・新宿伊勢丹に服のリメイクの見積もりを出す
・新宿高島屋のアンドロイドを見る
・新宿ブライダルフォトスタジオに金を払う
よし、決めたぞ。

お話しするにはログインしてください。
・新宿伊勢丹に服のリメイクの見積もりを出す
・新宿高島屋のアンドロイドを見る
・新宿ブライダルフォトスタジオに金を払う
よし、決めたぞ。
ほうじ茶 + 牛乳
ショベルで埋め立て
お菓子のレシピのバターの量を見てやる気なくす。
別れられない。
最近一日500mlくらい飲んでいます。
もちおの嫁の飯が不味い。
がんぐりおん
手作りのパスポート
一年ぶりくらいで家計簿つけてみた。
「もらいもののブランド品売るか」という決意が強まってきた。
手作りの証拠品
夫が振り込み期限2/7の振り込み用紙をしまいこんでいたこと。
昨晩夜のおやつのきんつばが甘くて2/3ほど残っているので一日がかりでいただきます。
故意の人違い
顔を濡らすのが嫌なんです。前世はおそらく紙です。
手作りの遺跡
お店の商品を手にとって眺めていたら店員さんが背後から声を掛けてきた。
振り向いたら上から下までちょうどお人形さんのような店員さんが立っていた。
「かわいいですね!!!」
「え? あ、このワンピースですか?」
「いえ、服も髪も全体的にとってもかわいくてお人形さんみたいですね!」
「あ・あ・あー? ありがとうございます/// このワンピースはあちらあるものなんですよ」
「その髪に巻いてある毛糸のふわふわも?」
「いえ、これは私物なんです」
「それがとってもよくお似合いですよね! 色も質感も大きさも服と髪の色にぴったり」
「これは・・・っていう帽子屋さんの作品なんです」
「そうなんだ。いいなあ、とってもいいですね!!」
「ありがとうございます、どうぞゆっくりご覧ください」
店員さんはテレテレでほかのお客さんのところへ行ってしまった。
あの店員さんは売り物じゃないんだなあ。ほしいのはお金で買えない物だと思った。
わたしがかつてFMで聴いて衝撃を受けた「青春のリグレット」は松任谷由実バージョンじゃなく麗美バージョンだった。
すてきなディスプレイのお店ではお店の人が作った夢と自分にとってのときめきを取り違えやすい。