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自分(id:happysweet55)のことを語る

数日前の提案が受け入れられたことに調子に乗って、
ここは一つディズニーランドで仕事の話をしましょう!!
ディズニーランドとディズニーシーのどちらがいいですか?
と仕事で知り合った超美人な女性を誘ったら、返信が途絶えてしまった。
たぶん付き合ってる人がいるのは知ってる。
でも、あとはイーチケットを買うだけだって思ってただけに残念!!
残念すぎる!!

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ひとりごとのことを語る

30年後も、40年後も、書く仕事がしたい。
わがままでしかないんだけど、それがぼくの信念であり、意志だ。
誰よりもナイスでチャーミングな物語をつくること、見つけてあげること。
そういうコピーライターでありたいんですよ、奥さん!!

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自分(id:happysweet55)のことを語る

雑誌の編集から書籍の編集みたいなことを考えるようになってから、
自分が小説を書けない理由が分かった。
ぼくは売れない本は書いても意味がないと思ってるからだ。
もしくは書いてもしょうがないものならば書かない方がいいって本気で思ってるのだ。
って人を説得したり、人が書くべきものはすごく分かるんだけど、
自分自身は書けないというかその器もそこに内容がない人のことを編集者っていうのだ。

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ひとりごとのことを語る

オルガ・キュリレンコにすごく似ている(身長的に)女性をデートに思わせないように、デートに誘ったんですが、
「陸の上では聞かれちゃまずいことがあるので、上野公園もしくは千鳥ヶ淵のボートに乗ってビジネスの話をしよう」
っていうのは、どうだったんだろうかなあと反省なう。
でも、もし彼女がボートに乗ってくれたならば、きっと運命の人だ。
っていうかぼくのデートはいつもこんな風に自分的にはロマンチックなんだけど、行ってみると、
すごく大変だったり、つまらなかったり、現実の大きな壁に阻まれるのだ。
しかもぼくはアヒルの足で漕ぐやつしかボートに乗ったことがなかった(汗)。

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自分(id:happysweet55)のことを語る

鳩山由紀夫の海外での発言(失言?)のニュースを見る度に、身近にいるよく似た顔の人が思い浮かぶ。
なんていうか、姿とか存在はここにあるんだけど、
我々は別の世界で生きてる人は1万人に一人くらいの割合でいるのだと思う。
もうぼくはあまり怒らないことにした。

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震災の後に東北に行った時に、「頑張れば、半年で色んなことができる」みたいなことを
石巻や多賀城市のあたりの様子を見ながら、東北の人に言われたんだけど、
本当にそうなんだよなあ。
俺も半年くらいは頑張ってみたい。

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ひとりごとのことを語る

ごめん。冗談やから。
詳細はのちほど連絡します!!

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ひとりごとのことを語る

神出鬼没という言葉は先生のためにある言葉ですねえ。
近く出張予定があるので、築地でお寿司でも食べようか。
もちろんリッチな先生の驕りで!!

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ひとりごとのことを語る

仕事をしつつ、受験生というのは想像してた以上に大変だ。
一日二時間の勉強ができない。
受かってから、どう食べるのか?
どう生きればいいのか?は考えればいいのだ。
こいつに受からないと、とりあえず人生が進まないのだ。

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ひとりごとのことを語る

学校終わった。
帰りがけにスーパーに寄ったらミョウガが安売りしてたので、
迷うことなく夕ご飯はソーメン。ナスも焼いた。
いつになく幸せな休日の夕暮れです。

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おはようのことを語る

久しぶりのハイク。でございます
今日は専門学校の日。ギリギリまで家で勉強してればいいじゃん、
という自分を抑えて、自習室で勉強しに行きます。ノーリーズン、ジャストスタディって感じに早くなりたい!!

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マクロ経済を引き続き勉強中。
やっぱり学校とか行くのはいいな。超分かる。
ぼくはたまにセミナーや勉強会の講師みたいなことをやるので、
講師の人がどんな風にこいつを教えようと苦心したのか?
どうしてこう教えるに至ったのかが結構読めるというか分かるのだ。
って偉そうだけど、ホンマによかった。
来週一週間かけてマクロを徹底的に理解して覚えきる!!

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ひとりごとのことを語る

最近、経済学の勉強を本格的に始めた。
初心者レベルながら、「うわあこんな真剣考えてた人がいたんだ!!」とかなり感心してしまう。
「無差別曲線」とか「限界効用逓減の法則」、「序数的効用分析」とかいちいち言葉がカッコいい。
ってアホでしかないんだけど、まあ頑張ります。

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ハイカーさん、いつもありがとう。
実際にもし会うことがあったら、
ぼくのふかふかのしっぽでもふもふしてあげたい!!

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長く深いトンネルからようやく抜け出せた。
掘っていたのは何か自分の一番奥にある通じなければいけない深く長い、
大きな問題のある箇所だった。
どうやって抜け出したかは憶えてない。抜け出した自分がそんなに変わったとも思えない。
約1週間。いや約6年近くぼくは地下を彷徨っていたのだ。
地下に関しては、もはやちょっとしたプロッフェショナルだと思う。
なので、ぼくはそうやって、これからも生き続けるしかないんだけれども、
それをまとめてから数日経った今日素敵な言葉を思いついた。
それは「温かな言葉だけが、人の温かな心と行動を呼び起こす」。
何だかガンジーみたいな言葉だけど、きっとそうなのだ。
そう言えば、ぼくが別れた彼女の理想の男性はガンジーだった。
ぼくも非暴力・非服従で大きな人間を目指す!苦しみや怒りに負けないように。

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気がつくと、夕暮れ時で、夢の最後に見たように、
世界は暗く、ぼくはトンネルの中にいた。
まだ壁は貫通してなかった。
疲労感を感じながら、ぼくはまたトンネルを掘る。
これはぼくがつくったトンネルだ。
理由がなんであれ、ぼくが最後まで責任を持って掘る以外に、
ぼくはそこから抜け出せないのだ。
そんなわけで、ぼくはトンネルをまた掘る。
小さな時、砂場で遊んでた時のように。
砂の山に通したトンネルの向こう側で、同じように、トンネルを掘ってる人の手を掴めるように。
その人の魂の存在を感じられるように。

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深い夢を見た。
6年も7年も前の話。
ぼくは深く傷つけ、奈落の底へ落とした人たちが夢に現れて、
またぼくを傷つけていた。
結局、ぼくはこの何年間を無為に過ごし、立ち直れないまま、
見当外れなトンネルを掘っていたのかもしれない。
あなたのトンネル堀りは世界一よと認めてくれる人が沢山できて驕ってたのかもしれない。
でもぼくは何も変わらずに、結局無意味なことしかできず、
ただ無為に生きていただけかもしれない。じゃなければ、こんなに悲しくはならないはずだ。
ぼくはその痛みを越えるために、ひたすらそれと向き合い生きていたんだけれども。

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まるでゲームみたいな展開。
最後の硬い岩盤を崩し、トンネルを抜けて見えたのは、
5月の青い空ではなく、血のように赤く、シュールレアリズムの絵画のような黒い雲が渦巻く空だった。
そして、何もかが悲しみで凍てつき、荒涼とした世界だった。
ぼくはなんてものを掘ってしまったんだろうと思う。
トンネルの向こうにあるのは、ぼく自身の世界であるはずだったから。
絶望以外の何もなかった。朝日の中、ぼくは絶望して、深く眠る以外なかった。

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ずっとトンネルの中にいたわけじゃなかった。
今まで一番長く深いトンネルを掘りながら思う。
このトンネルが掘れれば、ぼくの人生がちょっと変わるかもしれない。
変わらないかもしれない。
たぶん、また別のトンネルを掘るだけだろう。
でも早く外に出たい。外の空気が思い切り吸いたい。
それより会うべき人に会いたい。
夜明け前の闇が一番暗い。
トンネルの中はいつだって闇だ。
あと一歩の岩盤がなかなか破れない。
外に出たら、5月の湖のほとりのスターバックスでアイスコーヒーを飲もう。
もうそれだけでいいよ。ビバ日常。
ぼくはトンネル掘り。でも暗がりは好きじゃないんだ。

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ひとりごとのことを語る

今日は父の定年退職の日。
なので、35年間、ありがとうというメールを送った。
ブルドザー、機関車みたいな人なので、
今度は自分たちだけの会社をするといって張り切ってる。
かくありたし、とか思うんだけど、本当はただずっと元気でいて欲しい、
と思うだけだ。そしてぼくはそんな風に思う歳になってしまったのだ。