・横浜周辺の語尾「じゃん」と甲州地方の語尾「じゃん」は発音が同じだが使用法に違いがある。
・横浜の語尾「じゃん」は「だべ」に置き換えができる
神奈川周辺では「だべ」「べ」はあまり方言として認識されていない
・甲州の語尾「じゃん」は「ずら」に置き換えができ、後ろに「ねえ」「け」などを追加できる

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・横浜周辺の語尾「じゃん」と甲州地方の語尾「じゃん」は発音が同じだが使用法に違いがある。
・横浜の語尾「じゃん」は「だべ」に置き換えができる
神奈川周辺では「だべ」「べ」はあまり方言として認識されていない
・甲州の語尾「じゃん」は「ずら」に置き換えができ、後ろに「ねえ」「け」などを追加できる
生家が立ち退きにあって、いまではそこに六本木ヒルズが建っている友人がいた。
土地の権利の関係でヒルズに部屋持ってる。お父さんはヒルズの石碑に名前が入っている。
ドアマンが頭を下げる駐車場で降りて、ヒルズの屋上に入れてもらった。すごかった。
サントリーホールにクラシックコンサート聴きに連れて行ってもらった。緊張した。
でもその人自身は「自転車でいけるからサントリーホールは便利だった」と言っていて、ちっとも気取っていなかった。
テレビ局が近所にあるせいで、ニュース用の取材を受けることもあって
「猛暑で家庭にも問題が、っていう番組用に、夕…[全文を見る]
観光地で働いていたころ、お客様にどちらからですか、と聞くと
「東京です」
とドヤ顔で答える人が多かった。「成城です」「青山です」「港区です」みたいな。
他府県だと
「大阪です」「名古屋です」「京都です」「新潟です」
「そうなんですか。大阪の(名古屋の、京都の、新潟の)どの辺ですか?」
「~です」
「ああ、そうなんですか。実は親戚が(親が、友人が)近くに住んでいるんです。いいところですね」
「え!そうなんですか。わあ、偶然ですねえ」
「ねえ」
にこにこにこ。ってなる。共通の話題いぇー。
しかし
「東京です」ドヤァ!
「ああ、そうですか。東京の…[全文を見る]
東京で生まれ育った両親を持った母はネイティブ東京都民以上に東京都民としての選民意識があり、
東京都も23区中18区くらいまでしか東京都認めず
東京都下はすべて嘲笑の対象としてすきあらば嘲笑ってきたが
生まれも育ちも神奈川県秦野市です。
あらあ、なんじゃろうな。
道産子生まれ新宿育ちの継母が道産子の誇りを持ってるのと似たようなものなんじゃろか。
本当にお疲れ様でした。ご主人はその後お元気ですか。
以前、母が顔に帯状疱疹が出て痛みが激しく救急車を呼びました。
「頭が痛いなら脳外科」
と言われたのですが、母が帯状疱疹だと言い張るので
「いいえいいえ皮膚科です断固断固」
と救急車の中で言い張って皮膚科に行きました。救急搬送後即入院になりました。
事前に内科に行ったのですが風邪だと思われたらしく、皮膚科医からは
「もう少しで失明するところだった。皮膚科医ならすぐわかる症状」
と言われました。
母は以前身内で帯状疱疹を見ていたので確信があったようですが
自信がなければ先方はプロなんだか…[全文を見る]
笑顔のくにかさんにいじめられ、
「嘘よ、くにかさんがこんな・・・」
と愕然としながら本気で抗議していた。
誰!こんな変な呪いを飛ばしたのは!
ときどきchatpadに行くんだけど、初期のころと違って
「さあ、退屈で不満いっぱいの僕を・私を、楽しませられるかな?!
ちょっとやそっとじゃ面白がらないんだからね!さあ、どうだどうだ」
とだるそうに甘えた暴君みたいな人に当たる頻度が増えた。
なんかのオーディションを受けに行っているみたいだ。
ジンジャー
暴行
はよじゃいまーし
あっめでーし
ずしょさんにお借りした山岸涼子作品集が入った紙袋が行方不明で恐慌状態です。
めっさ寒くて久しぶりに暖房入れた。
ロミオもジュリエット
ここに書かれているようなことは、
インターネッツが出来るまでは、たいてい日記に書かかれていたものです。
そして家族に読まれて大喧嘩をしたり、後年ひそかに読み返しては身悶えしたりしたものです。
ここに書き残したログはいつか読み返されることがあるのでしょうか。
結んだバイクで走り出す
飲みたくて 飲みたくて 震える
甥太郎の学校の社会科教師が盗撮で捕まったので、
保護者会に参加して現場の興奮を分かち合いたいと意気込んでいた。
生徒と保護者に身を挺して生の社会を教える先生はがんばりすぎだと思う。
ベリーケーキを連想させる美味しそうなブレスレット。色が上手く出ないわ!
石の効能が書かれたブレスレットの群れに紛れて値札のみで大幅値下げで叩き売られていた。
たぶんラズベリーやブルーベリーを摂取したくなる作用がある。

○ 他人のプレゼンに、さっぱり興味が持てない。
× 他人のプレゼントに、さっぱり興味が持てない。
他人事だから仕方ないと思ったのだった。