ひとりごと・ないしょだよv
そういえば、つい先日気づいたのでこっそり呟きますが、
みんながじぶんの小説よんでほしいとおもってるSNSでわたしってば「古典よむ部」とか作ってしまう空気読めなさ加減てなんていうかなんていうかまったくほんとにマイペースすぎるがしかし反省はしてないw
だって古典よむ部活動なら、ひとづきあいの苦手なわたしでもSNSらしさを味わえるもん!

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ひとりごと・ないしょだよv
そういえば、つい先日気づいたのでこっそり呟きますが、
みんながじぶんの小説よんでほしいとおもってるSNSでわたしってば「古典よむ部」とか作ってしまう空気読めなさ加減てなんていうかなんていうかまったくほんとにマイペースすぎるがしかし反省はしてないw
だって古典よむ部活動なら、ひとづきあいの苦手なわたしでもSNSらしさを味わえるもん!
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15 釣られた、またはかっさらわれたのは黒髪君 - がらくた銀河

http://florentine.hatenablog.com/entry/2014/01/22/224453
タイトルは黒髪君だけど、茶髪くんのはなしだな、うんw
アリストテレース『詩学』ホラーティウス『詩論』岩波文庫
よんでるなう!
たしか2008年くらいに「美学」についての本よみながら慌てて目を通したときより今のほうがずっと、何を言ってるかわかる気がする。ありがたい。
なんていうんだろう、文字通りの意味は初読時だってもちろんわかるんだけど、あれのことかそれのことか、ていうのが自分の身体をとおして理解できるところがある、ていう「感覚」というのか。
こないだエーコ先生のバラの名前覚書を読み返したときも面白かったけど、これはやっぱり小説論創作論等を頑張って再読やら何やらしてくべきだな、とおもいましたまる。
何報
仕事終えて病院まんとなん。2日休んだのに疲れきってるのだが大丈夫なんだろか?
足と手が痛いのがまずもって問題なんだよね。
む~。
梨木香歩『家守綺譚』
ひさしぶりに読んだ梨木さん。安定の面白さ、とでもいうのかしら。
ゴロ―がつぼすぎてつぼすぎて、犬はこうでなくっちゃね。
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14 じぶんの読みの甘さを小一時間説教したい! - がらくた銀河
http://florentine.hatenablog.com/entry/2014/01/21/211530
ていうか、自分てばよくこんなんで一度もゲンコ―落としたことないね?
何報
はろわにいってきたのだが、なかなかないね。どうしたものか。
まあ、前半動けなかったこと考えたら来れただけよしとするさ、次は図書館!
やることが山積みで途方にくれる、でもゴリムチュウなころより実はましなのだと言い聞かせる、けどとてもツライ><
ところで、
個人的めものはずなはてなすぺーすにおいたなつこんめもがRTされてるのでいったい!?
ていうか、7RTもされたら行かないわけいかないじゃん、みたいなw(そういう道筋か)
じぶんがSNSとかにまったく向かないひとだという事実にかるーく打ちのめされてるのですが、
脱ヒッキー宣言したので、がんばってイロイロ外に出ないとならない、
というか、やっぱり今の時代、小説かいてるだけじゃ駄目なんだよねえ。プロだってせるふぷろでゅーすして広告宣伝してって時代なのに、素人の下手くそな小説なら余計にそのへんがんばらないと相手にされないわけで。
でもつらいっす><
ジャッキー・ヴォルシュレガー著/安達 まみ 訳
シャガール
愛と追放
http://www.hakusuisha.co.jp/detail/index.php?pro_id=08288
「本書は遺族や旧ソ連からの新資料や豊富な図版を駆使し、ユダヤ、ロシア、フランスの文化の狭間で何度も土地を追われつつ革命と戦争の20世紀を生き抜いた、「愛と幻想」の画家の知られざる実像に迫る決定評伝。」
バレエ・リュス絡みでメモ。
けっきょく、20世紀論なんだよなー、てこととか考えながら。
忘れがたいものを経験したとき、人は悔やむためにそれとともに閉じこもるか、あるいはそれをふたたび見いだすためにさまよう。こうして人は出来事の亡霊になってしまう。
Array
なんとなしに、
このはなしには「亡霊」みたいになってしまったひとたちばかりいるなあ、と思いながら。
http://www.francemusique.fr/emission/le-concert-de-l-apres-midi/2013-2014/hommage-claudio-abbado-01-20-2014-14-00
マーラー2番きけるみたい
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『夢のように、おりてくるもの』小咄「春夢狼藉 はるのゆめあらして」&店長とラスボスのコミックもあるよ☆ - がらくた銀河
http://florentine.hatenablog.com/entry/2014/01/21/004905
ラスボスと店長、×のマークだと店長×ラスボスなはずなんですが、このひとたちはスラッシュな感じでw(て、これで通じるひとここにいるのか!?)
すんごい唐突なんだけど、
ガラケーの錦鯉、ほんとに好きだったなあと。
今も捨てないで持ってる。
ケータイにお金かけるなんて、ていうタイプなひとなのに、あれは探し回って予約して買ったのだw(灯台下暗し的に、たしか実家のほうのお店にあったのだ。都内全滅でさーw 常磐線の各駅ショップまわったおぼえがある。そんなことしたの後にも先にも、あれだけだ)
ひとって、デザインて、物欲って不思議だなあってしみじみ思った。
わたし、あれがニューヨーク近代美術館に入ったってときは小躍りしたし、友達からメールきたからねw
http://ja.wikipedia.org/wiki/INFOBAR
2003年か、そっかー。
ひとりごと
例のコンサートは、携帯が鳴ったんだよね。
皇太子ご夫妻ご臨席で。
ケータイなって、集中力てそこで途切れるじゃない? それこそ自分的にはかるいパニックていうか、え? あ、どういうこと、曲に嵌まりこんでたのに! て思ったはずのに、もう何秒かしたら、す~って引き戻されていて、強く高い波とかじゃないのに、足をとられて運ばれるあの感じにちかいというのか、ちょっと、あれはなんかこう、「魔法」みたいだった。
余計な音が鳴ったあの瞬間、わたしの心臓は跳ね上がってどぎまぎしたはずなのに、なかったことになってた、というか。
不思議な時間だった。
漂う、というか、揺曳というか、うねりのただなかに連れてかれたあの「感覚」だけは、音の記憶はもうほとんどないというのに(もともとわたしは音楽の素養というのがないのでw)、わたしのなかに、残ってる。
アバド氏訃報!
サントリーホールで聴いたマーラーはもう、ほんとになんかわけわからないくらい凄かったんだよなあ・・・。
ご冥福をお祈りいたします。
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13 連載中に読み返したキシュとパヴィチについてなど - がらくた銀河
http://florentine.hatenablog.com/entry/2014/01/20/192723
ダニロ・キシュとミロラド・パヴィチ、東欧の作家たちについて
ttp://www.nuts-con.net/ja
なつこん、行こうかと考えている。
最終選考枠だと目の前で講評されるらしい(去年はそうだった)のだがしかし、残らないと悲しいだけか・・・(遠い目)、でも勉強になるしな。
「第十八回文学フリマ」の出店申し込み受付は1/26(日)に開始予定です。
いましばらくお待ちください。
http://d.hatena.ne.jp/jugoya/20140119
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とのことです。
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12 あわいに立つ、ということ - がらくた銀河
http://florentine.hatenablog.com/entry/2014/01/19/190917
誰かと何かと一緒になれない負け惜しみだが、それでいいwww
うささんのために(?)、燃料投下!
(同人誌『春夢揺曳 はるのゆめただよひ』の裏おとなヴァージョンw 店長とラスボスだよ!)
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小咄「春夢狼藉 はるのゆめあらして」
重厚な木製の扉の前に立ち、いったい何をしているのだろうと考える。俺が店長をつとめるコンビニエンスストアが一階におさまったビルの最上階に、あの男の事務所がある。この扉の奥に。
今夜は慰労の会だとかで、花見のあとはみなこちらに戻らず解散となったらしい。そういうとき、見計…[全文を見る]