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Tips:プロレスラーは、ヒンズースクワットといって、最終的には三千回やってもらいます。最初は五十回で結構です。
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きれいなものしかない、という世界はどこかウソなんだけど、目につくのはきれいなもので、でもってきれいじゃないもの、かなしみとかさびしさとかそういうのは、出しにくい。あとがめんどくさい。なんでそんなものかくの、とかいわれるわけで。
ついでにかいておくと「きれい」ってのはあまり意味がないと思う。きれいに意味があるか、っていったらないんじゃないのか。あるとしたら、そこに意味を見出そうとしてる人の脳内にしかないと思う、もし、きれいな絵をみて、それが惹かれたとしたら、それはきれいな絵に惹かれてるんじゃなくて、描いた人の対象物に対する愛情みた…[全文を見る]

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「う」の引き出しのことを語る

薄紅(青森市・おきな屋)

酸味のある紅玉りんごを砂糖で煮て乾燥させたもの

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「誰にでもわかるように書く」ということと「わかる人にわかればいい」というのをなんとなく行ったり来たりしてるので、そうとうジグザグ走行かも知れなかったり。
ぜんぜん関係ないけどセットメニューで嫌いなものが入ってると、ひとりだったら絶対頼まず、誰かがいたら要らない?と訊いて食べてもらうことが多いかも。

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寒いから暑そうな画像をアップしようぜのことを語る

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誰かにわかるように書く、というのではなくて、一部の人だけ判るように書く・個人的に宛てて書く、ということは別に禁止されてるわけでもなんでもないんだけど、そういうのが増えると、自分が興味持つこと以外はアウトオブ眼中的な、タコツボ化してるのかなあ、という気がしないでもない。それが悪いわけでもなんでもないんだけど、なんだろ、最近ネットというのは見知らぬ他人との交流を増すものではなくて、壁を作るもののような気がしてならんかったり。
考えすぎかもなんだが。

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地震のことを語る

現在ゆれてます@都内

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アウトレットは気がつきませんでした。多摩センターのほうにあったかもなので財布と相談のうえちょっと検討してみます。
アドバイスありがとうございます

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曲名連鎖のことを語る

スペードの女王(The Queen of Spades)

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[ぼんやり]
日頃私用に使ってる安物のデニムが破けたのでユニクロへ行ったんすけど、寒いからコーデュロイのズボンがあるかなあ、と思ったら、無いそうで。いちおう厚手のデニムを帰りがけに買ったんすが。
もうある程度冬物の在庫は処分したそうで、冬物を補充する予定もないらしくて、この寒さで店頭には出してないけど、ポロシャツが各店に送られてきてるそうで。
なんだかなー。
これから一番寒い時期なんだけど、おもいっきり寒い時期には防寒衣料って売れないのかなあ。

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東京スカイツリーをめぐるあれこれのことを語る

曳舟駅にて

隙間から顔をのぞかすスカイツリー

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おとななのにのことを語る

運転台のうしろをキープする

(東武浅草駅→業平橋駅間)

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しなくていいところで全力投球するのがお祭りの醍醐味です。あと屋台の食べ物があやしいから美味しいというのはすごくわかります。

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タイトルの頭に「今日からはじめる」をつけると実用書のことを語る

今日からはじめる仮面の告白

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一番重要なのは、「ダイジョウブ」と根拠がなくても思いこむことかなあ。
ダイジョウブじゃないかも、と思っちまうと、私の場合は足がすくんで動けなくなるので、ダイジョウブと思うことにしてたり。

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もしドラって何の略?のことを語る

もし3歳児がドラッカーの『マネジメント』を読んだら

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わーい!ややこしいひとがいてよかったー!かまってー!あそんでー!
(ついでにかいておくと、美術部のほかに文化祭実行委員を三年間やってたお祭り男でした)

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こじらすとどういうことになるか、ってので、ひとつ重要なのが、卑屈になったり相手の顔をちょっと窺うようになっちまうこと。
好きな相手になにかをする、こういうものを贈ったら相手は喜ぶかもしれないってのは、自然なんだけど、相手をうかがうようになると、こいつは劣等なおれをずっと好きなままいてくれるんだろうかみたいな、答えのでない泥沼に入り込むのです。その心理をうまくついたのがみつぐ君とかじゃないかなあ。卑屈を資金で埋めて、同等に立とうとする行為なんじゃないかな、と。
劣等感があったとき卑屈にならないようにするにはどうすればいいのか、ってのは、正直わかんない。もしあるとしたらそれは小さな成功の積み重ねと、卑屈にならないように卑屈な人を反面教師としてしっかり見ておくことなんじゃないかな、とか思う。
ただいまでも劣等感はあるし、卑屈になったりするので、上記の対策ほうが効果あるかは怪しかったり。

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書名連鎖のことを語る

真田太平記

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【劣等感】
実は大学進学まで絵をかいてて高校時代は美術部副部長兼任でした。でも高校生くらいになると、なんとなくわかってくるんすよ。もっとすげーのがいる、ってのが。そこで俺絵の道に進んでもしょうがないなー、ってんで、油絵の道具いっさい捨てました。
劣等感ってのは絵だけじゃなくて、全般的に他人の比較から出てくるんだけど、劣等感もつな、ってのは無理かもしれない。でもなんだろ、誰かひとりでも誉めてくれる人・アドバイスをくれる人がいれば、劣等感ってちょっと消えるんすよね。実質かまってちゃんかもしれないけど、劣等感に押しつぶされなかったのはそのせいかも。
ただそれをこじらせるとややこしいことになるんすが。そのややこしさを引きずると、30代になっても「かまってーあそんでー」ってのが、親しい人に対して、たまにでてきちまうことがあったり。

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人名連鎖のことを語る

秋山好古