そしてこういうときに限って外で食事をしてもそういうのに高確率に当たる。
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くたびれ はてこのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
ご飯食べなきゃと思うんだけど、活け作り風に魚の頭が皿に盛ってあったり、肉や果物や野菜が一部傷んでいたり、いくらが一部ピンポンいくらだったりすると、ぐえええっとなってそれ以上食べられない。人間用カリカリ(ミューズリー)を食べるしかない。
怖いもののことを語る
ピンポンイクラが口の中でぶちっとはじけるのが怖くて涙目
くたびれ はてこのことを語る
トロフィーワイフですね。
くたびれ はてこのことを語る
結婚してからもなんとか美人コンテストで一位になったかなり年下の妻だとたいへん自慢しておられましたよ。
くたびれ はてこのことを語る
仲良しだけど自分にまったく性的な関心を持っていないお連れ合いを持つ奥さまと、自分がどんなによその奥さんに興味があって、どんなに自分ちの美人妻に興味がないかを熱弁する人と話して、そう思いました。
くたびれ はてこのことを語る
「女房に欲情するほど困ってないわ!俺を舐めるなよ!」
とか
「愛する妻を下卑た欲情の対象にするわけないだろ!失礼な!」
とか理由は色々あるみたいだけど。
くたびれ はてこのことを語る
女房を女扱いするなんて男の沽券に関わるという文化があるのかねえ。
歌いたい気分なんだのことを語る
す・き・と・か 嫌いと か 最初ーに言い出したのは 誰・な・の・か・し・ら
くたびれ はてこのことを語る
疲れてるわけないんだけどな-。あーうー。
麺麺テロ部のことを語る
くたびれ はてこのことを語る
三日坊主じゃないの。三歩進んで二歩下がってるのよ。
夢今日の夢のことを語る
プール雨さんのお宅へ行って、アンティークの小机と雨さんお手製のカバーを見せていただく。カバーは深い水色で花の刺繍がしてあり、机は凝った作りで天板が外れ、丸い取っ手が二つ付いた引出しが前と後ろ背中合わせについていて「これは何に使われた机なのかな。あ!小学生が向き合って使う机?」とかなり確信を持って言ってみるも「違う」とあっさり否定される。雨さんが別の部屋へ行っている最中にふと「そういえばプール雨さんにはお会いしたことがなかった」と思いだし、その瞬間さっきまで話していた雨さんの顔が思い出せなくなる。部屋にはほかに高橋みなみがいて洗い物をしていた。
朝おはようのことを語る
朝焼け部のことを語る
想像で語る庶民のカツカレーのことを語る
食後台所に入ると半額シールを貼ったプラスチックケースが捨てられている。
くたびれ はてこのことを語る
ぽへー・・・ってなる。
くたびれ はてこのことを語る
苦手だったお客さんに喜んでいただけるお仕事が出来るようになった。
魂の叫びのことを語る
お・な・か・が・す・い・た!
くたびれ はてこのことを語る
よし、がんばった。がんばった。がんばったよ!



