3+10÷2-4の解をなぜ6だと思ったのか、自分でもいまとなっては再現することはできない。
こういうことは日常的にたくさんある。
単純な計算もいちいち検算しないとどこでどんな間違いがあるかわからない。
紙の家計簿の累積間違いでどんなに混乱したことでしょう。
電卓を使っていても目の前の数字と違う数字を入力してしまったら答えはどんどん変わってくるものね。

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3+10÷2-4の解をなぜ6だと思ったのか、自分でもいまとなっては再現することはできない。
こういうことは日常的にたくさんある。
単純な計算もいちいち検算しないとどこでどんな間違いがあるかわからない。
紙の家計簿の累積間違いでどんなに混乱したことでしょう。
電卓を使っていても目の前の数字と違う数字を入力してしまったら答えはどんどん変わってくるものね。
お気持ちは痛み入りますが、悩みは式の立て方ではなく数字の乱入なのです。
「考えたらおかしい。ではなぜどこからこんな数字が?」
ということです。
きっとおわかりいただけないことと存じます。
ソフト麺
靴下に穴が開いているときに出される出先の穴あきスリッパ
「計算間違いのハイク、誰も星つけてないね・・・笑えないのかな」
「そうだね。あ、でも誰か一個星くれてるじゃん。誰だろ」
「babiさんだ。やさしいなー」
「いやでもbabiさん笑いながらつけたと思うよw」
もう夫は置いて沖縄に出稼ぎに出ていいでしょうか。
数字の後ろに円をつけると計算が早くなる。
レジ打ちの仕事をしていたときに、現金を目で見て触りながら計算結果を見ていたせいだと思う。
概念が頭にある、ないで差が出る顕著な例。
あさゆりさんとそろばんやりましょうと話したことがあったけど、そろばん教室行くといいかもしれないと思う。
あれは触れるじゃん、珠に。
「だから言っただろ、違うんだよ、てめえの頭とは! 通分し忘れとかそういう常識の範囲の間違いじゃねえんだよ!」
「あー、ごめん、ごめんww」
「何笑ってんだよ、おかしくねえよ! 4回計算してそのつど最後に3と6入れ替えるとかミラクルだろ!」
「そうだね、なんでだろwww」
「それで『通分し忘れ』とか、そんな指摘意味ねえんだよ。自分基準で考えてんなよ! ゲラゲラ笑いやがって」
「いや、そのギャップがおかしくてwwごめんねw ごめんねww」
激しく切れるはてこ。
「はてこさんたらなんてバカなんだろう、かーわいいなあ」という顔で笑っているもちお。
チャームポイントって本人は別にうれしく思っていないこともありますよね。ぷんすか。
今日のお話。
「ねえねえもちお、でも5/6 - 1/2は2/3だよね? わたし解答見間違えたかな」
「違うよ?」
「ほんと? だって昨日あのあと4回計算しなおしたけど2/3だと思ったよ?」
「答えは1/2だよ。通分、通分しないと」
「したよ? 5/6 - 3/6 で、5 - 3 は2でしょ? 通分したら2/3じゃない」
「だからそこで6を通分してないんだよ!ww」
「あ、2/6か。じゃあ1/3だ」
「そーだよwww」
「でも通分はしてたじゃん」
「一回でも通分し忘れてたらそれは通分してないって言うの!www」
「違うよね? 答えが2/6って出た時点で、いつの間にか6を3に入れ替えてるのが問題なんだよね?」
「え・・・?」
「通分し忘れだったら2/6って答えるはずでしょう」
「・・・あ、そうか」
信じていただけると思いませんが、毎晩早く眠ろうと思っています。
歯磨きしたら寝ます。おやすむにーす。
http://cgi2.nhk.or.jp/kokokoza/cgi/basic/study/metafiles/2/kokugo/kokugo01_4.asx
苦手意識がないものは楽しい。
23と21の違いって、鳥取と島根くらいの感覚。「鳥と島が似てる、2が一緒」。
なぜ鳥取と島根を取り違えることがあるかというと、行ったことがないからだ。
わたしにとって鳥取と島根は抽象的な概念だ。
数字もそう。
「僕には数字が風景に見える」の人みたいに数の概念が目でみえたらいいのにな。
でも話の順番や論理は頭の中で塊になってちゃんと動いてるんだよね。ブレインマップみたいに。
だから裏表と逆がごっちゃになってる話を目にすると
「こんなにはっきりしてるのになぜ?? わざと? 自分の話を押し通すためにわざと入れ替えてんのか!」
と思うことがある。単に勘違いしているだけだよね、ほとんどの場合。
たぶんわたしがとんでもない計算間違いをしていたとき、多くの教師は同じように苛立ったと思う。
わたしだって他の人がふつうに出来るらしいことが出来ないことですっごい苛立つ。
だってわたしは一生これと付き合わなきゃじゃん。
問題のクリップ。最近NHKづいていたのでふと思い立って検索して見た動画。
http://cgi2.nhk.or.jp/kokokoza/cgi/basic/study/metafiles/2/math/math01_2.asx
もちろん計算の順番はわかっていたので大爆笑した。
そしてその後やってみて、計算間違いをしてしまったはてこにもちおが大爆笑。
「ちょwwあいつらの側だよwwwwww」「アヒャヒャヒャヒャww」
わたしは計算の順番はわかったのだけれど、なぜか前半にもカッコがついてるつもりで計算してしまったのであった。
こういう「なぜかこう思って」はかなりある。
数字の違いがよくわかっていないのか、いつのまに…[全文を見る]
5/6 - 1/2
そしていまこれを2/3だと思いました。
わたしの算数とんちんかんはこのレベル。
[何の報告かわかりませんが]
3+10÷2-4
今度はこれを6だと思いました。
「行っていいよ・・・はてこさんは俺が悲しんだって行く。そんなの気にしないんだ・・・」。
必殺悲しい顔を出してきましたよ、もちお。
こんなにお世話になっている人を悲しませるのは悪いことだって感じるわ。
哀切のバレテーラ
渡りの季節は鳥によって違うからね。
お疲れさまでした。
むしろアロハを正装として採用する。