造り物の指導に当たった造形作家・堂野能伸さんのインタビュー記事より
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材料や作り方については何も記録が残っていなかったが、その時々の最新の技術で作られていただろうと考え、人形はマネキンを、照明はLEDを使う。からくりのモーター制御にコンピュータ・プログラミングを用いる学校もある。
ここで語られている『安倍晴明・蘆屋道満の術比べ』は龍野北高校の制作。
目が光って、手が動いて、鼠がうろうろしてました。



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造り物の指導に当たった造形作家・堂野能伸さんのインタビュー記事より



三ツ山大祭の歴史の他にも、置山の施工を担当した工務店の話や、造り物の指導に当たった造形作家の話、そして造り物を制作した地元高校生達の話など、今年の大祭にかけての記事や、三ツ山大祭のルーツである伊和神社と播磨国風土記に登場する伊和大神、大汝命、葦原志挙乎命の三神の話など、興味深い内容がありました。
ちなみに発行元のWebサイトを見たところ、すでに売り切れになってました。運良く店頭在庫を手に入れられたようです。
関係ないけど「京極マリア」で画像検索したら面白かったです。名前を残した女性というだけで重宝されるんですかね…
はてなブログに投稿しました
三ツ山大祭と赤松氏 - k-holyの史跡巡りメモ

http://amago.hatenablog.com/entry/2013/10/20/115929
神戸牛ステーキとは有名芸能人しか食べられない伝説の料理と聞き及んでおります
いま読んでる本

BanCul 2013冬号、特集が三ツ山大祭と播磨国総社ってことで、以前図書館で見かけて気になってたのをようやく入手。
祭はもう終わったので次はまた21年後なんですが、県立歴史博物館の特別展ではほとんど触れられていなかった赤松氏との関わりなど、知りたかったことが書かれていました。むふふ
もやもやをまとめてたらちょっと長くなったのでブログで…。
所蔵の系図が興味深いです。高峯→高秀→高吉→高次。
高峯は高広(高延)のこととしても、高秀が謎…京極家の公称では高清の後の混乱をこの二代で有耶無耶にしてるんでしょうか。
墓所にもいずれ訪れたいと思います。尼子氏のルーツに繋がる一族ですし。
京極氏の件、補足
京極持清(生観)は妹が細川持之に嫁いでいた関係で応仁の乱では東軍方として活躍、しかし嫡子に先立たれていたため、東軍方となった三男の政高と、西軍方となった孫の高清の間で後継者争いが生じました。
最終的には、政争に敗れた政高(政経)は出雲へ下国して死後に守護代の尼子氏に実権を奪われ、高清は自身の後継者争いを通じて抬頭した浅井氏によって嫡子高広とともに小谷城の京極丸にて傀儡化され、六角氏を頼った高吉の子が高次という関係です。
従って、松江藩主を務めた京極忠高は出雲に直接の縁はなかったものの、四職家として代々守護を務めた出雲と隠岐を再び治めることになったというわけです。
しかし、子のなかった忠高が3年で急死、甥の高和が継いだものの龍野へ減封、その後更に丸亀へ転封というのが京極宗家の大体の流れ。
宮崎はこないだ上空通過しましたが、なんか違う気がしたので「通過」には入れてません。
鹿児島はたまたま艦で停泊したというだけで、別に宮崎が嫌いなわけではありません。むしろ行きたいです。
高千穂とか、「筑紫の日向の橘の小戸の阿波岐原」とか。(どこ?)
やり直してみました。

未踏地域は変化ありませんが、 点数はちょっと上がってます。
前回の誤りを除くと、変化したのは山梨の「訪問」→「宿泊」のみですが。
(JK時代に半年以上住んだ広島と現住所が「宿泊」になってたのと、日光東照宮に行ったのに栃木が「通過」になってた)
○僕の髪が肩までのびて君と同じになったら
×僕の髪が肩までのびた君と同じになったら
2009年の経県値への投稿から

北海道、青森、岩手、秋田、山形、宮崎
状況変わってませんわ…。
http://h.hatena.ne.jp/LiveinTokyo/316608547522209288
( ´-`)。o 0(…
有名どころだと、兵衛向陽閣とか?
放屁
18きっぷ旅行時の宿泊費は1泊1500円までかな…。