お話しするにはログインしてください。
おやつ今日のおやつのことを語る
人生がときめく片付けの魔法のことを語る
モノを買ったら処分の過程にはなるだけ立ち会った方がいいと思った。まさにテロ。
こんな思いをするくらいなら二度とスプレー缶なんて買わない。
面倒でも中身が入ったまま捨てたら引火して爆発するかもしれないからガスを抜かないわけにいかないし、これだけ苦労してもキャップ部分が外れないから缶で出せなくて再生されないしさ。
「これなあに?」「トイレのシューッ!よ」
と気楽に言っていた彼女も、まさかこんな最悪なプレゼントをしたとは思っていないだろう。ていうかたぶん自分で使って匂いが気に入らないからくれたんだろうな。
その場で断るのが正解だった。
たくさんの教訓をありがとう、スプレーさん。さようなら。もう二度とお目にかかりません。
人生がときめく片付けの魔法のことを語る
20年前にコンポを買った時のオマケのCDクリーナーと、15年前に友人からもらったルームフレグランススプレーを処分。
スプレー缶は今回パーマをかけたときにすすめられたムースと、妹が置いていったシェービングフォームと合わせて4本処分したけどとにかく厄介。
特にこのルームフレグランススプレーは最悪。予想通りガス欠になる前に水っぽい泡がぐじゅぐじゅと出始め、覆っていた新聞紙も軍手もびしょびしょになった。仕方がないので錐で穴を開けたんだけど、その途端何かの武器か?という勢いで氷り混じりの芳香剤が噴出して缶が転げ回り始めた。安っぽい人工的な匂いが指先にも髪にもびっしり。もちろん部屋にも匂いは入ってくるし、ベランダにはこの後水を撒いたけど当分匂うにちがいない。しかもご近所中にこの匂いばら蒔かれるかと思うといたたまれない。

報告のことを語る
買って失敗したもののことを語る
中学生の時に買った速読法のカセットと教材。
本の四隅を一度で見られるように訓練するらしいんだけど、自分の読書速度を測ってみたら買った当初すでにまずまずだったので一気にやる気が失せた。
速読に不可欠なアルファー波呼吸法をマスターするという謎のテープが印象的だった。
くたびれ はてこのことを語る
いや違うむしろ鹿さんと猪さんをいまこの時のときめきのために解凍すべき!!!
サンクロン牛乳と鹿と猪と片付けの魔法のときめきで一気に理想体重ゲットじゃないそうだよねでもここで体重増えたら学校行くんだとか結婚するんだとかもう何も怖くないとか変なフラグは立てないよ!!!!
くたびれ はてこのことを語る
鹿さん猪さんのために冷凍庫をときめきお片付けせねばなるまい!!!!
どうしようどうしよう!!!
くたびれ はてこのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
アイビーさんはとてもやりくり上手だ。
日の当たらないところに置いて水もほとんどやらなかったときは少ない葉っぱで不満なさげに何年も静かに暮してたいたのに、日の当たる場所に置いてちょこちょこ水をやりはじめたら新しい葉をどんどんつけてのびのび暮している。
アジアンタムは自分が求めるものに正直だ。
夜は暖かな寝室のベッドの脇に置いて、昼間は日だまりのリビングに置いて、毎日霧吹きシュッシュして数日置きにお水もあげないとしゅーーーんとする。
この方々の世話をしていると、お野菜をいただくときに「命をいただいておる」という意識が高まるのであった。公園行って樹を見ても「自分とは違う生き物がこんなにでっかくなって生きている」と感じる。
顔に見えるのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
寒い寒い。こういう日は「samu! ohshu! now! samu! ohshu! now!」と家庭内デモ行進を開催することになっている。
くたびれ はてこのことを語る
わたしもふりふりふわふわのお人形みたいなお姫様ドレスを着たかった。
しかし母は中性的で男女共用なイギリスのお坊ちゃんお嬢ちゃんライクな地味色の服がすきであった。
大人になってからでは叶わない夢ってありますよね。
報告のことを語る
一仕事終えて、「さっきご飯食べたのにもうお腹がすいたよ」と思ったんですが、ふと見たら半分も食べていませんでした。
20120211オケと甘味処オフのことを語る
一次会、二次会にご一緒させていただきたいです。よろしくお願いします。
食事いただきますのことを語る
人生がときめく片付けの魔法のことを語る
中味を出して洗った。以前身内の引っ越しの後片付けで調味料の処分をしたことがあるけど、ものすごく気が重くて半年ベランダに放置した末もちおが片付けた。ときめき中じゃなかったら「あんなに気が重く面倒な作業するくらいなら使い切るよ」と10年もの20年ものを死蔵し続けたと思う。
人生がときめく片付けの魔法のことを語る
ルーを使わずカレーを作ってみたい。本格中華を作ってみたい。手作りお菓子のレパートリーを増やしたい。
人生がときめく片付けの魔法のことを語る
「うどん屋でも開くのか」という量の七味を、すぐ倒れる、蓋が閉まらない、中味が出てこないと心底使いづらいのにくれた人に義理立てして使っていた七味入れに入れるのを止めて、出番がなかった醤油差しに入れた。










