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Tips:スクワットは、回数を急に増やすと膝を痛める。調子を見ながら少しずつやってみよう。
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くたびれ はてこのことを語る

もうぐっすり二度寝したことにしちゃえと思って活動を開始しました。
だいじょうぶ、わたしには昼寝がある。

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ハイカーさんが、同性に対して「可愛いな」「かっこいな」っと思った仕草とは?のことを語る

むかしごく平凡な顔立ちと容姿なのに笑顔で辺り一帯をぱああああっ!と輝かせるようなかわいいお客さまがいて、かわいいなあ、かわいいなあと思って見ていたら、あるとき輝かない普通の笑顔で登場した日があった。あれ? どこが違うの? と思ったら次に来た日はまたぱああああっ!と輝いていた。そこで始めて彼氏が一緒の日はまぶしいくらいに輝いているということに気が付いた。

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コネタ空耳ならぬ空目のことを語る

○ 中学校のバザーのお手伝いに行ってきます。
× 中学校のバイオハザードのお手伝いに行ってきます。

新たな舞台ですね。

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今はもう慣れたけど最初は違和感があったこと。のことを語る

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朝おはようのことを語る

おはようございます。
すがすがしい朝の空気。清らかな朝の光。
早寝していたらきっとすばらしい朝だったに違いありません。

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朝焼け部のことを語る

キラーン

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いいからお前らもう寝ろのことを語る

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ハイカーさんが、異性に対して「可愛いな」「かっこいな」っと思った仕草とは?のことを語る

歩道にはいつくばって三十分近くコンタクトレンズを探したのち諦めようと立ち上がったら背後から自転車でやって来た大学生風の男女の男子の方が
「あ!コンタクトですか、ぼく視力が2.0あるんです!」
と言ってすかさずチャリから降り、
「いえでももう30分は探し」「あった!!」「mjd?!」
ということがあって、大感激して
「あ、あのお名前は?」
と尋ねたら
「名乗るほどの者ではありません!」
とさかなくんばりの笑顔で自転車に乗ってさっそうと去っていきました。
一緒にいた大学生風の女子が
「かーっこいい!」
と言っていました。麻布獣医大の学生さん、その節はありがとうございました。

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可愛さ余ってのことを語る

Pixar発売

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くたびれ はてこのことを語る

無駄に緊張しすぎて吐きそう。

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着てはもらえぬセーターを寒さ堪えながら編んで一言のことを語る


「似てる・・・!」

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ぼんやりのことを語る

( ´-`)。o 0 (…※年端もいかない …)

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ハイカーさんが、異性に対して「可愛いな」「かっこいな」っと思った仕草とは?のことを語る

1980年代、タッチタイプしているプログラマーさんに始めてお会いしたときは痺れた。

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北の酒場通りにいる、髪の長い女性(お人好しで口説かれ上手)が一言のことを語る

「フルーツいただいてもいいかしら?」

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コネタ今日知ったことのことを語る

はてなハイクベータ版がまだ活きていること

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くたびれ はてこのことを語る

こじゃれたHPとか作れないのはもうわかってるので、ハイクで鍛えた文章力とお絵かき力でちまちまHPを作っている。変な仕事業界ではHPも店舗もテンプレのようなお決まりの方向性があるんだけど、わたしはそれが苦手で、そういう雰囲気じゃい方法でやれないかなと思って自分でやることにしたのだった。そういう世間一般から外れた変な仕事を、業界の主流から外れて場違いにやるのによさそうな場所だと思った。
あとはうちから結構な距離があるんだけどそこまで通えるか、採算が取れるか、ビルの中の人たちと馴染めるか。ビルの中の人たちの交流は密にあるみたいで、もちおと二人で下見に行ったとき、建物の階段ですれ違った人全員から「こんにちは」「こんばんは」と挨拶をされた。「山みたいなところだね」ともちおに言われた。

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くたびれ はてこのことを語る

でもなんだか準備してると緊張しちゃって喉から心臓が飛び出そうになる。話もしたことのないすきな人にいきなり手作りプレゼント届けちゃうくらいの緊張。下見に言って話したとき、変な仕事が変だから担当の人に「え」って顔をされて一回軽く断られながも見学させてもらって、その後らうやむやに話を進めて借りられることになった。この担当の若者がたいそうサブカル第一線行ってる感じで恐ろしくて泣きそうになった。もちおはぜんぜん怖くないらしい。twitterとfacebookやってるのを見つけたけど怖いからフォローしなかった。
ビルは博多の賑やかな場所にあってその筋の方…[全文を見る]

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くたびれ はてこのことを語る

事務所は団地を改造した雑居ビルの一角にある。羊不動産とかR不動産とか、ああいう古い物を新しい感覚で使うビルで、建物全体が部室みたいな感じ。そんでデザイナーとか建築家とかカメラマンとかイラストレーターとかが入ってる。怖い。そんなこ洒落たところに自転車操業の変なバイト歴も浅い引きこもり気味のわたしが入るなんて恐れ多い。でもなんかすごく面白そう。すごく変な経験だ。きっとすごく面白いだろうな!という気持ちに勝てなかった。だって面白そうでしょう?!そんなところで商売するのって!

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家族今日のダンナのことを語る

ジョナサンを見てひとこと

「おかしくなってしまったんだな、奥さん。エリナだっけ?」

ジョナサン違い。

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家族との会話を晒すのことを語る

「愛とハイクだけーがとーもだっちさ」
「さみしー!」
「さみしくないよ?!」
「そうか」
「そうだよ? もちおはハイクがないでしょ?」
「そうだな、愛だけだ」