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ここぞという時にないもの。のことを語る

ここに入れておいたはずなんだけどな、というポイントカード

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自分(id:gustav5)のことを語る

苦しいってのは、理想とするものがあって、それとの差です。目の前の処理で手いっぱいだったり、苦しいと思うことは少ない。でもある瞬間に、うわあああ、となることが多い。どんなに必死になっても想像した通りに行くとは限らない。
いまなんとかなってるのは私の場合は、周囲の人のおかげと、信仰であったりする。たぶん仏様が苦を抜くわけではない。だからいってもしょうがないかもしれない。でも狂わないために、ちょっと行っておきたかった。

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コネタどうでもいいことなので一度しか言いませんのことを語る

ヱヴァというのを一度もまともに見たことがありません。

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こんな高枝切りバサミを売れば日本直販が復活するのことを語る

無駄に長いスピーチをする人のそばに置くと、その無駄な部分を切る機能

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Error 404 (Page not found)!!1のことを語る

突然すいません。

IDコール っていうのがありまして、 こんなふうに「id:●●●」と記述することで相手に自動的に通知がゆきます。ひとによっては、記述した文面を相手に読んで欲しいときに使います。
なにを書かれようと自由です。でも特に読んでほしいわけでない場合は、id:●●●という表記をさけていただけるとありがたいです。ここらへんはお願いなので、きいていただかなくてもけっこうなのですが。 

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知らんがなのことを語る

布団でもベッドでもいいのだけど、枕があわないとなかなか寝付けません。枕があえば目をつぶって3分もしないうちに意識を失うけど、あわないとほんと眠れません。妙なところで繊細です。

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はてなハイクしてて、お前ら何を失ったかわかってんの?のことを語る

もしかして:片方だけの手袋を見つけてもスルーする能力

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サマンサタバサっぽい言葉のことを語る

まるいいまい

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ぼくのなつやすみの次のタイトルを考えるのことを語る

くつの消臭竹すみ

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自分(id:gustav5)のことを語る

いま別に苦しんでる、というわけではないんだけど、なんとなくもうちょっとなんとかならんかなあ、ということがあって、釘抜き地蔵まで行ったんだけど、なんとかしなきゃの中心はてめえなので、いってもしょうがなかったかも。

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寺社巡り同好会のことを語る

京都・千本上立売・石像寺

苦を抜く地蔵が本尊なのですが苦抜きがいつの間にか釘抜きになりいまでは釘抜き地蔵の名前が定着しています

ちゃんと門前に釘抜きと釘のモニュメントが。境内には釘と釘抜きの絵馬が飾られてます

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「好き」の反対は「嫌い」ではなく「無関心」のことを語る

そのことにどれだけの時間を費やしたか、というので測ると「好き」と「嫌い」はあんまりかわらないです。最初からそのことにあれこれかんがえないで「無関心」でやり過ごせば時間は別のことにつかえます。そのほうが良いって人もたくさんいるはずで。
でも好きとか嫌いとかそういうので揺れ動くのが人間なんじゃないのかな、と。
ぜんぜん流れよまずに言うと。

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はなさかのことを語る

G-SHOCK

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自分(id:gustav5)のことを語る

先生に叱られたということはあまりないかも。まったくないわけではないのだけど、球技が苦手で、バスケだったかもっと攻撃的になれ、って怒られたことはある。で、そのとおりに攻撃的になったらなんでもっと前から攻撃的に動かないんだ!って怒られた記憶あり。
叱られそうなんだけど、積極性はいまでもけっこう欠如することはある。

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不幸体質のことを語る

手袋をわざとではなく毎年片方だけ行方不明にさせてしまう

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斬新なクイズを考えるのことを語る

スクイズ
酢「ミツカンか、タマノヰか、あててみろよ」

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自分(id:gustav5)のことを語る

[いつかちゃんと調べたいと思ってること]
○堺の街は慶長年間だったか地震でやられるのだけど、大阪の街もやられてるはずで、なぜ大阪だけ復興したか→城があったからか?堺の鉄砲鍛冶の技術消滅を狙った?
○大阪の街は民間がけっこう土木工事をしてるのだけど(安井道頓のつくった道頓堀ほか)その富の蓄積はどこから来たのか。
○金融・決済機能が充実してた可能性あり。
○富の蓄積は交易から来たものなんだろうな、とは思う。なぜ富の蓄積が可能であったかといえば、淀川上流の消費地京都・大和川上流の奈良に荷物を入れる物流拠点であったからか。後背に肥沃な市場があってそこをターゲットに商いをしていたのか。

いつかっていつだろ。

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うさのことを語る

ご紹介ありがとうございます。
もしかしたら間違ってるかもしれませんが、(秀吉が作ったものを除けば)大阪というのが不思議なのは、奈良や京都がそこそこ都市計画によって作られたのと違って、ある程度商人や有力者によって作られたというところです(安井道頓が作った堀が道頓堀なんてふうに残る)。すぐそばに堺があったにもかかわらず大阪だけどうして発展したのかとか、シロウト目からするとすごく不思議な街です。
海の民というのは海商というか交易に関することなのかなと推測しますが、交易や物流も気になるので、探してみます。

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紅葉のことを語る

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自分(id:gustav5)のことを語る

[御所の北]

冷泉家という、定家の末裔の人が住んでる屋敷を公開していまして、そこを見学していました。
内部は写真はNG。映像でしかみたことがなかったところで実物をいくつか観察できたので興味深い経験をしてきました。
座敷のふすまが黄土色の地紙に雲母の型押しの唐草ぼたんっていうのが続くのですが、これは歌を詠む折に室内から季節性を排除して絵柄が邪魔にならんように、っていうことらしいのですが、(その薄暗い色合いの唐草ぼたんのふすまがかえって気になるんじゃないのかなという気がした)、ふすま絵に左右されるくらい歌を詠む人は繊細なんだろか、と思った次第。鮮烈な視覚による画像とか強烈な印象とか目でみたり実感して詠むものが歌なんだろな、と思ってたのでちょっと意外でした。
あしたからいつもどうりに戻ります