を描いてプレゼントしてくれる話なのね」
「そう」
「じゃあ、姪ちゃんだったら家に住んでいる虫が姪ちゃんのために絵を描いてくれたらどう思う?」
「え、キモ」
その本は姪ちゃんの感想文の題材には向かないんじゃないかな。
くたびれ はてこのことを語る
もちおが言う石鹸の恐ろしさに、みなさんお気づきになったでしょうか。
家族今日のダンナのことを語る
不埒な犯罪に憤る妻。
「ああいうことする人、許せない。死ねばいいとって思っちゃうけど、」
「死ねばいい。死ね」
「でも死んでも仕方がないでしょう?もっと何か社会の役に立つようなことになってほしい」
「石鹸になる」
えっ
家族今日のダンナのことを語る
「では、痩せる秘訣を教えてあげます」
「うん」
「まず、一日中考え事をします」
「わかった、もういい。」
「もういいの?」
「どうしたら考えないで済むか、一日中考えて暮らしてるのに」
おお、報奨金制度を失った哀れな資格取得マニアよ。
家族今日のダンナのことを語る
生まれて初めて体脂肪率が26%を超え、肥満領域に入った。
「太る秘訣を教えてください」
「うん、いいよ。『もー甘い物喰わなきゃやってらんないな』って時に、あ、基本は一日中車移動ね。そういうときにハーゲンダッツのアイスを買って食べること」
だいぶ投資していた模様。
食事いただきますのことを語る
家族今日のダンナのことを語る
「わたしなんでこんなに身体固いんだろう」
「才能、才能」
そうか。
家族今日のダンナのことを語る
「ありがとうございました」
「いいってことよ」
「また、お越しください」
「ああ。気が向いたらな」
駐車場の機械によく横柄な態度を取っている。
カーナビのことを語る
高速道路を一人で運転中。
「目的地まであと7kmです。ここから7kmは特に注意して運転してください」
え、なんで?事故多発地域だから?道が混んでるから?と気になって運転に集中できなかった。
カーナビのことを語る
曲がる順序間違えて目的地を100mほど通過してしまった。
ナビはルートを再設定して、直進でぐるっと1kmほど回るコースを提案してきた。
普通にスイッチターンして目的地へ向かった。
こいつのいうことを鵜呑みにしてはいけないと思った。
思わずコピペのことを語る
726 名前:名無しさん@そうだドライブへ行こう[sage] 投稿日:2011/10/09(日) 19:46:43.13 ID:I5KZOAlz0 (PC)
会社の先輩の新居にたどりついて
「いやー、いいとこ見つけましたねー」とか言いながら駐車したところ、
カーナビが
「盗難多発地域です」
などと余計な豆知識を披露する。
思わずコピペのことを語る
983 :水先案名無い人:2013/12/17(火) 11:17:17.56 ID:fR3HarMe0
以前獣医さんに「犬は人間でいうと常に腕立て伏せしてるような状態だから、
首と上腕二頭筋の部分をマッサージしてあげるとすぐに仲良くなれます」と言われ、
「じゃ猫も同じですか?」と聞くと「彼女達は機嫌悪い時はどこをどう触っても
怒りますから…」と世界の終末を語る預言者みたいな顔で言われた。
くたびれ はてこのことを語る
引っ越した母の住まいに母の荷物をもちおと二人で持ってきてくれと言われている。
もちおを連れて行きたくない。もちおがブラックスワンに絡め取られるのをみるのってほんと頭にくるから。
出来ることなら一人で全部、母の荷物を運びこみたい。そして母には会いたくない。玄関先に山積みにして帰りたい。
母に会うならわたしだけで会おう、それなら会ってもいいかなと考えていた。
でも今回の無言電話ともちおには嬉々として話すところとかで嫌になった。
押入れ半分ほどの荷物自体は、死ぬ気でやれば運べなくもないと思う。
ただ玄関前に荷物を山積みにするのは周囲の方々の迷惑になるんじゃないかと思う。
小さな引っ越し便的な業者にお金を払って運んでもらうのがいいかな。
くたびれ はてこのことを語る
母の何が嫌って、母がわたしにしたあれこれを、周囲が悪気がないと思い込むこと。そして
「悪気のないうっかり行動を悪く取って根に持つなんて、はてこらしくないぞ?」
「はてこがそんな人だと思わなかった」
とか諌められたり嫌われたりするところ。
言っても信じてもらえないで、孤立して、はてしなく我慢を強いられるところ。
大事な物を取られたり、失くされたり、台無しにされたり、何度もあった。
仲のいい友人が出来ると関係を腐したり疑念を抱かせたり何度もされた。
あの歳で独り身のあの人が気の毒で、親だからよくしてやりたくて、ずいぶんがんばってきたけど
…[全文を見る]
くたびれ はてこのことを語る
人をとことんまで追い詰めていじめぬいて相手が屈服するのは閉じた環境の中だけで、人には離れて行く自由があるとどうしてわからないんだろう。なぜ自分が娘からはけして見捨てられないと高を括っているんだろう。
あなたはわたしの産みの母だけど、姑だろうが実母だろうが夫に色目を使って自分に嫌がらせをしてくる女性を家庭から遠ざけるくらいの知恵はわたしも持っているんだよ。
夫の方はちょっと怪しいけどね。
くたびれ はてこのことを語る
もちおは日頃、妻をいじめる人は絶対に許さない方針なんだけど、姑である妻実母に対してはその悪意にまったく気づかず、わたしが悪く取ってるみたいな雰囲気になる。ものすごく気持ち悪い。
そもそも母は周囲に気付かれないような意地悪をするのがとても上手い。話の輪から人を外す、加わってきたら話を遮ったり貶したりする、不調の訴えを無視する、咎められると「言いがかりをつけられたけれど事を荒立てたくないから私が我慢します」風にしょげて見せるなど周囲を味方につけて的を欠けた相手が周囲から槍玉にあげられるように仕向けて行く。
いま思えば父のこともそうや…[全文を見る]
くたびれ はてこのことを語る
「朝、実母にLINEを送ったら家電と携帯に実母からの番号で無言電話が何度もかかってくる。他人の手に携帯が渡ってるのかもしれない」
「俺がかけるよ。待ってて」
~数分後~
「お母さん電話出たよ。お盆に一緒に食事しようって」
「じゃああの無言電話はやっぱりママだったんだ・・・」
「電波が悪かったんじゃない?」
「周りの音は全部聞こえてたし、先方の息遣いも聞こえてたよ。でも一言も喋らなかったの。そう言ったよね」
「そう?でもちょっと雑音してたし聞こえづらかったよ?」
「一言も喋らなかったの。一言も喋らないで何度も電話をかけてきてたの。だからお…[全文を見る]
母のことを語る
うちで預かっている荷物はどうするのかとLINEでメッセージを送った。
直後自宅に無言電話。さらに母の携帯から無言電話。
午前中交互に断続的に無言電話。
もしかしたら母が携帯を落として、あるいは母の身に何かあって、見知らぬ他人が掛けてきているのかもしれない。
携帯料金はわたし持ちだし、無言電話は鬱陶しくて気味が悪いしともちおに掛け直してもらう。
母は何事もなかったように荷物のやりとり予定について話してきたとのことだった。
母のサイコパスぶりに衰えはないことがわかりました。

