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らくがきをする

小学生のころ「ガラス山の魔女たち」っていう本が好きだった。

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らくがきをする

だいぶ前にはがきに描いたけど、出す人がいない

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食事いただきますのことを語る

残り物とレンチン炒飯と目玉焼きなのに、このオープンカフェランチ気分。

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小さな一歩のことを語る

出掛けなきゃ身体動かさなきゃと思いながらインドアから離れられないので、ベランダに出てみた。

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無限ループってこわくね?のことを語る

甘い焼き菓子 →梅昆布茶 →甘い焼き菓子 →梅昆布茶 →甘いy

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思わずコピペのことを語る

「大内先生を想ふ」
ヂリヂリとベルがなつた。今度は図画の時間だ。しかし今日の大内先生のお顔が元気がなくて青い。
どうなさッたのか?とみんなは心配してゐた。おこゑも低い。僕は、変だ変だと思つてゐた。
その次の図画の時間は大内先生はお休みになつた。御病気だといふことだ。ぼくは早くお治りになればいゝと思つた。
まつてゐた、たのしい夏休みがきた。けれどそれは之までの中で一番悲しい夏休みであつた。
七月二十六日お母さまは僕に黒わくのついたはがきを見せて下さつた。それには大内先生のお亡くなりになつた事が書いてあつた。
むねをつかれる思ひで…[全文を見る]

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http://shindanmaker.com/392632のことを語る

kutabirehatekoはタツノオトシゴです。ロマンチスト。個性的で、存在感があります。人見知りな一面も。リゾート地の海にいます。カツオと友達です。

カツオ顔が広いな。

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漢字四文字でハイカーを表現するのことを語る

猫腹話術

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漢字四文字でハイカーを表現するのことを語る

無為徒食

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それはアイコンではないのことを語る

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http://shindanmaker.com/391641のことを語る

【kutabirehatekoの1年】
1月:平凡
2月:平凡
3月:平凡
4月:平凡
5月:平凡
6月:平凡
7月:平凡
8月:平凡
9月:成功
10月:天国
11月:幸福
12月:昇天

9月、いったい何に成功するのか。

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思わずコピペのことを語る

台風&秋雨前線「ベホマズン(集中豪雨)」

早明浦ダム「ありがてえありがてえ」
JR四国「おいやめろ」
愛媛県「おいやめろ」
徳島県「おいやめろ」
高知県「おいやめろ」

うどん県「茹でなきゃ(使命感)」
2013年9月4日 12:56 PM

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食事いただきますのことを語る

豆乳ラー油のにゅうめん

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画像で何かを受信のことを語る


とびだし どうぶつの森

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オカルト部のことを語る

実話で現在進行形なのでオチはない。

母はあの場所に家を建てられないんじゃないかと、これまでとは違う理由で思う。
実は今年に入って母は老後の維持管理を考え、何度か土地を売りに出した。
そのたびすぐに買い手がついたが、直前になって話は流れた。
銀行から融資を受けられなかったり、それぞれに合理的な理由がきちんとある。
でもあの仁王立ち男は、母に土地を持たせておきたいんじゃないかと思う。
住ませるためじゃなく、家を建てさせないために。

土地を見た帰りひとつ不思議に思ったことがある。
それは、母はこれまでよく禍々しいものや忌まわしいものと関わ…[全文を見る]

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オカルト部のことを語る

そこで目が覚めた。

胸に手を当ててしばらくじっとしていた。本当に怖かった。久しぶりに夢で怖い思いをした。真っ黒くて残酷で、ゾッとするような嫌な怖さだった。
部屋は明るく、先に起きた夫は機嫌がよかった。
でも追いかけられて家にたどり着いたときのように落ち着かず、しばらく話が出来なかった。
「怖い夢見た・・・」
「はー、そらやな思いしたねえ」

あいつめ。あの山伏め。ちくしょう。くやしい。
いつまでも怖いのがシャクで心の中で毒づいてみるが、闘争心や怒りが今ひとつ沸いてこない。
あれは何なの。何しにきたの。なんで捕まえたいの。
あいつって、昨…[全文を見る]

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オカルト部のことを語る

夢の中でわたしは、古い標本や剥製を置いている田舎の学校のようなところにいた。
部屋の一角に実物大の熊を展示するような、大きなガラスケースがあった。
壁と繋がったそのガラスケースに、生きている山伏が入って来た。
山伏は修行を積んだ偉い人らしく、ケースのまわりに次々人が集まる。
「わあ・・・」「すごい!」「こっちこっち!」
山伏は赤ら顔で禿げている。そして両手が握り拳のまま潰れ、そこがケロイドになっていた。
しばらく人々に姿を見せると、山伏は反対側の壁を開けて部屋に出てきた。
山伏は事務室か何かに用事があるのか奥の廊下へ消え、一部の人々が…[全文を見る]

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オカルト部のことを語る

「ねえ、ちょっと。ここすごいとこだね」
「あぁ?」
母は後部座席に乗ったまま目を会わせようとせず、曖昧な返事をした。
「悪い感じはしないけど、なんかすごいんだけど」
「知ってる。『普通の人が住めるような土地じゃないからくれぐれも失礼のないように』って言われたから」
「誰に?」
「土地のお清めをしてくれた人に」

母は友人の厚意でその道に詳しい方に土地のお祓いをしてもらっていた。
そのときに言われたらしい。

「あのね、山がなくなって居場所がなくなっちゃって、ここに集まっていらっしゃるみたいなの。だからなるだけ木と庭を残して家を建てますって…[全文を見る]

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オカルト部のことを語る

なんだこれは。目に見える肉体があるわけではないけど、明らかにそこに何か立っている。
時々、これは元は生きていた人だと感じる何かに会うことがあるけれど、これは人ではない気がした。
こういうことは初めてではないけれど、毎回自意識過剰な中2病的精神のなせる技なんじゃないかと不安になる。
それで運転席にいた夫を呼んだ。

「どう思う」
「うーん・・・なんかここは・・・」
「同じものが見えるかどうか知りたい」
「見えないけど、神社みたいなとこだね。奥に祠があるかと思った」

感じで言うと、二階建ての屋根くらいある木に囲まれた敷地の真ん中に、木と同じ…[全文を見る]

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くたびれ はてこのことを語る

オカルト部に投稿していたのに、途中からidページになっていた。オカルト。