http://www.tachibana-museum.jp/blog/?p=2671
柳川でふと思い出して「立花家史料館」で検索してみたら、公式ブログが変なノリで噴いた
[あらすじ]
高橋家の長男である主人公は、父の同僚である戸次家の養子となる。
立派な青年に成長し戦乱の世に身を投じた主人公はひょんなことから仮面ライダーソーモに変身してしまう。
二人の父を失いながらも、ソーモとして活躍を続ける主人公。
やがて権力者に認められ、大きな町を統治する立場となったが天下分け目のライダー合戦に負け、町を追われてしまう。
流浪の日々を送る主人公に、果たして明るい未来はくるのか。
回…[全文を見る]
以前から疑問がひとつあって、赤松政村と尼子詮久の双方が足利義晴から偏諱を授かった件なんですが。
赤松政村はもとより晴元方で、晴政への改名は天文8年11月で堺亡命中?に播磨回復を願って幕府に働きかけたものとの説明に納得できますが、晴久の改名も天文10年10月ということなので、尼子氏が高国→氏綱方だったという説には合わないような?
赤松義祐と尼子義久については年齢的に天文末期頃から弘治年間のことだと思いますが、こちらも双方が足利義輝から授かったはずなので?
三好政権との関係の変化もちゃんと把握してないのでまだ判断できませんが…。
シルエットというか想像図みたいな感じになってましたね。天狗って(笑)
三好康長って元長の弟なんですよね、70から80代くらいでしょうか。この段階での登場がどんな扱いになるのか、楽しみです。
鼻毛が目立つので鼻の穴もうちょっと小さくしてください。あ、でも鼻の通りはもっと良くしてください。
白い鼻毛は生えてこなくていいです、もう。
日曜はちょろっと西宮まで越水城跡を見に行ってました。


石碑は大社小学校の前に立ってますが、案内板によれば当時の広さは南北200m、東西100mとなかなかの規模だったようです。今も町名に「城山」が残ってます。
「越水」は「小清水」の当て字で、今も湧き水が出ている越水井戸があるそうです。
主な城主は細川高国方で活躍した瓦林正頼、晴元政権期に三好長慶、三好政権期に篠原長房など。
瓦林正頼が澄元方の大軍を迎えた永正16年末から17年2月にかけての攻城が有名ですが、長房も父・大和守長政の代から城番していたようで、天文2年9月にも瓦林衆と一向一揆が三好方篠原衆を討ち取ったという記録があります。

大社小学校の「大社」は廣田神社のことかな。ここからは結構離れてますが、旧学校は北東100mのところにあったそうで。
また波がきていたらしい

Yahoo検索から76%、Googleから6%、「戦え!官兵衛くん。」から3%。
検索キーワードは変わらず「小寺政職」「播磨」「戦国時代」「勢力図」の複合に加えて「赤松氏」が単独で4%。ちょっと嬉しい。
ドラマに惣領家の名前が一切出てこなくても、ちゃんと興味を持つ人はいるってことかな。
アクセス先は「大河ドラマ『軍師官兵衛』以前の播磨の戦国時代あらすじ(ほぼ赤松氏の話)」が圧倒的で70%、次が「「三木合戦絵図」絵解き - 三木合戦と天正年間の播磨国の情勢」で10%。
ドラマは次回英賀合戦、その次あたりに上月合戦がくるんでしょうか?今週末の記事UP目指して頑張ろう…。
佐和山で三成のイベント。桐野作人氏が来るそうな
http://www.hikoneshi.com/jp/information/articles/1002
>戦国武将「石田三成」の魅力を再発見し全国に発信するイベント「三成の戦」が再び開催されます!
>3月15日(土)10:00~15:30
>清凉寺(彦根市古沢町)
宮下英樹氏が描いた甲冑姿の三成がすっごい格好いいんですけど…。
『センゴク』の三成も、いずれはあんな感じになるんかな。今のところなりそうもないけど先が楽しみ。
[想像で語る五人ばやし]
藤林長門守
上林竹庵
林羅山
あとなんか適当に…
「ぼんぼ売り」が変化したもの。「ぼんぼ」とは九州地方の方言で…