平清盛
お話しするにはログインしてください。
人名連鎖のことを語る
謎のことを語る
敷石というか、その石の下にそれぞれの場所の砂が埋め込まれてるものと推察します。
お砂ふみ、というのがあってもともとは聖地へ行けないひとのためのもののはずです。たぶん。
冷蔵庫あるあるのことを語る
○製氷機の周囲にいつの間にか氷の塊が付着してて、なかなか取れない
○ゆでたまごと、ゆでてないたまごを区分けして置いたはずだが、どっちがどっちだか判らなくなってる。
○そんなことしても意味はないけど、蒸し暑い夜は湯上りに裸で開けてビール出すついでに数秒間冷気を感じたりする
自分(id:gustav5)のことを語る
【がんばれ】
この言葉が苦手なのは、成功しろよ、っていうのと表裏一体で、成功しろよ、という脅迫に聞こえるんだよな、なぜか。成功は許される、失敗は許されない、っていう恐怖。だから、がんばれーっていわれると、切羽詰ってくるのだ。失敗したらまずいんだろな、っていう。
あんじょうやりやー、とか、おきばりやすぅ、とか、あんばようやってちょー、なら、そうは感じないのだけど。この差はなんだろう。向こう岸から言われてる感覚がないせいかなあ。
自分(id:gustav5)のことを語る
【毎日ホットケーキを食べるか問題】
私は食べたいものを楽しみにしてるのが至福で、ホットケーキを待ってる間のあの瞬間が好きです。でもホットケーキが毎日続くとつまらないと思う。たぶん、なれちまうとそれがスタンダードになってそのよさがわかんなくなるのではないか。
だから、滅多に食べられないものを食べたいと思って楽しみにしてるときが幸せなんだよ、っていいたいけど、その幸せだけでは生殺しとおんなじで、おなかが満杯にならないから、そうとも言い切れないっす。
話は飛ぶのですが(いつものことですすいません)ヌードとおんなじで、慣れちまうとぜんぜん興奮しなくなる、でもなかなかおめにかかれないのはしんどい、たまに、ちらっ、ちらっ、と刺激があるのがいいのではないか、なんてまでいらさんのエントリを読んでから脳内で謎発展してふまじめなことをちょっとだけ考えた。
嵐のこと気にはなるんですが・・・どうなんでしょ?のことを語る
どうなんでしょ、って、嵐を軽くみないほうがいいっすよ。

熊野灘は嵐がくると、怖いんすよー。さいきんもフェリーが座礁・転覆しましたし。
そうそう、航行中、嵐になるとゆれますから、マジ、嵐になりそうになる前に、トイレに行っておいたほうがいいっすよ。
長文読んでいただきありがとうございました。瀬戸内海の事情は次に機会に。
秋色のことを語る
葉写真のことを語る
秋の空のことを語る
秋の空のことを語る
地名連鎖のことを語る
出屋敷
id:dadakoのことを語る
「がんばんなきゃならない状況」のとき、当然の帰結として好意として「がんばれ」っていわれるのですが、その「がんばんなきゃならない内容」が簡単ではないのにいわれるときは私は内心イライラが高じてきます。外には出さないけど八つ当たりっぽいこともでてきちまうわけで「なんとかしてようとしてるじゃん、でもがんばってもなかなか終わらないの!」っていうのを(いったってなんの解決にもならないから)ぐっとこらえる事態になります。で、こらえてるうちにモチベーションが下がるというか。
こういうときのモチベーションの維持方法って、てきとーに相槌をうっておくくらいしかおもいつかないんすけども。
全然関係ないかもしれませんが、「挨拶代わり」にいわれると、ってのは、なんとなくわかります。
ブラタモリのことを語る
ブラタモリのことを語る
伝法院に限っていえば、まったく公開しないわけではなくて、2008年に55年ぶりに公開してます。

それも営繕のためかなあ、ってゲスな勘ぐりしちまったのですが、そういうときじゃないとあそこは難しいかなあ、と。
あと、ニコライ堂は一部公開してたはずっす。でも写真撮影はご法度だった記憶あり。
全部の回の全部のスポットを思い出せないっすけど、ニコライ堂のカメラ撮影と伝法院は地味にNHKの底力を思いしらされました。
id:aloedaiohのことを語る
【なんの報告か判りませんが】
ご飯を何合入れたか判らなくなったときの水加減の奥の手としてくるぶしの辺りまで、ってのを聞いたこと・やったことがあります。
ただ無洗米とかだと、ちょっとそれでいいかどうかはわかりません。
ブラタモリのことを語る
あったら参加したいところなのですが、滅多に入れないところがあるので、難しいかも。浅草の回とかだと、たとえば伝法院がむずかしいのです。なかなか公開されません。

庭を伝法院通からこんなふうにながめることはできますけれども。
自分(id:gustav5)のことを語る
°・(ノД`)・°・←ブラタモリ間に合わなかった子之図。
小城のことを語る
地名連鎖のことを語る
天川
書名連鎖のことを語る
鼠小僧次郎吉






