ぼくのたいせつなlenovoノート
パパからあずかったlenovoノート
とってもだいじにしてたのに
落として出ない音がある
どーしよ
どーしよ
(リアルで)

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ぼくのたいせつなlenovoノート
パパからあずかったlenovoノート
とってもだいじにしてたのに
落として出ない音がある
どーしよ
どーしよ
(リアルで)
片手間にちら見していたら小池徹平とキョンキョンがカウンター越しに話し込んでいたので
「ああ、もうこれ年上の人妻とどうこうなるフラグ全開だね」
と言ったら継母ちゃんが心底ショックを受けた顔で
「やだ、そんなの!」
と悲痛な叫びをあげていた。
世代的に「卒業」とか「ミセスロビンソン」はおすきだったじゃないですか。
にゃーんと鳴き声がするので行ってみたらエサが空になっていた。
おお、よしよしと思ってケージの隙間からスプーンでカリカリを皿にいれてやったら
メッちゃんがハァーッ!って言いながらぱしっとスプーンを叩いてきたのでビビりました。
カリカリ欲しいんだったら脅かさないでほしい。
ケージを離れてしばらくしたらはげしくガタガタバリバリ音がする。
行ってみたらケージの隙間から前足を出してカリカリ袋を攻撃していた。お腹すいてるのか。
でもおかわりやろうとスプーンを出すとまたハァーッ!っていう。
びくびくしながらいれてやった。わたしがいなくなるとがつがつ召し上がっている。
熊や象を飼い慣らすムツゴロウさんに憧れて育ったのに仔猫にビビる大人になった。
おはようございます。
もちおに流されてまた実家に泊まりました。
実家で捕獲した生後数週間ですでに立派なノラだったメチ(目が小さい)殿。
外で何者かに激しくいじめられているらしく、日々生傷が絶えない。
見かねて病院へ連れて行ったら皮膚病もあるとかで一ヵ月の入院。
避妊手術も受けて一昨日帰ってきた。
が、まったく人間に慣れる様子がない。
ケージに入れているんだけど、近づくと耳を水平にして
「ハァァァーー!」
っていう。引っかかれたくないからケージ開けたくない。
でも開けないとエサもトイレも水も替えられない。
ケージの隙間からカリカリをスプーンでお皿にいれたけどトイレが汚い。
運動のためにもケージから出してその辺走り回らせてやりたい。
そしてそのすきに掃除して水変えてやりたい。でも実家の方針が見えない。
ちなみに病院ではみなさんにかなりご迷惑をおかけした様子。
でも退院するとき看護士さんは「めっちゃん行っちゃうの」と泣いていたそう。
すごい。
今日は父一家にケンタッキーフライドチキンなど献上し、甥介をかまい、家事を手伝い
こそこそと祖父の部屋へ行って祖父の足を洗って体を拭くことに成功した。
自分に出来る範囲でいい線までいった。祖父にとても感謝された。3月25日以来だって。
継母ちゃんは何も聞かなかったけど、何となく察したらしく
「お風呂場に手すりをつけた方がいいんじゃないかと思うのよ」
と言ってきたので大いに頷いておいた。うまくいくといいですわねー。
わさび菜を3㎏(段ボール箱2箱)買い込み、醤油、酒粕、梅酢、塩漬けなど作り、勢いで甘酒を作ったと自慢していた。
いいぞ、やれやれ。愛読誌も「LEON」から「暮らしの手帳」に乗り換えるんだ。
( ´-`)。o 0( …村上春樹以下の注目度の北朝鮮… )
あともうひとつ。
やっぱり意識不明で危ない状態だったとき、気がついたら大きな座敷にいてずらりと親族が並んでいた。
末席の方にじいちゃんばあちゃんがいて、ばあちゃんは泣きながら
「この子がかわいそうだからもうこっちへ連れてきたい」
と言っていたけれど、上座にいた親族の頭っぽい男性に叱責されて、自分は戻ることになった。
という話。この方はそのころまだ子供で、体調だけじゃなくいろいろ辛い目にあっていたので
そばにいられなくなったばあちゃんが同情したのかもって書いてあった。
昭和女性のやさしさと昭和男子の厳しさすな。
id:yukee-aneさんのお父さんの話を読んで
子供の頃熱を出して寝ていたら気がついたら河原にいて、三人の男性に囲まれていたという話を思い出した。
知らない大人に囲まれているのになぜかはしゃいで保育園か幼稚園で習っていたお遊戯を次々に披露。
三人は困惑気味だったが、疲れるまでやってみせたら最後には笑ってみてくれた。
そして「ぼんはいくつだ」と聞かれ、元気に「3歳!」(年齢うろ覚え)と答えたら三人はうむうむと頷きあい
気が付くと布団の中にいた。いま思えばみんな甲冑を着ていた。あれはご先祖さまだったんだろうか。
という話。探しても探してもみつからない。
おはようございます。
梅酒と梅酢とひのひかりのコンボで今日も朝からお腹が空いて仕方がありません。
目が覚めるなり欠食児童のようにいそいそ台所に立ってようやく一息ついたところです。
ちなみに今日のお弁当は高菜炒飯でした。
二度寝予定で早起きしたらお腹が空いて空いて仕方がありません。
大のお得意さんだけどいらっしゃると各種ハラスメントのコンボを繰り出す人がいて
この人に会うのが嫌で店を開ける気が減退する。でも開けると真っ先にいらっしゃる。
M嬢のバイトしてる気分になる。店が違いますよっていう。
ばか!ここで楽天眺めてどうする!
住・食・通信費以外は自分で稼いだお金使って貯金するのが夢なんだけど、
家から借りてるお金の総額を見たら気が遠くなって眠くなってきた。
もうずっと高菜炒飯ばっかり作ってる。
仕事用のスマホなくして紛失保険入ってるのにいちまんにせんえんも払わなきゃならなかった。
話せりゃいいやんと思ってたけど元取ったろと思って無料アプリ検索して家計簿アプリ入れてみた。
最近つけてなかった自分の変なバイト代と個人出費を入力。
一瞬で頭が勤労貯蓄節約モードになった。さあさあお仕事お仕事!
「『わたしにはもったいないお話です』という便利な言葉がございます」
と結婚相談所の方がおっしゃっていたというお話をうかがいました。
熊本が生んだ驚異の米ひのひかりにしてからご飯が2.5倍くらいすすむ。