なんかヒーローインタビューされとるが、まだ連載おわっとらんがなw
今からですよ、い・ま・か・ら!
しかも最終話というか、補遺の主役は実は茶髪くんだろって内容ですよwww
(ていうかこのはなし自体、なんのかんのと、ねええ?w)
てことでみなさん、ここから一気に13話掲載いたします。
連投すみませんが、お付き合いいただけたら幸いです☆
んじゃ、いくよーーーーーーーーーーん♪
寝たらだいぶ楽になった、ていうかお医者さんさぼってしまったのだが、しかしだがしかし、ごめんなさい><
あたりまえに、むくむと痛いのだな、はい
(なので横になって寝てると楽になる、という原理だ 足は高くしておけなのだが落ちるのだすぐw)
そして、
あーわたし、こんかい一発書きでなくてかけている。いつもの「おりてくる系」密度で! この数か月の鍛錬が身についたかんじv(主にウエブニタスさんに提出した原稿のおかげ、あれの手の入れ具合が凄まじかったのでなあ)
ふふふふふw
これで多少、速度かせげるかなあ? そうなるといいなあ
というところまでやってきたので、
人間ちゃんと成長するぜ!w
ハイク的におはようございます!
クスリのむために三食ちゃんと食べるのつらいです><
あと、もう身体中だるくてだるくてお医者さんにいきたくないです!!!
(ないしょだけど、ガーゼ剥がすのがなにげにとっても痛かった、ていうのもあるよあるよあるよ!w こどもか!? こどもです、ごめん、だって思ってた以上に痛かったんだよw この程度で何いってるんだわたし、ておもいますよおもいますが! 捻挫はもうしょうがないけど、そっちはなんか我慢できなくってすみません痛かったんですがこれあとどのくらいイタイんでしょうって看護士さんに訴えちゃったんだよ、ち…[全文を見る]
えーと
いま書き終えましたが
これ、どうせ時間すぎてるってことは、
明日の朝なり夜なり、もういちど読み返してからアップすべきですよね?
ていう感じです
いや、なんか、
予想もしないところへオチて、びっくりした
いや、もしかするとみんなはそう予想してたかもだけど(作者がいちばんお馬鹿ていうのはよくあるはなしw
わたしは、アッチで落としたかったのだが、そこで終わらなかったんだよなあ
うーん
「一般受けする内容」じゃないよう、みたいなオチっすなあw
なんかでも、すべてが、ていうのではないけど、ラストをかくというのはともかくキモチヨカッタです、…[全文を見る]
さきにあやまっておく
今夜零時に更新できなかったらごめん!
(いちおうサイトは「毎週金曜更新」だから、べつに約束破りじゃないんだけど)
(んじゃ、いってくる☆)
病院から帰宅してごはんたべてクスリのんでだらだらしてる
立ち仕事で痛むなら安静にしてたほうがいいと言われたので
土日も休むことにした
連休なのに申し訳ないけど(ていうかわたしが予約とったお客さん来店予定なのだが)、
びっこひいて接客するとお客さんも気になるだろうし
(いや、今後もテーピングと包帯してるからずっとそうだろうけど、イタイの顔に出るとマズイし
月曜は出るよ、うん
で
小説かかないとならないのだけど
寝るw
みなさん、おすこやかに~☆
CHSSL EXPOSITION SERIES 05 ヴォルテール『リスボンの災厄についての詩』をめぐって
1755年11月1日にリスボンを襲った大地震と津波は、5万人~6万人の規模の死者を出した未曾有の大災害であったと同時に、ヴォルテール、ルソー、カントらに対して深刻な考察を迫った思想史上の大事件でした。この展示では、リスボン地震をめぐる思想史を通じて、災害を神による懲罰として捉えるのではなく、人間(ないし社会)の責任領分、人間の理解可能性を議論の遡上にのぼせる近代的なものの見方がどのようにして生みだされたのかを明らかにします。
2013年10月22日(火)~11月1日(…[全文を見る]
みなさん☆をどうもありがとうございます~!
今日はもう、イタイから寝ますw(←わたし、なんでこう意地っ張りというか、なんだろう? 念のためもらっときますって言わなかったのよねええ、ダメじゃんorz マゾなのか、まぞなんだな、きっとw うささん、どうしようwwww)
明日ちゃんと、「大団円」の名に相応しいラストが迎えられますように☆
痛み止めをもらえばよかったような気がしてきたがもう手遅れw
ていうか、ほんともうわたしというひとはわたしというひとは、なんでこう粗忽者なのだ!?
明日の夜あの長い小説の最終話更新というのに、愚か者すぎる!!!
無事これ名馬とかじゃないんだよなあ
ていうか、なんか心配事は増えるし(怪我の痕だろうとはおもうけどでも、というか、そんなところがそんなスカスカしてるからわたし転びやすいのか、ていう感じなのだがw 一応やっぱり調べてもらうよ、うん、CTだかMRIだか、お金かかるだろうけどさー 涙)
粗忽なじぶんへの怒りに打ち震えながら、
わたしはわたしという肉体も小説のために捧げたのだからもうちょっと、これ、大事に長持ちするよう扱おうよ、てじぶんに言い聞かせてる
しかし痛くてもなんでも締め切りはくるのだ!(真理)
というか、
怪我の痕跡だと思うけど、と念押しされてからCTとりましょう念のため、て言われたよ
なんかお金を絞りとられてる気もするが、見てもらうほうがいいのかなあ
貧乏なのに(ToT)
ぶりさん、どうもありがとうございます!
たまたま明日明後日休みなので静養いたします、て思ってたら医者に消毒のために通えと言われて涙目でする~
転んで足首のレントゲンを追加でとられてるまんとなん
なんか、やだなこれ
しくしく(;_;)
うささんにいぢめられてるし!
自転車野郎は振り返りもせず去っていきましたよ 涙
ていうか、
ちょっと今日ヤバイ!
色々ヤバイ!
みなさん、お気をつけて
その報告は
自転車よけた拍子に転んで膝すりむいてズボンを駄目にしました(ToT)
身体中イタイです、泣いちゃう(>_<)
泣かないけど!
文学における「喪失」と「創造」
パスカル・キニャールは2002年にLes Ombres errantes 『さまよえる影』でゴンクール賞を受賞した、現代フランス文学で最も重要な位置を占める作家の一人です。キニャールは日本古典文学にも関心が高く、特に古くから続く「随筆」の伝統に強い影響を受け、自身の作品に反映しています。『音楽のレッスン』、『ローマのテラス』等、既に数多くの邦訳が出版されています。津島佑子は『寵児』で第17回女流文学賞(1978年)以来、多くの文学賞を受賞している戦後の日本女流作家の第一人者のひとりです。「私小説」の流れを継承する津島の作…[全文を見る]
ていうことでハイク的におはようございます
目がさめたけどまだ寝れるのだがしかし
心配で起きてしまった
げんこー
げんこーだよげんこー
編集S氏にスケジュールはお送りしてOKもらったのだが
なんかもう正直タトホンの新刊、印刷所までいかずコンビニコピー本ですましてもいいかしら的な気分なくらい、疲れてるw
(休みがまだわからないせいもあるからなんだけど、そうしたらギリギリまで引っ張れるしね)
秋いイベントでは実はとてもありがたいおはなしもあったりするのに
どうにも気力体力がもたないなあ、ふううううう
みなさん、どうぞおからだお大事に~
巷でクッキーをつくるゲームが話題なのだけど
わたしのTLではみなひたすら「九百人のおばあさん」を目指して励むそれになっている
恐るべし、SF者たち!(ていうか、らふぁてぃあん、か?)