「ジュラシックパーク」を初めて見た
・電気を過信してはいけない
・さんざん脅かされてムカついたけど人を驚かす映画を作るのは楽しいだろうな
・無謀と勇敢は紙一重

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「ジュラシックパーク」を初めて見た
・電気を過信してはいけない
・さんざん脅かされてムカついたけど人を驚かす映画を作るのは楽しいだろうな
・無謀と勇敢は紙一重
直後にネタを思いつく
プラチナ病的なハイカー
「ムカつく」と話しかければ「ムカつくな」と答える人のいる心地よさ
「味にはちょっとうるさいし料理はま、得意?ていうか自分が作ったものなんておいしいのが当たり前だし?」
という人がいて、料理の話になるとうるさい。その人どうもはてこは料理下手っぴで作れないと思っているみたい。
ほんで料理番組見たり人にレシピ聞いたりしてると横から出てきて
「このくらい聞かなくてもできるでしょw」「料理、嫌い?」
とか言ってくるんだけど、話聞くと味の決め手はキューブコンソメとかケミカル液体出汁だそうだ。
鰹節でうま味を取ろうとしたらえぐみが出るから液体出汁の方がいいと真顔で主張された。
「あーはてこ自閉症でケミカルびりびり来るからちょっと真似できないんですよねー」
と思ったけどアスペルガー症候群に関する知識はデマと憶測で構成されているようなので言わなかった。
自閉症だと分かったとたんに生物として圧倒的優位に立ったと勘違いする人の一人だったら面倒だもんね。
継母ちゃんが甥介1歳にねだられて野菜ジュースを飲ませた。
「え~!飲ませちゃったの~?」
「だって飲みたいって言うんだもん」
「え~」←何がいけないというわけじゃないけどとりあえず文句言う
「ヤノマミ族は、ジュース飲ませちゃいけないんですか?」←父
前髪を自分でおかしな具合に切った継子を「シャバンテスのヤノマミ族」と呼んでいる。
目が覚めるなりお腹がぺこぺこで泣きそう。
電話の受け答え
おはようございます。
五時に目が覚めて二度寝部へ入部しようとしたのですが駄目でした。
「明日は早く起きろ」
と
味噌漬け作りに燃えた父が圧力をかけてきたせいだと思います。
妻の実家に泊まる。
「こんな短時間でもうこんなにお店広げて」
「寄ってらっしゃい
見てらっしゃい
うちのかみさん怒ってらっしゃい
ごめんなさい
謝ったからには許してらっしゃい」
酔ってらっしゃるのはあなたよ。
舅と飲んでもうほんとにどうしようもないくらい酔っ払ってひっくり返り
「回る 回るよ 世界は回る」
と姑に歌われていた。
一方継母ちゃんは素手でケージに手を突っ込んでトイレシートと餌と水を替えていた。
「ハァーッ!」「シャーッ!」を通り過ぎ、「くぅぅぅぅぅぅぅー」と低い唸り声で威嚇するメチを
「シャーじゃない!だれ、そんなこと言うの!あげないよ!」
と叱りながら素早く世話をしている。
「あたしそんなのぜーんぜんへいき!」
と言っていた。
自分には飼育係とか無理だなと思った。
ミヤコ蝶々さん、都はるみさんらが集う会