新たな資格取得に向けて過去問など解いている。
「これ、ほんとに落ちる人いるの?っていう内容だよ」
「はてこが受けたらたぶん落ちる」
「・・・」
「・・・」
「いや俺もいますぐ受ければ落ちるけどさ、ちょっと勉強すれば」
「いまなんで黙ったの?」
「・・・」
・・・。

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新たな資格取得に向けて過去問など解いている。
「これ、ほんとに落ちる人いるの?っていう内容だよ」
「はてこが受けたらたぶん落ちる」
「・・・」
「・・・」
「いや俺もいますぐ受ければ落ちるけどさ、ちょっと勉強すれば」
「いまなんで黙ったの?」
「・・・」
・・・。
コモドオオトカゲ
しゅーんとしながら玄関掃除をしながら腰掛をどかしたところ、いつも定期巡回してくださるヤモリ警備員さんとばったり出くわした。警備員さんはつぶらな瞳であわてふためいておられた。「まあまあ、驚かせてごめんなさい」「警備員さんはお一人住まいなのかしら。お食事は足りていらっしゃるのかしら」と警備員さんの身を案じていたら、しばし自分の憂いを忘れた。
洟垂れ小僧さまに海老なますをお供えすることも叶わない午前中でした。きたよ、きたきた、欝の波が。
以前は彼女も、美しく装いをこらして、人の気に入られようと思ってみずから進んで化粧をしたものであった。が、その後、年をとるにしたがって、しだいに身じまいをするのが面倒になってきた。われながら器量の落ちたことに気づいたからである。ところが・・・今の彼女は自分のためでも、自分を美しく見せるためでもなく、ただかわいい子供たちの母親として、見る人の印象を傷つけないために装いをこらすのだった。・・・彼女は美しかった。もっともその美しさは、その昔、彼女が舞踏会などで美しくありたいと願ったような美しさではなかった。しかし、彼女が現にめざしている目的には十分かなった美しさであった。
「アンナ・カレーニナ」より
急に行き詰ったなう。
はてなハイク開設時に登録したきり活動していなかったが、今年に入ってうごメモをきっかけにネタ投稿を始めた。
[今日の夢]
「はてこさんと旅行に行ってバスに乗ってるんだよ。宿は海沿いにあってバス停で降りるんだけど、『たぶんこっちだよ』って言ったら『バス停から降りてどっちかくらいあらかじめ調べとけ』って言われてさ、なんだよ、俺だってがんばってんだよって内心思いながら『ごめん、ごめん』って言いながら歩いてて、ふと気づいたらはてこさんが人んちの庭を突っ切ってるの。まずいなー、困ったなーと思いながら俺は庭先に踏み込まないように遠巻きに歩きながら宿まで行ったんだよ。そしたらその宿は部屋が自由に選べるみたいでね、それぞれがすごくすてきなんだよ。アンテ…[全文を見る]
故ー意ーにやったんだー たぶん 気づいてなーいでしょー
寝ます。眠ります。
この三日、まいにちお化粧してまいにちお化粧落としてるんですけどね、いまお風呂上りに梅酒のソーダ割りを飲んでふと鏡を見たらお化粧してるときよりずっとつやつやすべすべしてるし血色もいいし、もう仕事場付近の銭湯に入っていっぱいひっかけて仕事したらいいんじゃないかと思いました。どうかな。
知らないおっさんがわたしの顔を見て飛んできて、腕をがしっと捕んでわたしの顔を舐める舐める。
何これ怖いと思って振り放そうとするけれど、おっさんの勢いが止まらない。押し倒されそう。
周囲にわたしと親しいらしい人が何人かいるけれど「あー。捕まっちゃったね」という雰囲気で傍観。
もがいてもがいて何とか逃げて、おっさんを追い出す。携帯取り出しすぐ110番。
すると周囲の空気が一転。
「え、そこまでするの?」「何もそこまでしなくたっていいじゃない」「正直引く」
そんな!見知らぬおっさんに顔やら腕やら舐めまくられるとか超怖いし異常だよね?え、違うの?
というところで一度目が覚め、あれこれしてからまた眠る。
次に起きたときぼんやりと「なんか犬の夢を見たよね、なんだっけ」と考えてはたと合点が行った。
そうね、犬だったら仕方ないよね。
スタンド・バイ・パンダ
今週の目標は「決めた日数出勤する」でした。
来週の目標は「職場で自炊する」にします。
素晴らしきわが家よ
オクトーバーフェスの賑わいがまじ工事現場並みで正気を失いかけています。
帰ります。
ハイク的におはようございます。
雨の中出勤したです。