球団のマスコットは達磨
お話しするにはログインしてください。
想像で語る京急横浜ベイスターズのことを語る
想像で語る京急横浜ベイスターズのことを語る
おっさんの賭け野球の温床として目をつけられる
みんなもっとレタスの有能さに気づくべきのことを語る
チャーハンにいれると美味しいヨ!
歌いたい気分なんだのことを語る
アンドローラ 銀河から ラビンユー イージコーズヨアビューリホーォォーー
想像で語る京急横浜ベイスターズのことを語る
競輪競馬風俗水族館との関わりが深い
想像で語る京急横浜ベイスターズのことを語る
走者の勢いがすごくてタッチできない
くたびれ はてこのことを語る
[どうでもいいことなので一度しか言いません]
先日のドレス試着ですが、もちおは10年連れ添っただけあって、感激ナッシングでした。
具体的にはやぶれかぶれのスパッツと伸びきったTシャツに綿入れ半纏という、いつもの救急車に乗れないファッションの妻に対するときと同じ反応でした。でも未知の状況に対して面白いことはたくさん言ってくれたので楽しかったです。
はてこもお店の方から「新婦さんはドレスにこだわりがないんですね・・・」と言われたり、「お化粧すると変わりますよ、お化粧、なさらないんですか」となんだか気の毒がられ、挙げ句具合が悪いとへたり込んだのでおろおろされました。やはり入籍を控えた新郎新婦とはテンションが違います。おかげで催眠商法には乗せられずに済みそうです。
こんな状況だったのですが、後ほどみなさんの☆とスタコメで記念日気分を味わうことができました。ほんとに感謝しています。ハイクばんざい。
こんな賃貸物件は嫌だのことを語る
ときどきドアに黒炭で×印がつけられており、近所をアラビア風の男が往来している
こんな賃貸物件は嫌だのことを語る
家で何をしているか職場から丸見え
朝おはようのことを語る
おはようございます。
「お勉強しなくちゃいけないのにネットばかり見てちっともはかどらない」
と思っていたのですが、ネット接続しなきゃいいんじゃん! と閃きました。
それで朝のお勉強が少しできました。でももう接続してしまいました。
今日もハイクがんばろう。
ありがちなことのことを語る
匿名で会話したくてチャットにいくも、いつのまにかその場のキャラ設定に縛られて会話
こんな賃貸物件は嫌だのことを語る
オカ板では知らない者はいない
こんな賃貸物件は嫌だのことを語る
迷宮
こんな賃貸物件は嫌だのことを語る
別名で住むことを条件にされる。
こんな賃貸物件は嫌だのことを語る
天井の隅にぜったいに取り外せないカメラがついている。
こんな賃貸物件は嫌だのことを語る
経験済み大家の荷物がごっそり置きっぱなし
むきー!今食べたいタチドコロニ食べたい!のことを語る
ケンタッキーフライドチキン!
くたびれ はてこのことを語る
まあ、そんなわけでですね。
ときどき大っぴらに「おまえら夫婦は子どもがいないな、ぷ!」という方にお会いすると、
子どもがいないことを我々がどう思っているかによらず、傷つくことはあります。
問題は何を言っているかというより、どういう意識で言ったかなのよね。
少なくともわたしにとっては。
「はてこさんはアスペだからさ、」
って言われて傷つくことなんかまったくないけど、ブログに凸してきて
「あなたはアスペルガー症候群なんですね!」
って高らかに人非人宣言していく馬鹿にはまったく嫌な気分にさせられたよ。
くたびれ はてこのことを語る
きっと人種や出身地や学歴・職歴、性的嗜好や宗教信条やライフスタイルで、そんな風に一瞬で
「これは正しい人のまがい品だ」
と人を判断する基準が世の中にたくさんあるのだと思う。
でもある程度知的な世界に生きていたり、都会に住んでいたりすると、
本人の前でなくても大っぴらにそういう態度を見せないようにする。
あのおばちゃんも一応わたしがいなくなったと思ったところでやっていた。
おばちゃん馬鹿だな、と思う。おばちゃんの尺度には根拠がない。
でもやっぱり人からあんな風に思われると傷つく。ほんとに。
おばちゃんの怪我を自分の体調不良と重ねて同情していたけど、
おばちゃんの中では一緒にスンナ! ってところだったんだろうな。
くたびれ はてこのことを語る
わたしはすぐ車でこのことをずしょさんkenさんに話した。
帰ってからもちおに話した。ハイクに書きたかった。
でも、なんだか本気で傷ついて、書けなかった。
おばちゃんにとって怪我は人生の中のちょっとしたアクシデントでドラマなんだと思う。
おばちゃんはこれまで自分の体力を自慢に思って生きてきたのだと思う。
そして慢性病や持病持ちはおばちゃんにとってジャンクみたいなものなんだと思う。
いわゆる水銀灯扱い。
どんなに自分より若かろうが、スリムだろうが、ジャンクじゃねえ、ということ。
「あたしは痩せても枯れても正規品だもの!」という晴れ晴れした誇…[全文を見る]
