土佐の高知のはりまや橋で坊さん昆布だし買うのみた
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一部を海藻に変えて磯の香りを漂わせるのことを語る
自分(id:gustav5)のことを語る
千本釈迦堂のそばにお茶屋さんがあって、冬に通るとたいていお茶を焙じてて、それがちょっと離れたところからでもにおうのだけど、あのにおいは良いなあと思いつつ、考えてみたら近所迷惑かも。
直前の人の出した答えに質問をのことを語る
A.たーらこーたーらこー
Q.タコを裂いてたキミ?
自分(id:gustav5)のことを語る
【茶】
焙煎したものがほうじ茶で、焙煎してないけど、新茶のあとでできたやつを[番茶]というように聞いた気がする。だから番茶でもミドリでも不思議ではないというか。
でですね、狭山のあたり行くと、新茶より二番茶のほうがおいしいとか、産地によって違うのでお茶ってちょっと不思議なんすよね。あんまり詳しくないけど
しりとり※何か変のことを語る
薔薇の棋士
初めて名前を聞いた時に「何それ!?」と思ったもののことを語る
キリン一番搾り
ハイク用に写真撮ったけどいろいろあって出せなかった写真を今更さらすのことを語る
駅の写真のことを語る
えちぜん鉄道永平寺口駅

昔は東古市という名前だった記憶あり。

ここから永平寺門前まで支線があったんだけどいまは廃止されちまいました。

福井からの線路はこの先勝山まで続いてます。
駅名しりとりのことを語る
八広(やひろ)@京成押上線
鉄道のことを語る
自分(id:gustav5)のことを語る
大江さんの中では光ちゃんが音楽で自己表現をした段階で、「光ちゃんが音楽をつかってコミニケーションをする」ということが重要で「大江さんが文学作品を作る」ことよりも大江さんの中ではでかいことで、おれは子供を育てたことないし、この先育てることもないかもなんだけど、コミニケーションがダメかもしれないと思ってた子が社会に出て音楽を発表するということが、ほんと親として嬉しかったんじゃないかなあ、と。だからもう文学はいいんじゃないか、ってなことになりかけたんじゃないか、と(ここで中島さんは文学は文学者一人すら救えなかった・文学者を救ったのは…[全文を見る]
気まずい雰囲気のことを語る
東西線内でちいちゃい子と目があい、なんとなくあやしてたらにこーっと笑顔になって、次の瞬間「ああその笑顔をわたしにももっと見せて」とその子の親族の人がつぶやいたとき。
いたずらのことを語る
ランドを乱闘に変えて殺伐とするのことを語る
六甲愛乱闘
自分(id:gustav5)のことを語る
【見た目の魅力】
あー、見た目の魅力を仮によくして良いことがあるかっていったら、そんなことは常にはないんじゃないかなあ、とはおもう。よくアニメでもマンガでもエロいので、いちばん鬼畜な扱いを受けてるのは「みためが魅力的な」キャラクタで、個人的には「見た目が魅力的」ってのは、そういう人間扱いされない可能性が高い、ってことじゃないかなあ、と思ってるんすけども。
ただ俺愚かだから、上を通過した人が着てたものを「それいいじゃん」とかいうと、なんか嬉しいところがあって、見た目が大事であるってのはちょっとばかりわからんでもないような気が。
自分(id:gustav5)のことを語る
[人間関係]
人間関係って別につねにベストを保ってなきゃいけないわけではないんだけど、人によってはそれを求める人がいて、つねにベストを維持してないと【あの人は】ってなことになる。気配りってのにかえてもいいんだけど、きくばりなんてそんなもん常にやってたら破たんするんだけど、それを求める人もいるわけで。そういう人からすると、ちょっとでも気配りができてないと【あの人はこのまえ××だった】ってなことになる。おそろしいのは悪いことばほど印象に残り易くて、なおかつ、そういうことを言う人は人間観察ができる、ってな印象を与えやすいところ。じゃあその…[全文を見る]
路面電車のことを語る
自分(id:gustav5)のことを語る
書く、ということをまともにやろうとすると、まず直面するのが自分の語彙の無さ。これは、と思ったことを書くんだけど、それが伝わるかどうかはわかんない。だから似たような言葉を探すんだけど、書きたいこととはかい離があったりする。それをウソというかどうかはわからない。
あと、ことばというのは、操ってるうちにつるつるってすべってくというか、ビー玉をボールペン先でつつくようなころがってくようなところがあって、なおかつ、かっこいいこととかうまいことをいわねばならんのではないか、なんてのが出てくる気がしてならんかったり。それがあるから、なるべく体感したことを書くようにしてるんだけど、体感したものってのを言葉に載せるのもけっこう難儀だとおもう。
うまくまとまらない。
カロリーが怖くてハイクができるか!のことを語る
自分(id:gustav5)のことを語る
ちょっとまえのこんぴら歌舞伎をNHKが取材してて、勘三郎さんの[俊寛]だったんだけど、最後に俊寛が島に残されて、今生で逢うことがないということをセリフにふくめて「未来で…」という言葉で〆るのだけど、そのシーンをみて、なんかこう、涙が止まらなくてあかんかったというか。涙もろくなったというのを実感したのはその時かも。二度とない、ということの意味を知っちまったせいか、年のせいなのか、正直どっちだかわからない。






