年末に帰国中の兄とともに我が家へ訪れ、前夫とその再々婚相手と交友がある娘を怒鳴りつけ、姑とお局の嫌なところを足して2を掛けたような意地悪を繰り返して娘から返り討ちにあい、家を飛び出したきり、遥として行方が知れない。
今年は前向きに絶縁を検討してみようかなと思う。
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母のことを語る
くたびれ はてこのことを語る
上機嫌でいられない環境に身を置いてよろしい、ならば戦争だってなるくらいだったら不義理した方がいいなと思った。
2014年の抱負のことを語る
失敗上等の精神で挑戦
くたびれ はてこのことを語る
U.S.Aから兄が6年ぶりに帰ってきましたので、諸事情により母ごと我が家に招いた結果
年末年始、元旦は早朝から夜まで母のあれこれでたいそう不快で不利な立場に立たされ
いい加減にしろよ、と殴り返した結果、母の画策に気付いていなかった兄から失望され
もちおとは喧嘩するし大事にしていたキッチン道具あれこれは酷いことになっているしで
盆暮れ正月といえど、情けをかけるにも自分の家だけは守っておくべきだったと反省しています。
あけましておめでとうございますのことを語る
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
食事いただきますのことを語る
家族今日のダンナのことを語る
「こういうとき、ほんとにもちおと一緒でよかったって思うんだよね」
「うん」
「はてこはもちおがいてよかったと思うけど、もちおもはてこといてよかった?」
「うん」
「・・・どの辺が?」
「え、なに?」←web漫画読んでる。
家族今日のダンナのことを語る
昨晩飲み会で誘われた餅つきを今朝断っていた。
「部長、昨日はありがとうございました、ええ・・・大丈夫っす、はい、はい。
・・・あ、そうっすね、来年はもうそれで!はい、がんばっていきましょう!
うん・・・あ、それなんですけど、明日は時間的にやっぱり難しくてですね。
はい、そうなんすよ。申し訳ないっす。ごめんなさい。指切りまでしたのに」
なにやってんだ。
映画ならなんでもしりとり(映画に関することならなんでも!)のことを語る
鶴
家族今日のダンナのことを語る
「結婚したい、恋人ほしいけど自分は面食いだし妥協したくないっていう人をどう思う?」
「俺も面食いだから面食いの気持ちはわかる」
「そうなんだ」
「でも自称面食いで俺みたいな奴には出会ったことがないな」
「どういう意味?」
「俺に言わせればそいつらは面食いじゃなくてステイタス屋さんだ」
最近斉藤和義の「君の顔が好きだ」一日中歌っている。
家族今日のダンナのことを語る
映画「永遠の0」について。
「あれ、携帯ショップの広告に出てたから使用料が永遠に0なのかと思った」
プラモのモ子ちゃんのことを語る
フリーペーパーだと思って商店街のプラモ屋から黙って持って帰ってしまった六年生の春。
映画ならなんでもしりとり(映画に関することならなんでも!)のことを語る
ダースベイダー
映画ならなんでもしりとり(映画に関することならなんでも!)のことを語る
タランティーノ
映画ならなんでもしりとり(映画に関することならなんでも!)のことを語る
ツィゴイネルワイゼン
くたびれ はてこのことを語る
[今日の皿]
「妻の態度が悪くて娘の生気が弱っているんです。今日は妻に黙って娘を連れてきました」
と仰る旦那さんに
「奥さまに黙ってお小さいお嬢さんをここまでお連れになるのは普通の状態ではありません。
お嬢さんは変な稼業云々で癒せるものではなく、ご夫婦の問題に影響されているのでは」
とお話して、たいそう怒らせてしまい、怖い思いをいたしました。
今日は一日『運転』三昧のことを語る
音がしないからうちのスピーカーがまたいわしたかなーと思っていた。
くたびれ はてこのことを語る
さっき自称見える人からお電話をいただきました。
「おい、きさまよくも人のことを」
という話か、と思って覚悟しましたが
「本日は誠にありがとうございました。明日もう一人、今度は3歳の子とその父親がまいります」
とのことでした。
「ご期待に添えるかどうかわかりませんが」
とお伝えしました。また厳しく言わなければならないのでしょうか。
「毒を食らわば皿まで」とは、このことなのでしょうか。
くたびれ はてこのことを語る
「お出でになるのは結構ですが、厳しいことを申し上げるかもしれませんよ」
とお話したのですが
「ええ、ええ構いません、ぜひ」
と仰るのでお迎えしました。
マジで4歳のお子さんを連れたまだお若いお母様がお見えになったので
「自称見える人の言うことをいちいち真に受けないようになさい」
と厳しくお伝えしておきました。
「親の知り合いの自称見える人の紹介で誰も会ったことがない人」
というどう見てもまったく素性が知れない他人のところへ
こんな小さな子と二人きりで、丸腰で来ちゃだめですよと厳しく伝えておきました。
自称見える人いわく「生気を何者かに…[全文を見る]
くたびれ はてこのことを語る
父は自分の父親とか自分の息子とか、ほんとに大事にしない男である。
いまわたくしが曲がりなりにも父の周辺を徘徊することが許されているのは
もちおが父とその家族、経営する会社に並々ならぬ貢献をしているからなのでございます。
「黒猫白猫ネズミを捕るのが良い猫」
っつうのが、先妻の子であるわたくしどもの立場なのでございます。

